マンマリア ボタニカルズ 公式ブログ

マンマリア ボタニカルズ 公式ブログ

オンラインショップと農園、自社工場、実店舗を運営しています。
意外と知られていないハーブの情報や商材、ティーなどハーブについて色々と書いていきたいと思います。

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【飲める蒸し商材】を国内で唯一販売しているハーブメーカー

マンマリア ボタニカルズです。

 

エステサロンで「蒸し」メニュー関連の売上げが落ち込むのが

暑い時期、夏だと言われてきました。

現在でもその風潮は残っておりまして、

暑い時期はおすすめしていないといったサロンも多いのです。

 

また、夏に「蒸しメニュー」の売上げが落ち込むのはマンマリアの注文数からも判断できます。

ですが、そのなかでも通年通して注文が一定量、もしくは暑い時期(5〜9月)に売上げを

大きく伸ばしているサロン様も多々あります。
では、秋から春にしか売上げを伸ばせないサロンといったい何が違うのか。

 

それは、

 

1お客様への提案力

2ハーブの知識

3カウンセリング力(後日あらためて記事に致します)

 

この2つが売上げを左右しています。

 

別に難しい話をするつもりはありません。

お客様の提案力は、まず、夏にもなぜ蒸しメニューが必須なのかを理解していないからです。

そのためにはハーブの知識がないと提案もできないといった流れです。

コンサルタントが難しく語る提案力とかの内容ではありません!

 

空調が強い季節(夏=冷房、冬=暖房)は、常にカラダが冷えています。
冬は暖房で一時的にカラダが温められますが

その他の季節は空調による体温調整(自身の力ではなく)になっています。

街中のデパートやホームセンター

駅などはトイレまでも空調が効いていますからね。

だからこそ、蒸すことで体温をアップさせ

体調管理を自身の力で行なわさせる蒸しメニューが
何十年もの長い歳月で下火になることもせずに人気なのです。

こうした理由が明確になれば、

お客様へのアプローチはもっとしやすくなるはずです。

そして、どんな症状に対してどんなハーブが必要なのか。
まずは、オンラインショップ内にある商材の詳細説明を

お読み頂く事で第一歩を踏み出せると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

改装中の店の正面にあるミモザも蕾がしっかりと膨らみはじめています。
敷地内にミモザは、プレプレアにサンカクバ、ミモザアカシアの3種類があります。
どれも2メートル以内のまたまだ若い木です。
マンマリア岩戸店で一番早く春の訪れを教えてくれます。
昨年までは樹齢30年の枝垂れ梅がその役割でしたが、思いっきり剪定してしまい、今では1メートルくらいの小さな木になってしまいました。
でも、元気に育ってくれていますのでホッとしています。
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マンマリアPROでは、4月からフランス産のオリジナルの精油を数種類ですが店舗のみで販売を致します。
また、クレイ12種類も店舗で再販売致します。
こちらの商品も精油同様にフランスからの輸入商材となります。
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