- 前ページ
- 次ページ
なるべく地元の電車でと、なんとか迷いながら
近くまで、で、ここからどーする?
トゥクトゥクを活用しようかとなり
だだ、ひとりそこにいたトゥクトゥクの若者から
お誘いがみんなが思っていた金額より高く
リーダー達は破棄の決裁をし、じゃ、と歩き始めた
すると、その若者が「マダーム、マダーム」と
甘えた声で、リーダー達はもう気づかず
さっさと歩き続ける、私は後ろからその面白い
やりとりを楽しむ😆
しかたないから、リーダー達になんか言ってます
と知らせると、リーダー達の言い値で成立❗️
が、ホテルまで、本来の回線より端の道を凄い
スピードで進む💦
楽しみながらも必死につかまりながら、なんとか
ホテルに到着❗️
するとリーダーは、彼の肩をポンポンとたたいて
ご苦労様とチップを渡し、どんな顔したらいいのか
といった運転士の顔に笑えた😆
さて、いよいよ、ラオス🇱🇦へ移動です![]()
タイの空港からホテルまでタクシーでまんまと
やられてしまい、最初の金額よりはるかに高い
金額を請求されたことで、我々だいぶ学びました。
タイはガイドさんもいなくてかなりデンジャラス
なんて思っていましたが、間違いでした![]()
お?日本人だなって何気なく見守ってくれて
いるのを感じ、実際にも困っていると即
助けてくれました。
ガイドさんもなく、電車にも乗りたいという気持ち
で、アユタヤへ着いてツゥクツゥクで観光しようと
数々の誘いを断り、ある女性の運転手さんと
交渉を始めたリーダーw
最初のタクシーで学び、値切り、更に何度も
確認してお互い笑顔で交渉成功![]()
すごくしっかりしていて、窓口で内容を紙に
書いてくれました。
アユタヤでの観光はこのツゥクツゥクのみ
食事の間も待っていてくれます
ものすごく、ゆったりと拝見して
帰りの電車を待っていたら、ひとりが
コーヒー買ってくるとどこかへ行ってる時に
今いるとこから渡ったホームに電車が
くるとわかり、早く渡らないと違う電車が
きて渡られなくなると、私はあわてて
どこにいるかわからない人を探しに
そうしたら男の方が大声で
「トモダチ コッチ」と日本語、え?誰
でもその方が指差す先の中で呑気にコーヒー
買っていました
他の方々は電車が来る前に向かいのホームに
行っていて、わ、どーしよう![]()
とひとり慌てる私に、さっきの男性が
「ダイジョブ、コッチ」と電車の前の線路を
誘導して他の方々がいるところまで
連れて行ってくれました
どうやら駅員さん
だったらしいです、本当に優しい![]()
ありがとうございました


























