元 世界救世教の人から 僕の能力を 知らされてて「ちょっと 見て!」って 僕の ハンドパワーで、体を ハンドスキャンさせた。お姉さんは、「悪い部分を 教えて、直接 触って 良いから」って。僕は、「最近、ご無沙汰してるから、、、触ると あの~ その~」。お姉さんは、「抱いても 良いわよ!好きに して 良いわよ」って。
僕は、最初 ふざけて、触った。
でも 体からの 訴えを受信して、真面目に 悪い箇所を 触っちゃいました。フィンガーパワーで スポット照射。
そして、ハンドパワーで 広範囲に。
バキュームと、照射。
僕の照射は、独特。体への照射は、元気な 切り花を 間に 置いて 照射。
バキュームは、ゴーストバスターらしく 除霊吸引 、、、、。
でも、坂本冬美の また 君に恋して が、頭を 過る!
僕は、どうすれば?
主祷文
天にましますわれらの父よ、願わくはみ名の尊まれんことを、み国の来たらんことを、み旨の天に行われるごとく地にも行われんことを。われらの日用の糧を、今日われらに与えたまえ。われらが人に赦すごとく、我らの罪を赦したまえ。われらを試みに引きたまわざれ、われらを悪より救いたまえ。アーメン
天使祝詞
めでたし、聖寵充ち満てるマリア、主おん身と共にまします。おん身は女のうちにて祝せられ、ご胎内のおん子イエスも祝せられたもう。天主の御母聖マリア、罪人なるわれらのために、 今も臨終のときも祈りたまえ。アーメン
栄唱
願わくは、父と子と聖霊とに栄あらんことを。初めにありしごとく、今もいつも世々にいたるまで。アーメン
使途信経
我信ず、唯一なる神 天と地 全ての見えるものと 見えざるものを造りし全能の父を。
又 唯一なる主を イエス・キリストが神のひとり子たることを。
又 万世に先んじて父の御子として現れたるを神の中の神 光の中の光 真の神なる真の神 父により造られし 全てのもの中より 父と一体となって造られずして生まれしことを。
汝ははわれら人類のため 我らを救い給うため 天より下り給うたことを。
又 処女マリアより聖霊によって生まれ 人となり給えり。
ポンシオ・ピラトの管下にて我らのために十字架に付けられ苦しみを受け死して葬られ給うたことを。
又 聖書に書かれし如く三日目に甦えり 天に昇りて 父の右に座し給いしことを。
又 生きるものと死するものとを裁かんため栄光とともにこの世に来たり主の世は終わることなし。
聖霊と 聖なるものと 主と いのちを与えしものを
汝は父よりいで 御子となり預言者によって語られし如く父とともにあり父の子として畏れられ 拝められたり。
我は 一・聖・公なる
又 使徒継承の教会を信ず。
罪の赦しとなる唯一の洗礼を認め
死者の甦りと来世を待ち望む。
アーメン
AKB48 37thシングル選抜総選挙が実施されます。
ファンの方々の盛り上がりがネット上でも活発化しているそうです。
投票の期間は、2014年5月20日(火)10:00~2014年6月6日(金)15:00となっています。
選抜総選挙とは、端的にいうと、「AKB48の37枚目シングルの選抜メンバー及びカップリングメンバー、合計5グループ総勢80名を、ファンの方々の投票によって決定」します。
曲目の善し悪しを決めるのは、「唄う曲に応じた各個人の技量及び他のメンバーとのコンビネーションが優れていることが条件となるのは他なりません」
37thの曲を期間中に全員に歌わせて投票の判断とする…ことはありません。
「歌唱力」は、一切問われません。
判断基準は、一体なんなのでしょうか?
あるメンバーの方への多額の投票が報道されていますが、
そういった報道は、公正な総選挙の実施を妨げる結果となっていないでしょうか?
メンバーが決まって8月リリースまで短期間でレコ-ディングします。
如何に金で買える投票券をかき集めた者が「当選」を掴みます。
データ集計、開票方法は、例年通りAKB48に関連しない第三者機関に集計を依頼し、弁護士による監視の下、厳正なる開票を行います。
第三者機関を明示せず、金を積めばいくらでも引っくり返る弁護士の監視が「厳正」なる開票だそうです。
国政等の選挙の真似事をして信憑性を高めさせ、あっと驚く「サプライズ」を挿入してやれば
作られた「感動のストーリー」の出来上がりです。
写真をご覧ください。
入場料を支払って選挙用のポスターや記念物(肖像画)等を掲示している場所で手荷物検査をするそうです。
夕暮れ時であり、AKBのメンバーの方は常駐しておらず、不在で選挙ポスターと記念物(肖像
画)が展示してあるのみです。
そこまでするのならば、徹底して金属検査機を使用して身体検査までやるべきではないでしょうか?
メンバーの保護や器物損壊防止のため、手荷物検査をすることは理解できますが、
日本の美術館で手荷物検査をするところがどこにあるのでしょうか。
美術館でそのようなことをしたら、鑑賞にきたお客の方は、当然「怒る」でしょうね。
「馬鹿にするな」ってね。
つまり、あの事件の様に、「選挙ポスターや記念物(肖像画)」を壊そうとする事件が予期される
されるため、それを防止するために「過剰なプライバシーの侵害」ともいける検査をやらなけれ
ばならないという前提のもとに本手荷物検査が実施されているのでしょうか?
あの事件以来、疑心暗鬼の運営側と一般のファンの間の信頼関係が揺らいでいるようにもあります。
手荷物を預かるといった処置はとれないのでしょうか。
事前に手荷物は持参しないでくださいといった告知はなされなかったのでしょうか。
あのような事件があり、運営側が「安全性をアピール」する姿勢を一般の方々に
示す意図は十分に分かります。
ただ、あの看板は、ファンでない一般の方々に「AKBのファンは、アブないのがいるから
手荷物検査をしているんだな」って誤解をさせているようにも感じます。
ファンの方々は、あの事件の犯人を憎み、各種SNSで糾弾していますが、
ファンでない一般の方々からみれば、あの事件と犯人とファンは「同じ」に捉えられて
います。
ファンの方々は、そのような目で見られていることに「気づかない」のでしょうか。
ファンの方々は、何の疑問も抱かずに奇異の視線を浴びせる通行人が通る建物の通路で手
荷物検査に応じてました。
メンバーの方が負傷した大きな事件が起きたばかりなのに大きなお金が動く「総選挙」を自粛し
ようとせず、強行する運営側の意図はどのようなものでしょうか。
他のSNSでは、「知りもせずに余計なことを言うな」というご忠告を頂きました。
「知らない」こそ「疑問」が沸き、不可解に思うことがいけないことなのでしょうか。
「黙って静観」しておとなしくCDの売り上げに協力すればいいのでしょうか。
呆れてものも言えず、外から子供たちとポスターを眺め、なぜか悲しい気持ちになりました。
シングルは、8月にリリースされるそうです。
そのシングルの曲がどうなるかは、「ファンのお金次第」といったところでしょうね。
AKB48の歌声を聴いてファンの方々はどの様にお感じになられるのでしょうか。
老若男女が楽しめる良いシングルとなることを一ファンとして願っています。
#AKB #総選挙 #AKB48 37thシングル
日頃の無理が祟ったみたい
デース・・・
昨年の夏の終わり、携帯ちゃんが通話できない状態に陥り、サポートセンターに問い合わせたところ、当該機種の部品供給はすでに終わっているとのこと。
ショックでしたね。
今では、目覚まし時計としての第二の人生を歩んでいます。
ありがとう...携帯ちゃん...
よって、新機種への導入のため、某所ヨドバシカメラへと参りました。
どの娘も魅力的です。
その中でも、ちょっと大きめの娘が目に止まりました。
「3,080mAhの大容量バッテリー搭載の超弩級スマホとして建造技術導入を兼ねて国内某工場で建造された、金剛デース!
約1,310万画素CMOSカメラを活かして、大活躍デース!
期待してネ!」
へぇ、金剛ちゃんっていうのかぁ...
すっかり、気にいって導入を決定しました。
超弩級の画面と写りの良いカメラで全国行脚を共にして被写体を撮りまくる!
そんで、速攻でシンプログに投稿!
すっかり金剛ちゃんのとりこになっていました。
「いいこと?私と一緒にSNS投稿での勝利を刻むのデース!」
だよね、だよね、勝利は目前デース!
昨日の午後、なんの気なしに金剛ちゃんを見ると...
いつもは自動的に電源0FFになるのに、点いたままになってる!
すごく嫌な予感がしました...
「UIMカードが挿入されていないデース!」
は?
しばらく、何が起きたのか理解できませんでした。
UIMカードを抜き差ししたり、ソフトウェア更新をしたり、
何度再起動をしたりしてもこの状態...
UIMカードを読み込めないと...使えない!
某ショップで診てもらったところ、UIMカードに異常は見られないとのこと。
本体ですか...
「ゴメンナサイデース」ショボン;
まぁ、仕方がないですね。
あれだけ酷使して使いまくってきたので、当然障害が生じたのでしょう。
というわけで、当分金剛ちゃんは、艦船入渠(にゅうきょって読むらしい)が決定しました。
なので、更新等の今後、滞りがちとなりそうです。
金剛ちゃんが早く直ってくることを祈ってます。
ソウルトレイン(意匠登録申請中)である総武線で投稿中ダヨ♪
さて、近況でィす‼︎
マミキチ(マミさん基地外)でアメブロでもすっかり、可哀想な人と認定され、生暖かい目で扱われています。
もっとイジメて欲しい…そのような思いも無きにしにあらずですが、法令上強要することもできず、それとなく上記の要望の実現に向けて鋭意努力しております。
しかし、戦時中で有れば、検閲を受ければ100%特高に検挙されるであろう内容を掲載して頂けるアメーバーブログの管理者に改めて御礼申し上げます。
言論の自由に恥じぬ良識に基づくブログ作成に努めて参る所存であります。
もう一年が経ちますが、思い起こせば、当初は北の大地、北海道から投稿を始めました。
なにを投稿して良いのかさえ分からず、パソコンの前で右往左往していたのは良い思い出です。
そうそう、とある公園の話題を投稿したことを思いだしました。
公園に恐竜のオブジェらしきものがあるんですが…その…リアル過ぎるんです。
全然、可愛くない!てゆうか業者さん頑張り過ぎ!でも、マミって候的には大好きなんダ!
子供の公園に超リアル恐竜を設置した市の担当者の英断を高く評価したい!
幼児は、怯えてコワがってあまり近づかないようですが…
雪に埋れた恐竜…氷河期が到来し、このように絶滅したことを考えるとまさに、諸行無常を感じさせずにはいられません。
恐竜サン…慎んでご冥福をお祈りします…
さて、本日は、「SUPER BELL"Z」をご紹介させて頂きます。
少し、古いグループになりますが、
日本の音楽ユニットでDJの野月貴弘さんを中心とするテクノユニットです。
鉄道の車内放送(車掌DJと称されておられる)を音楽に取り入れることを
思いつきテクノポップに乗せた音楽を製作されておられます。
デビューシングル
「MOTER MAN(秋葉原~南浦和)」
を初聴したとき、
「あぁ、こりゃやられたな」
と思いました。
以前から思ってたんですけど、電車の車掌さんのアナウンスって
失礼ですけど「面白い」ですよね。
※電車の大きな雑音にまみれない声を職業上、わざと出していると
聞いたことがあります。
そんなおもしろさから、子供の頃からよく車掌さんのマネをしてました。
愚生の慇懃無礼なエセ敬語使いも影響していると思います。
当時、自分の好きなテクノ系と「特有の車掌ボイス」
の融合というか、「夢の共演」にハマってしまいましたねぇ。
今回は、どの曲をご紹介しようか相当迷いました。
私は、岐阜、愛知、三重と東海三県で青春時代を過ごしたので
「名鉄編」にしようかなと思いましたが、
(なかなかいいんです!)
本作である「MOTER MAN 2 TRAFFIC
JAM WIDE(東京~新宿 品川経由)」
をチョイスさせて頂きました。
特に、後半の件、特に、「それなりの料金」
で当時爆笑したのを思い出します。
現在は、頻発する人身事故にワロえない状況です...
テクノ系ってやや、一般の方には受け入れがたい
「敷居の高さ」があり、敬遠なさっておられる方
もまったくいない訳では無いと思います。
「鉄道のアナウンス」という皆さんが聞き慣れた
ごく日常の音がテクノライズされて聴けば、
初めて聴かれる方は、
「新鮮に面白く感じられるのではないか」と思います。
本作の演奏技術については、人それぞれに捉え方が
あり、それについては、様々なご意見が
あると思いますが、「ベース」となる音源の面白さ、
意外性が当時、ウケたのではないかな
と思います。
しかし、「色モノ」としての印象が強すぎる
認識が付いてしまい、自ら自分の音楽性を
狭めてしまう危険性もあり、このグループも
同種の曲が注目され過ぎて、違うジャンルの
曲は見向きもされないといったことになって
しまいました。
でも、私は、「色モノ」の部分
って大事だと思うんです。
パッと見で、万人に受け入れ難いなぁ
と感じさせ、意外にも
「こんな面もあるんだなって」
思わせる。
一般的には、「動機付け」と呼ばれていますが、
万人に興味を惹くテーマで
「掴んで」、自分の世界を展開
していくのもアリかなぁと思います。
昨今では、ハードコアの方々が
アニメ等をアレンジしたりしているのを
聴かれた方も多いと思います。
ただし、よっぽど掴みの部分をよく精査しないと
そっぽを向かれる場合もありますから要注意で
あると思います。
特に、アニメ関連だとアレンジでも認めないと
いった寛容的な部分が無い方もおられるようです。
最近は、このような独創的ともいえるユニット
は少なくなってきたようにも感じます。
若者の嗜好の多様化が進み、それにしたがって
音楽の多様化も進むべきなのですが、
ご存知のとおり、「みんなが良いと思うから良い」
といった主体性のない意識が
とある合唱を主体としたグループへの一極化が
みられるようにも感じます。
時代の主流に反するつもりは毛頭ないのですが、
音楽性うんぬんの以前に、没個性化...っていうの
でしょうか。
個性が失われ、なにより、自分らしさがどんどん
失われていくようにも感じます。
本来、皆がそれぞれに違う感性があって、個性を
育成していく青年期において感性が鈍り、
同じ様な音楽を聴き続けて皆と同じ
価値観を持つことに疑問をもたない。
愚生は、そういうのは嫌ですね。
たった一人の人間なのだから
歪んだ感性なのかも知れないけれども
それに磨きをかけて、オリジナルな
自分のスタイルを確立していけたらと
思っています。
最近は、驚くほど
過去の名曲を現代風にリメイクするケース
が増えてきました。
過去の栄光にすがり、二匹目のドジョウを
追い求める...納得いかない部分があります。
「アイデア」が枯れた、出尽くしたっていうのは
「ご本人の努力不足」ですよね。
「アイデア」なんて無尽蔵なのだから
同じ視点ではなく、多角的に見れば幾重にも
「おっ、これは!」なんて
発見があるのかも知れません。
商業的に成功するか否か...
たしかに、音楽業界にとっては死活問題なのかも
知れません。
上記の一極集中化により、「アイデア」を尽くして
なんになるといった
諦めの思いがもし、日本の音楽業界に蔓延しているの
であれば、まさしく、絶望的な状況といって過言では
なかろうかとも思います。
既存の概念を打ち破り、反主流派の旗を掲げて、主流派に
勇猛果敢に戦いを挑む...
そんな気骨のあるアーティストは、残念ながらもう、絶滅した
のであれば、音楽を愛するものとしては悲しいものがあります。
決して名曲では無いこの曲を聴きながら、そんなことを考えていました。
オィ~ッス!(会場:オィ~ッス)声が小さい!オィ~ス!!(会場:オィ~ッス!!!)
うるさいッ!
(故いかりや 長介さんの心からのご冥福をお祈りします。ドリフ世代としては本当に淋しいかぎりです)
スマンスマン!
愚生は、ドリフ世代だから、長さんの呼びかけをやってみたかったダケ。
若い方はわかるかなぁ~ワカンネェだろうなぁ~(嫌な団塊世代だな)
あ、本題いくでぇ。
「いじられ過ぎやで!マミさん!」
愚生も過去のアニメキャラクターがいじられるのを何回か見かけました。
まぁ、パロディの一環として、和やかな目で見ていたのですが...
そう!我が恋女房の巴マミッ!
ほんま、いじられ過ぎやで!
テレビ放映でたった三話、たった三話やで!
それでメチャいじられまくりや!
他のキャラのおそらく十倍近くはいじられている!
あり得ないですよね...
特に、見た感じ特異なキャラクターじゃないですよね。
「巴マミとは、アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』に登場する人物である。
まどか達の先輩の中学三年生。面倒見の良いおしとやかなお姉さん的存在。キュゥべえと契約した現役の魔法少女。」(公式サイトより)
たしかに、髪型は...ちょっとありえないかもだけど、普通の女の子...
マミさんのどこが皆さんのいじり心?を刺激するのか考えてみた。
1 ぼっち要素


たしかに、学校生活で彼女がクラスメートと仲良く過ごしているシーンはありません。
前にもお話したと思いますが、非現実的世界で死ぬか生きるかの魔女退治をして平穏な闘いとは無縁の現実社会も過ごしていかなくてはならない。
これって、双方の世界のギャップがあり過ぎて精神的におかしくなると思うんですよね。
これで普段の友達と仲良くして平静を保てっていっても無理ですよ。
愚生だったら精神を病んでしまうと思います。
これは、内向的に為らざる得ないですね。
pixivでは、「実際は年相応の少女らしく、魔法少女としての孤独な戦いに対する不安と恐怖や、心許せる家族も魔法少女としての自分の姿を明かせる親しい友人もいない生活に孤独と寂しさを感じ続けており、まどかたちの前でも無理をして気張っていたようだ。」
とありました。
なるほどですねぇ。
キャラ付け的には、「マミさんは、ぼっちである」というのが皆さんの「公式見解」
として認識されているみたいで、今後もぼっちネタは相変わらずといったところでしょうか。
他にも、ティロ・ボレー、レガーレ・ヴァスタアリア、パロットラ・マギカ・エドゥ・インフィニータ、
ダンサ・デル・マジックブレッド及びボンバルダメント...
テレビ放映版、ドラマCD及びゲームでこれだけ出てくるんです。
pixivでは、「必殺技には名前をつける主義のようだが、そういう思考が理解できない杏子からは、困惑されることもあった。
本人曰く、「怯えながら戦うよりいいじゃない」とのこと。」
え、主義?なぜなのかが、記載されていません。
魔法少女は、「必殺技」を叫びながら技を掛けるという「思い込み」があったのでしょうか?
おそらく、テレビかなにかの魔法少女アニメからの意識の「刷り込み」があり、
「魔法少女はかくあるべき」みたいなスタイルを自ら独自で確立していったのでしょうか?
「怯えながら戦うよりいいじゃない」の台詞は、自らの心を奮い立たせるため、大声を
叫ぶってことなんでしょうかねぇ。
でも、いきなり、イタリア語だかフランス語とかで叫ばれても...
ちょっと...アレな方...ですよね...
まぁ、戦い方はひとそれぞれなんでそれはそれでOKかと思います。
他の魔法少女達も言いたいことがあるけど、黙っているのでしょうね。
そんな気持ちを代弁するかのネタのオンパレードです。
※ソースは忘れましたが、脚本の虚淵氏か監督の新房氏かが、「従来の魔法処女のあり方を踏襲していると見せかけ、視聴者の期待感を裏切りたかった...とかの発言をされていたような記憶があります。詳細に詳しい方のご鞭撻を頂けると嬉しく思います。
3 他の漫画との謎のコラボレーション?要素

もう、訳がわからないよ状態ですね。
上段は、「疾風伝説 特攻の拓」中断は、「デビルマン」下段は、「プリキュア」だと思いますが、
その他にも、数多くの漫画とのコラボレーションがあります。
キャラクターとしてのギャップの面白さなのか、よほどその漫画との親和性が高いのかさっぱり分かりません。
まぁ、ネタにされるのは、「人気のバロメーター」であると好意的にとるべきなのでしょうか。
マミさんコスプレや薄い本の二次創作物でも安定した高い人気を得ているそうです。
彼女のスタイルの良さ等もその一因にあるようです。
総評
本当に不思議なキャラクターであると思います。
俗にいう「キャラが立っている」とでも形容すべきなんでしょうか。
キャラクター原案の蒼樹うめ先生も彼女のことを「みんなが憧れる存在ですごく人間らしい優しい性格」なキャラクターである、と語っているそうです。
愚生のような「守ってあげたい」派、華麗でカッコイイアクションに魅せられている派などなど好きな理由が様々ですが、「みんなが憧れる存在ですごく人間らしい優しい性格」なキャラクターである」ことは、皆の共通認識であると思います。
それを踏まえたうえで、いじりがいのある愛されキャラクターとして今後もいろんな姿で多方面で活躍してくれることを願っています。
「これからも頑張ってね!マミさん!」
改めてSIMPLOG…やってて良かったなぁって思います。
そんな満足感を胸に抱き、更なる狂気の地平線へ赴くことができれば…などと思っています。
狂気の地平線には、なにがあるのでしょうか?
絶望…虚無…悟りの境地…そこに到達したものは、いつしか、闇の世界へと赴き、真実は闇の中へと溶け込んでいきます。
狂気を語るには、まだまだ、未熟の若輩者です。
今後の経験や出来事の中で、狂気に至る片鱗を垣間見て頂ければ幸いです。
父さん、天国の母さん。
僕は、あなた達の望む生き方をできませんでした。
でも、僕は今、とても幸せです。
産んでくれてありがとう…












