毎月訪れるもの。
剥き身で無造作に投函される電力会社の請求書。
昔、経営者からこんなことを言われたことがある。請求はとてもデリケートな行為。相手の気持ちを逆なでせず。我々が行った労働の対価として気持ちよく払ってもらえるように努力しなさい、と。
この発言と比較してこの態度はどうだろう?
封筒にすら入っていない請求書、オートメーション化出来るのに雇用の事情から目視しにくる中高年の職員がいるのにも関わらず共用郵便ポストに投函される請求書。
なめてんのか?
お前らの親族養うために電気使ってるわけじゃないんだよ。
いつまで旧態依然としてるのか?
その無駄に多い関係職員に支えられてる無能な代議士が何人いるのか?
読売のオーナーの妄想で核開発しまくっておいて、挙げ句の果てに復興資金よこせだ?
甘えるのもいい加減にしてほしい。
潔く全員クビにしてまともな企業で請求書の出し方から学ぶことをお勧めする。