私の今年の運勢は?アメーバ神社でお参りをすると、「凶」が何回も出てああ--最悪な1年になりそうだなーと、「凶」が


出るたびに思いました。でも、

あなたの運勢は・・・
 
が出て今年も少し安心かな?とお思いたいね。
 
 

【ピグ限定♪】書き初めは何を書いた? ブログネタ:【ピグ限定♪】書き初めは何を書いた? 参加中
あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いします。
皆様のご健勝とご多幸をお祈りします。




久しぶりの投稿です。来る人ももういないと思いますが、100コイン欲しさに投稿しました、マウスで文字を書くことは相当難しいものでした。
 
私は相変わらず韓ドラを朝8時15分から1日5話~8話ぐらい見ています。
韓ドラを見るとピグを忘れてみています。
おはようございます。
私はより鬼畜化したクエに参戦中です。
ちょっと面白い絵をみてください。
$mamaのブログ池を移動してたら邪魔をするママが、この暑さで気が狂ったのか?
池で思わず水浴びをしてしまったママ。
本当は事故なんです。。通常では池に入る事はできませんから...。

今日の<色:#ff0000><大>太王四神記は、第4話「王になる条件」その2です。あらすじを書きます。

王から自分は高句麗の王族の血を受け継ぐことをはっきりと聞かされたタムドクでした。

馬から降りたタムドクは、キハが、一生懸命に何かをしているところに近寄り
「その本は?」と聞くタムドク。「盗んだです。所蔵庫からもちだしました。かたずけましょうか?」とキハ。
タムドクは、キハが、 並べた丸太の切ったものを見ます。そして「どうやるの?」と聞きました。
「あそこから始まります。右足から始まります。」足を着ける丸太が目印に...
順番に足をつけ足捌きを学びます。
タムドクはそれを何度も繰り返し「良い戦いをすればよい人間になれるか?僕は親友の母を殺した。それでも良い王になれるのか?」と問うタムドク。
「はい?・・・・・」とキハ。  「 教えて!私は、これから戦術を統べて学べばいい王になれるのか?」とタムドクはキハに問う。
「わたしはただ王子が機敏で強くなって欲しいの。そうなれば危険な時でも、傷つかず逃げられて良いのです。」とキハが答える。

クンゲ城下では。
スジニが大きなお饅頭みたいなものを買って師匠の所に...。
女性の手を見ている師匠。「それは3円だよ・・・・」女性を追っぱらうスジニ。
師匠は言う。「世の中には金が簡単に手にする人が居る。一日一食を食べる事もできない人もいる。それなのにどうして同じ額を請求できるのか?」と...   
「綺麗なお嬢さんだから半日も手を握っているから。師匠は運がいいわ。どうやって私みたいな偉い弟子を見つけだしたの?お客も連れてくるし、食事の用意もそれにお酒も注いであげるし・・・・」とスジニ。
「お前はそのお酒を全部を飲んじゃうだろうに。まだ小さいのにどうしてそんなに飲めるのか?」と師匠が言う。
 その言葉に知らん顔を決め込んだスジニは「さあ3円だよ!」と立ち上がり「お客を捕まえに!じっとしててもお金は入らない」と言う。

町で、お酒を飲んでいる男たちを見つけました。javascript:void(0);
「一つは、敵を背後か攻撃しない
二つは。年寄りと女を傷つけない
三つは、雇い主が気に入rなければ戦わない。」などと言っています。
「もしかして西から来たの?ここに来る時 血を見たの?」とスジニ。
「血を?数人の山賊を可愛がってあげたよ。」と男が
「ああその山賊の背後霊がついてるんだ!」といいスジニはそのへんの酒を飲み干し、立ち上がりどこかにいこうとすると、男はスジニの後を追ます。
男はスジニから路上にいるスジニの師匠の占いを紹介されました。

演奏を聴いてください。美しいタムドクをみてください。素敵ですよ。

【バラダン】演奏 太王四神記より「タムドクのテーマ」&PhotoStory


[太王四神記]決戦 OST聖戦より


最後まで読んで頂き誠に有難うございます。

今晩は。
いつも訪問ありがとうございます。今日もなかなか進みませんでした。
あらすじをA(.netから引越しをすることを自分で決めたのですが、アメーバではゲームのほうに心が奪われてしまって、見たい韓ドラを1~2話見れないことになってしまいます。そのことがチョッピリつまらなく思えるのです。そう思うと天邪鬼な私はますますアメーバのゲームに時間が取られ進まないようです。

今日の<色:#ff0000><大>太王四神記は、第4話「王になる条件」その1です。あらすじを書きます。
第4話、第5話は、youtubu に動画が存在しないようです。暫く動画無しです。


ヤン王の毒殺をしようとした犯人を捕らえるため、タムドクはヨン・ガリョ、ホゲに王医に聞いた話、事実を説明をしましたが、ホゲは取り乱してしまいます。
ヨン夫人が毒のビンを王医に渡し、金を渡したことを冷静に話すタムドク。

そして「まさか叔母様自身が飲んでしまうとは思いませんでした...」というタムドク・・。そのタムドクに激しく抵抗するホゲを叩くヨン・ガリョ。「王子と同じ年なのにお前は幼い幼児のように癇癪を起こすのか?」と息子に苛立ってしまいます。
ヨン・ガリョはお辞儀をして落ち着いてタムドクに尋ねるます。
「なぜ、ホゲを先に捕まえたのでしょうか?」するとタムドクは「叔母様が本当に王の毒殺を企んでいた時に、ホゲを人質にするつもりでした・・。そして、ヨン家が反乱を起こさないように・・」と言う。

ヨン・ガリョは王子に「貴方は嘘を言えない立場です」と言います。
「嘘は 恐れるときに言うものでは?」とタムドクが...
ヨン・ガリョは王子が持ってきた包みに目をやります。王子は包みを開け中から王医の生首が...。ホゲがそれを覗き見ると、少し後ずさりを...


タムドクはヨン・ガリョ達に、「王医は狂っていたのでしょう。狂った人間が、これ以上血迷わないように首をはねさせました」と冷静に伝えるのでした。そして
「彼の処刑でもう、陛下の毒殺を企てを知るものはいなくなりました」とヨン・ガリョに言います。
ヨン・ガリョは「本当に賢くて寛大です。ヨン家の主、ガリョは感謝します。」妻の罪が周知されないとわかり安堵の表情を、そしてタムドクに頭を下げる。タムドクも...
ホゲに「ごめん」と謝り、そこを去るタムドク・・

タムドクは、外で待っていた、コ将軍に「兵を返して」と言い「とりあえず終わりました。」と言うと先に馬の乗って行ってしまいました。

ヨン・ガリョはホゲに、「今日はお前はタムドクに負けた・・そして私も負けた...」
ヨン・ガリョは、ヤン王とタムドクにすっかり騙されていたと知り力を落とします。
 タムドクのことを馬にも乗れないく身体も弱く、ホンの一小節も暗記できない頭も鈍いと信じて安心しきっていたのです。完全に騙されていたことにショックを。
「星の輝いた日に生まれただけでお前は王になると思っていたが、それだけでは、チュシンの王とは認められない」と、ヨン・ガリョ。 
「お前の母親はそれで過ちを犯した。わたしは待つつもりだ、皆がお前を王と認めるまで私は待つ。」と言うと出口に向いながら「待っていれば...待つ価値はあるか・」とヨン・ガリョ。  
ホゲは「わたしが王になれば...母上を殺したあいつを好きにしていいのですか?」タムドクに対して憎悪と敵意に満ちた顔で言います。
(毒殺事件はタムドクにより、解決したようですが、今後の展開はどうなるのでしょうか?)

ヤン王はタムドクの所に走っていきタムドクの行いに驚愕して言うのです。「終わったと?。何が終わったのだ?」と王。
「ヨン家にはこうするしかありませんでした。」と言うタムドクに「自分の首を締めたのだぞ。どうしてそんなことを考えた?私の気持ちも考えたのか?」と王。
タムドク「僕はただ…」   「ただなんだ?」「私を助けてくれてよくやったと褒めてほしいのか?お前はは、そんなに知識を自慢したいのか?」と言うと倒れかける王。
タムドクは父上と言う。王は息子のタムドクを心から心配していた。
「彼らは、どうして父上と私を憎いのでしょうか?叔母様は、父上の妹で、ホゲは従兄弟で同じ血族なのに」とタムドクが王が「向こうはそう思ってない」

タムドクには、叔母が兄であるヤン王を毒殺する意味がわからず問うのです。
叔母はヤン王を兄と認めていない・・「故国原王の12年目に何があったのかしってるだろう?」王

「その時、タムドクの祖父が王位に就いてから12年後~前燕が侵略、ミチョン大王の墓を荒らし屍を持ち去りました。
それだけでなく当時、ファド城に残ってた王族、や臣下も捕虜として連れ去られたのです。その中にヤン王の母・王妃もいたのです...
「王妃は長い間の捕虜生活ののち、13年後高句麗(コウクリ)に戻りました。
ソスリム王が13年ぶりに母と再会した時、母の横には、見たこともな幼い弟がいた。そうだ私だ。
ヤン王の生まれた故郷は高句麗ではなく、燕国だった。
私を見た高句麗の人は影で「王妃は野蛮人の血で腐ったと」囁いていた。。
しかし、実際には王妃は捕虜として捕まる前に身ごもっていた。
(捕まる前に身ごもっていた・・だから本当に王族の血を引いているが、周りは信じず、敵国の子を生んだ!と見ていた)これをヨン家に嫁いだ妹は信じなかった
私は人々の目を避けるため静かな田舎に移り住んだ。
兄の小林獣(ソスリム)王がもっと長生きして子供でもいれば、我々が人々の前に出る必要はなかった。」その話を聞くとタムドクはその場を離れようと...タムドクは、王に呼び止められました。タムドクの顔には、涙が...「私の目を見よ。見れないのなら私の母でありお前の祖母を侮辱することだ。母が捕虜にされた時には既に妊娠していた。わかったか?」と王「私の身体には高句麗の王室の血が流れている。
その血はお前にも流れている。」と王...タムドクは「でも彼らが...」  「かれらはそれを信じたくないだけだ。人は自分の望む事を信じているだけだ。」と言う言葉を聞くと、タムドクは涙を拭いようやく笑顔を見せるのです。

最後まで読んで頂き誠に有難うございます。
歌をどうぞ。
太王四神記MV 微笑み

BAE YONGJOON Beautiful Tamdock


Bae Yong Joon MV 「やさしいキスをして 」~太王四神記
おっはようございます。
訪問ありがとうございます。
今回はライフの先行は無理そうですね。最後までがんばってみますが......。
本当にアイランドにしてもランドにしても超鬼畜クエの連続でのんびりすることができません。
現実世界でもこんなに一生懸命になれたら......。

今回の超鬼畜クエの最後のクエだよ
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期間限定の島から一生懸命素材を採集してこんな大きなサボテンの置物を作製したんだけど大きくない?まあ、苦労したぶん大きいのかな?
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今日はこのウチワサボテンを徹底的に切り倒すぞ!(ああよかった!花が出現したから。先に切ったサボテンには花が出現しなかったからまたスタミナ5も損してしまった)
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ウチワサボテンを徹底的に切り倒してるよ。
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【お祭り風の島コンテスト】画像を投稿して 受賞するとアメGや限定アイテムGETのチャンス♪ ブログネタ:【お祭り風の島コンテスト】画像を投稿して 受賞するとアメGや限定アイテムGETのチャンス♪ 参加中

こんばんは、mamaのアイランドはただ今お祭りの真っ最中だよ!
皆も遊びに来てね。
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龍神様が島の住人のご先祖様を迎えに行って、ご先祖様を連れてきてくれた。
村人たちは夜空にたくさんのタイマツを飾ってご先祖様を迎えた。
今夜も夜が明けるまで陽気な島の住人達は踊って歌ってお酒を飲んでご先祖様を歓迎する
$mamaのブログ-竜神様に乗ってご先祖様をお迎えに行ったよ
竜神様に乗ってご先祖様をお迎えに行ったよ

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今晩は。いつも訪問ありがとうございます.
今日の横浜はとても暖かくなりました。日のあたるところは27度になっていました。
お昼はお友達とお寿司やさん『グルメ亭』でランチをしました。
 多くのお客さんは通常のお皿を頼んでいるようです。主婦のわたしたちは 1000円のランチに大満足でいただけました。


今日の太王四神記は、第3話「毒薬の因果」その6です。あらすじを書きます。
動画:http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=mYDT_2oq-9w

「叔母と呼ばないで不潔な血のお前が偉そうに...  」とヨン夫人「私もホゲを傷つけたくない、誰かが王医を買収し、王の暗殺を計画したか。叔母様、犯人を捕まえて下さい。犯人が捕まればヨン家の者に罪を問わない!故国原王に誓って約束します。」とタムドクが話します。叔母は、笑いますやがてその顔は歪み...そして毒瓶を手に取り、出口へと歩き出しました。コ将軍は「捕らえないのですか?」と聞きます。タムドクは疲れ果てています。ホゲはまだ兵士たちに囲まれています。ホゲは、苦しそうに歩いている母を見つけ母上!と近くへ歩みよろうと...でも、兵士たちに阻まれれてしまいます。 「ホゲよ聞きなさいジュシンの星の下に生まれたお前に約束し手欲しい。チュシンの国を統一すると約束してください。チュシンの王になると約束してくださいね。そして...。」苦しそうに倒れました。ホゲは駆け上がり母の元に。 母の口には血が。神聖な木の下で新国家を作ると 王になると約束してください偽の王子に気を付けて、あの子は蛇の知恵がある。私の息子...ホゲ…」といい息を引き取りました。母上母上!とホゲは…母上!と何度も何度も繰り返し呼び、母の顔を抱きしめ泣くのでした。 ヨン婦人の遺体の入ったっ棺桶の上に手を置いて、ヨン・ガリョは婦人のことを思い出しています。 「怖いのですか?」と夫人の声が聞こえ後ろを振り返るヨンガリョ…でも誰もいません。 「天は私達をお使いになり私の息子を産ませました。忘れてはなりませぬ。と婦人「それが天のおぼしめしでも。人びとは納得しません」とヨン・ガリョ。「一体どんな証拠を示せば私を信じるのですか息子のホゲは、王として生まれましたチュシンの王なのです。」と婦人が… ヨン・ガリョは、死んだヨン婦人を思い出していますが、ホゲが本当の王になるとは、信じられません... ヨン・ガリョはホゲの所に。ホゲは「自分の耳で聞きました。母上は逝きながら...そして最後の言葉は、偽の王子に気を付けてと...蛇のような知恵があると。それは誰でしょうか?我が国には何人の王子がいますか?父上」とホゲが。「じっとしていられないのならどうするきだ?」とヨン・ガリョ。ホゲ立ち上がり「行って尋ねてみたい。真昼間に毒を飲ませるために何をしたのか?何故、母親が目の前で死んでいくのに兵士に捕らわれていたのか?」悔し涙を。ヨン・ガリョもじっと目を閉じて...ホゲのところに近寄り、手をホゲの背に「それでなんと答えるかなそのニセ王子は?」とヨン・ガリョ「言葉で答えないのなら死で答えさせます。」とホゲが...  閣下と声がしました。「なんだ?」とヨン・ガリョ...ヨン・ガリョは庭に出て王子を迎えに...コ将軍は、持っている包みを王子に渡します。「急なことだったので正式な住美ができませんでした。」とヨン・ガリョは、安置室に案内を... 王子を見て「それはなんですか? また違う毒ですか?母上だけで足りず私にも望むのか?」とホゲが聞きます。ヨン・ガリョはホゲの前に立ち、そこから退くように促します。安置室に入り、王子は包みを置く。  手を合わせる王子...毒の小瓶を手に取り「叔母様はこの毒瓶を王医に渡しました。王に一日一回一滴を...。魔術師が作ったものです。」と 「何?」とホゲが。「王医が白状しました。」とタムドク王子が...ホゲを制止するヨン・ガリョ。   「それで?」とヨン・ガリョ「叔母様に話しました。王医が白状しましたと。叔母様から金も受け取ったと。」タムドク王子。「だから?」とヨン・ガリョ「叔母様がこの薬瓶を持っていかれました。まさか毒を飲むとは思いませんでした。」とタムドク王子。「嘘だ!そんなの嘘だ」とホゲが...「黙りなさい!」とヨン・ガリョ。「嘘です。気狂いがたわけたことを」と言うホゲにヨン・ガリョは手を挙げ制止します。ホゲは倒れ込んで王子を...タムドク王子は気を取り戻し前を見ます。 

最後まで読んでいただき誠に有難うございます。
まだまだ寒いひもあります。どうか風邪など引かぬようお過ごしください。
こんばんは。
昨夜はピグ友と楽しく過ごしました。

★ソラッチママのお庭でハイポーズ
(おかしいね!本当はソラッチママのお部屋に集合だったのですが何故かお庭で先行クエでゲットしたあまり評判のよくないらしいお揃いのワンピースでかしこまっています。)

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★ソラッチママのお部屋でハイポーズ

階段で4人の記念写真
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左から  桜ちゃん  私   ソラッチママ  そして ゆずちゃん(みんなかわいいでしょ!)
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ゆずちゃんのご主人がシャンパンを持ってきてくれました。

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楽しいひと時を過ごし、お庭に帰ってきました。

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釣り修行の結果です。
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あまりにもピグライフに時間を使い実生活が優先なのかピグライフが優先なのかよくわからなくなりました。
何度もこれではいけないと少しセーブしようと思うのですが、新しいクエを見るとつい頑張ってみようと思うのです。そして、またブレーキをかけない自分に嫌気がしています。
反省はしてるのですが、もうほとんど病気の域に入っています。
今晩は、いつも訪問有難うございます。
今日は、あらすじはじでなくアメバーピグも楽しんでいますので、少しその様子も紹介したいと思います。
たまたまですが、ただ今ピグライフのお庭には入れません。
で、インできないので急遽アメーバーライフのことを書いてみようと思います。
アメーバーのお部屋から釣りゲームが楽しめます。でも私は得意でないので、お魚を釣るなんてとんでもないことでした。
最近ピグ友になったゆずちゃんに色々教えてもらい昨日の夜中のメンテナンス前にインして釣りに挑戦しました。
教えてもらった通りに、ちょっと強い釣竿にそのエリアにあったえさを装備して釣りに。
装備を替えるだけでどうでしょう。面白いように今まで釣れた事のないおさかながどんどんつれました。2時間も釣り続けて指はカチコチ。時々眠たくなりウトウトしながらメンテナンスの時間近くまで釣り続けました。

少し釣ったおさかなを紹介しますね。(全部紹介したいと思いますが、本当に大漁だったので紹介しきれません)

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このたこ50センチ以上を釣ったおかげでタコ帽子をゲットしました。

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このタコ帽子でピグ友4人で記念写真を後で撮る予定です。


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この空き缶を釣ると、つりアイテムのえさを貰うことができました。
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今は少し自慢げな私ですが、たまたまビギナーズラックのようなものかもしれません。次回からどうなるかわかりませんね。
今、ピグライフのお庭を楽しんでいますが、釣りの楽しみを覚えたのでアメーバのお部屋のほうも楽しみになりました。
これで今以上にPCの前にいることになりそうです。