「ねば、ならない!」の縛られた世界で永く生きてきて、ワクワクで生きる!と聞いても“ピン”と来なかったKimmyが『好き!』を選べるようになって気づいた事の備忘録として綴っていきます。
なぜかハート
コレが昨日の代償なのか
うちの子たちのコレも愛なのか
まあ、そう言うことにしておこう。