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とりあえずJリーグの2シーズン制は見送りになりました。

2シーズン制導入のメリットで、最終節の優勝争いが2回あるとか、チャンピオンシップで収益が上がるとか、『サントリー』や『ニコス』みたいな冠スポンサーも期待できる、そんなところだと思うんだけど、夏開幕を前提にして、2シーズン制はどうなのか?

夏開幕で12月頃に終わって天皇杯、3月からセカンドで6月7月に終わるというなら、意義があるものになるかもしれない。

ただ、チーム編成のビジョンやら見えにくくなるだろうし、フロントも補強やら戦力外の見極めも難しくなる、高校生ルーキーはセカンドステージから出場って事になるのかなと?

若手選手も育成を見越した起用がされにくくなる。

確かに大宮とかはこのまま行けば、『ファーストステージ優勝』だし、下位のチームは、セカンドの開幕で切り替えが出来るかもしれない。

ただ、世界レベルをみると、世界で2シーズン制やってるところなんてないでしょあせる

1年通じてのチャンピオンがやっぱりしっくりくるし、日本の季節気候、風習に合っているのは3月開幕の1シーズン制だと思う。

その点について今回の決定は、当たり前の判断であると思うし、当然至極の判断であると思う。

だが、ここでしっかりしていただきたいのば、今回の決定に関しては、チームそしてリーグの代表者による然るべき判断、決定権のある方々による熟慮の結果の決定であるということをしっかりアナウンスしていただきたいということである。

サポーターの横断幕等、判断材料であったとしても、決してそれが決め手、いちばんの決定材料であったと言わないことである。

一部のサポーターに発言力や決定権を持たせることは如何なものかと…。

某チームはサポーターに発言力を持たせてしまったが為に、スタジアムに居座りフロント、社長に意見するだけではなく、チームの編成に口を出したり、不祥事を揉み消しかねない所までフロントと癒着しているところがある。

スタジアムにおいて、『自分達は偉い。』とか『特権が与えられている。』と思っているフシがあると思う。

本来、メインスタンドは指定席であり、指定されたチケットがないと入れないはすなのであるが、選手に声をかける、横断幕を出すという名目でも何故メインスタンドに入れるのか?

一般のサポーターなら、指定されたチケットを持っていなければ、メインスタンドには入れないだろうし、本来のメインスタンドのチケットを所有している長年のシーズンチケットホルダーの妨げになっていたりしないのか?

別の話であるが、代表戦でとあるチームのホームスタジアムが使われていた時に、そのスタジアムが『県の所有物であり管理物』にも関わらず、そのチームのサポーターだからという理由で、警備員や一般サポーターにも対し、そのチームのフロントの名前を出して、禁止区域立ち入り、私用しようてする輩もいた。

そのスタジアムが『県の所有物であり管理物である』ということを知らなかったことも本末転倒であるが…。

本来、コアなサポーターも初めて来た一般サポーターも同じお客様であり、フロントは同じように接し、大切に扱わなくてはいけないはずである。経営とはそういう理念で成り立つはずである。

『サポーターである』ということを否定する訳ではないが、それによって実社会において、特権や栄典が認められる訳ではないし、実社会においてひけらかして崇められる、評価される存在でもないと思う。

世の中では、きちんとした仕事についてきちんと仕事をしている人の方が評価されてしかるべきであるはずである。

自分達のホームだからといって、他の一般サポーターを排他したり、好き勝手やって言い訳ではないだろうし、まして犯罪行為や他人を陥れてまでやることなのかと思う。

自分はサッカーが好きだし、愛するチームがある。サッカーは楽しいものだから、他の人達にも楽しんでもらいたいし、せっかくのサッカー観戦、貴重な時間と金銭を割いてきた方々に勝敗やアクセス以外でイヤな思いをしてもらいたくない。

この1リーグ制問題を通じて、クラブとサポーターの立ち位置やあり方を見直して、考えてもらいたいものである。
と言っても、男女のではありません…。

最近野球でこの言葉をよく聞きます。

日本ハムの大谷選手がプロ野球では珍しい、打者と投手の両立に挑戦しています。

この『二刀流』には賛否両論あり、

「是非頑張ってほしい」

という声もあれば、

「プロ野球を甘くみるな」

という声もあります。

そもそもがプロ野球に入ってこれるのは、全国の野球選手の中でもほんの一握り、野球名門校でも『エースで4番』でならして来た奴等が高校、大学、社会人からドラフトで指名されてくる訳で、素人目からは、

『どっちもスゴいんでない』

と思うと思うし、自分もそう思う。

当の大谷選手は、投手としては150キロ越える直球を投げられる超一流、打者としては高校日本代表の4番を打ったスラッガー。

どっちを取るか迷うのも無理ない。

そこでねもの考えは、

『どっちかにすれば、どっちでも超一流になる』

です。

それは投手専念なら投手、打者専念なら打者として超一流になる、って事。

イチロー選手も投手として甲子園に出場し、140後半の速球を投げる本格派だったし、中田翔選手も高1で150キロを投げる投手でした。

一方で高校時代の桑田投手や松坂投手もバッティングセンスは一流で、プロ入り後もホームランを打っています。

このままだとただの『一流』で終わりかねない、ならばどちらかで『超一流』を極めるのが賢明だと思うのだけど、そこはファンとして夢を見てみてもいいかもと。

プロ野球初の『3割30本、20勝』の選手を観てみたい気がするキラキラ
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買ってみた。

スパイクに入れてプレイすると、自分のランスプリットの詳細がわかる代物らしい…。サイトに登録するとトレーニングメニューとか紹介してくれたり、考えてくれるみたいにひひ

いざプレイしてみても自分のスプリットはどれくらいあるのかとか、2時間の練習、35分ハーフの試合の中でどれくらいの距離をランしてるのかとかわからんから興味深いキラキラ

ムダな動きを減らす、スピードを上げていけるように、上手に使っていきます台風