こんにちは、lotです。


お散歩の途中でコンビニや自動販売機のある場所で休憩することがあります。

ぼくたち犬は、人間と共に4万~1万5千年暮らすうちに肉食から穀物食ありの雑食に変化・・・ありていに言えば、人間と同じ物を食べるようになったということですが、さすがにミルクティには興味がわきません。

パパがおいしく頂きましたが、こんなことを試してみるパパは何を考えてるんでしょう?

フランクフルトには興味しんしんです。

ただしこれは人間の食べ物ですので、やっぱりパパがおいしく頂き、ぼくは犬用ジャーキーを頂きました。
こんにちは、ミヨシパパです。

そこはかとなく、オオカミ


やっぱり愛玩犬
こんにちは、ミヨシパパです。

lotは、家にいるときは番犬で、知らない人や犬が通りかかると、威嚇の吠え声をあげます。

しかし、散歩で外に出たときは、フレンドリーなみたいです。

小型犬を発見すると、このようにお座りします。


lotの目線の先は、

このような状況(飼い主さんは電柱の影)です。

中型犬を発見した場合は、伏せます。


どうやらこれは、「ぼくは貴方に危害を加えるつもりはありません。」という、恭順の意を表す姿勢だそうです。

相手の犬との距離が縮まると、立ち上がって尻尾を振りますから、お友だちになって欲しいのでしょう。