前回から、時間が空きすぎて、何を書きたいのか忘れてしまいました。

申し訳ありません。



私に言えることがなんなのか?さっぱり覚えてません。



前回、もそうですが、「原理・原則」について書こうと思って書き始めると、なかなか話がそれてしまっております。



間接に、


この間、とある人と話をしていて、「原理・原則」に近い話が出ましたのそれを書きます。



普通に、私個人の家族について話をしていた時ですが、これから先この社会で生きていくにあたって、


少なからずサラリーマンをずっとやっていては、「社会が見えない、世界が見えない、いろいろな面で自立できない人間が増える・・・」


そんな話をずっと話してました。


これから先、一生サラリーマンでも長い人生楽しめないだろうし、起業も目指しつつやっていかないと、私の中ではイキイキできない気がしています。


そこで、今回の「原理・原則」が出てきたのですが、社会には決められた「ルール」があり、結局のところ人はその縛られた中でしか生きていけないのです。


であれば、そのルールに従って、いかにうまくそのルールを使って生きていくことが大切になってきます。


スポーツにしても遊びにしても、ルールを覚えていれば楽しく遊ぶことができますが、知らなければ楽しくありません。


この社会にしてもそれは一緒です。


ものすごくたくさんの法律・条例もしくは地域によっては習慣に縛られています。


そんな中、世の中のことに興味を持っていない人間はほんとにたくさんいます。それはそういった環境にいなかったり、習慣がなかったり、教育を受けていなかったり、結局は“親”がそういう教育をしていない場合、ほとんど考えないと思います。


あとは、今の仕事にかかわってきますが、日本の教育には“お金のこと”について特に教育はありません。“法律”特に、日常生活に役立つ制度など、学校では教えてくれません。


なぜなのか?


知らない人が搾取される世の中だからだと、私は思います。


今現在、国はただでさえ赤字でこの先“国”自体が財政難でどうなるかさえもわからない時代です。


そんな中、みんながみんな国のサービスをバンバン使ってしまっては、絶対に持ちません。


この国は、不思議なことに、働かない人を守ってくれるおかしな国です。


障害者・高齢者・不労者・・・


こういった人たちは、正直生産性がありません。


うちの両親もそうですが、資産を食いつぶすだけです。


そんな人たちをこの国は守らなければならないと思っているので、正直何にも世の中のことを分かっていない、人たちが必要なんだと思います。


税金にしても、サービスにしても、どんなものでも、“払う”ということが前提で当たり前に続いている世の中が、親の世代から受け継がれています。


何にも考えず、ただただ・・・・







ちょっと頭の中が整理できなくなってきましたので、また時間のある時に読み直して整理します。

中途半端でぐたぐたのものになって申し訳ありません。

覚えているうちにアウトプットします。

今日、お手紙等事務処理をしていて、先輩に「最近調子いいね」といわれたので、正直家族のことで迷っていることを相談しました。

この仕事は迷いは禁物です。お客さんを護るためには長く続けるためにも迷っている暇などないのです。


わかってるつもりではいますが、この半年間、不安に思わなかった日はないでしょう。


さて、ここからが今日の話題ですが、その先輩には、原理原則を教えてもらいました。

これまで、歴史の中で安定していた時期とはどのくらいあると思いますか?


100年200年…

実際は30年。
日本においてはここ最近。縄文から幕末、戦後とたくさんの人が死ぬ時代をへて高度成長期によって人の死から遠い時代になってきました。

私にとってもそれは言えていること。

なぜなのか?

今日の訪問先は自営業の方のお宅でした。

お話を聞いていて、なんとご主人が脳梗塞で右側が麻痺状態となんと偶然。


介護の話を聞いていると、うちと同じような状態でした。

ただ、うちと違い、一人を二人で見ている状態、そのうえ、息子さんはすごく病気にたいして理解していたので、しっかりした息子さんだと感心させられました。私も家を何とかしなきゃいけないと感じました。


奥さんは人が良すぎるくらい好い人だったので、訪問販売で、ものをたくさん買い込んでいたので、そこのところを相談して、次回、商談に繋がりました。



自営業といっても、たくさんのものを買っても、破産しないだけの経済力に唖然とさせられました。