別府おひとり旅行




ホテルは、booking.comでなんとなく選んだこちら、

シーサイドホテル美松 大江亭さん



名前の通り、海に近い。あと、別府タワーの裏っていうの?駅からも歩けるしバスターミナル的なものもすぐ近くだしトキハ百貨店も近い。私的にアクセスバッチリ




きっと古めのホテルなのでしょうが、綺麗に保たれていて好感が持てました。



チェックインでフロントに行くと、ピアノの音。

これは…生ピアノだな… あれだ…機械が弾いてくれるやつ!懐かしい!ショッピングモールとかで自動で弾いてるピアノあった!




ラウンジを横切ろうとして3度見したが、おじさまがひいてらっしゃった



ピアニストさんでした。えー!すごい!ブラボー!




で、チェックインしてホテルの温泉に入りまして、夜ご飯は早め17:30にお願いしました



えー!嬉しい!豪華!




これがさ、嬉しかったんだけど全部美味しかった!甘めの醤油、好きー!コクのある出汁!美味しいー!

全部ちょうどよくて、私的には大満足のご飯でした


あと、スタッフの学生さんかな?新卒さんかな?とってもハキハキしていて、好感度大でした。

海外の方も働かれていたけど敬語までしっかり話されていていやぁすごいなぁ と感心しながらもきゅもきゅ食べた



早めに食事をとった理由は、そのあと別府市内で軽く飲みに行こうと思っていたんですよ。



しかしながら、ご飯がとても美味しくて満腹になったことと、夜急遽Jさまの真矢追悼配信を観ることにしたので、部屋でゆっくりしました。この話はまたどこかで





ちなみに翌朝も美味しかったのー!



量がちょうどよく満足できて(ごはんおかわりしようか迷いに迷った) 程よかったのよ。んーなんとも形容し難いちょうど良さ


温泉もトロみがあって(スパスポートには加盟していないからスタンプはなかった)ゆっくりできたし、

部屋も、水回りとかは古そうではあったけど綺麗にされていて快適に過ごせたし、平日オフシーズンに、また泊まりたいな



旅館ブログになっちゃった笑


はい!みなさん1つ前のブログで、タカシマヤアプリのダウンロードをしてきてるので、顔つきがちがいますね…進撃風にいうと、面構えが違うってやつですね



さてここから!


3月20日(祝・金)に開催予定の

瀬戸麻実アドバイスイベントat 大阪高島屋Ttone 


のお申し込み方法についてご説明します

お申し込みはアプリからなの



アプリを開くと、このようなページになります。ならない方は、店舗設定が「大阪高島屋」になってるかチェックしてね!



↑画面一番下の黒いところ、左から2番目に「クーポン・特典」とあるところをタップすると



いま使えるクーポン一覧が。これはありがたい。

タカシマヤさんはポイントアップのタイミングを自分で決められるのよね…


あ!下に私の顔あるよね?!




「お選びください」のところをタップすると




時間が選べます!



まだマミ様に会ったことがない…



マミ様って本当に存在するの?



数年前にセミナー受けたことあります



といった方、ぜひ!




マミ様大好き!好きすぎて滅



という方ももちろんぜひ!!



お申し込みは

3月1日あさ10時〜3月3日夜20時 までの抽選制です!


抽選結果はアプリから確認できますのよ


すごい世の中になりましたわね


みなさま、ぜひご応募くださいませおねがい



どうも、別府から戻った瀬戸麻実です



まだまだまだ魅惑の別府話したいところですが、一旦ここでコマーシャル(でもない)




3月20日(祝・金)に、久々の瀬戸麻実アドバイスイベントをさせていただきますおねがい


元美容部員・現美容専門学校講師・美容誌ベスコス審査員・TV通販バラエティプレゼンター 

などなど美容に携わって生きているわたくしが、みなさまお一人お一人と、お悩みを伺い、お勧めのメイクアイテムや美容法をご提案する満席御礼のイベント!

このようなスタイルはもう7〜8年やらせていただいておりますにっこり



今回は、大阪高島屋 Ttoneでの開催なので、あれですよ…


ブランド総またぎ!


いやーすごいですね、各ブランドさま、ありがとうございます。


今回は春のポイントメイクアドバイススター

あらためて、似合う色や入れ方、シャドウとリップの合わせ方などなど、一緒にビルドアップしていきましょうニコニコ



お申し込み方法は



アプリ


アプリ?!


ということで、ここからは申し込み方法に必須のアプリ取得について



(「高島屋_アプリ」で一発ですが、念のためね)




高島屋公式サイト  をひらき



とにかく下にスクロール or 「Ttone応援大使 瀬戸麻実さん」のところをタップすると


この画面↓が目印





はい!ここ!


アプリダウンロードできます





ダウンロードすると、画面にかわいいローズちゃんが出現



わたしもタカシマヤアプリ、持ってます



まずはここまでやっておいてね!


次のブログで、アプリからのお申し込み方法と流れ

をご紹介しますウインク

どうも、別府麻実です




人生初別府、早速スパポートを買ったわけなので温泉をめぐりたいとおもいます。



記念すべき初入湯は


駅前高等温泉さんです!

なぜなら駅でパスポート買って一番最初に目に入った温泉だから!



い、いつから建ってるんだろう…

入ると、番台さんっての?ポツンと女性が座っておられて、券売機で入浴券を買うよう教えてもらった。


「あつ湯」と「ぬる湯」があり、???と考えていると


どちらも一緒よ。あつ湯のなかに、ぬる湯があるのよ


とますます???????? なご教示をいただき、わからぬまま「あつ湯250円」のボタンを押した。



入って納得!!!すっごい!

脱ぐところと風呂が、ほぼ一緒!

ぽぽぽぽーいって脱いで、階段を降りて(扉なし)なるほどこれが「あつ湯」ね?!という熱さ。その奥に、檜でつくられた湯船があり、なるほど、ぬるい



スーパー銭湯で慣れていると驚いてしまうのではないか、シャンプーなどはもちろん洗い場というような箇所は特になく(洗えるところはある。)

ドライヤーや洗面台はない。

とにかく、ぱっと脱いで、ザバーっと入って、出たらすぐ着て出る。 



なるほどこれは温泉ハシゴができるわけだわ

あとね、長風呂できないくらい、熱い



20分もいなかったんじゃないかな?

その後ウロウロ歩きながら、目当ての竹瓦温泉へ


ここは、どなたかが投稿されていて気になっていた有名なんだよね?


平日の昼間だったので比較的空いていたんじゃないかな?


ここもぱぱぱぱっと脱いで、階段降りてざばんと入るスタイル。コイン式のドライヤー台があった気がする

高等温泉より一回り大きいかなくらい。



どうやらこの竹瓦温泉さんは砂風呂が有名なようで、

このような時間で朝6:30から予約をとっているらしい。

砂風呂に入るという頭がなかったので、参考までに写真を撮らせていただき、ご丁寧にありがとうございます、またいつか必ず来ます と鶴みたいなことを言って帰った。



その後ぶらぶら歩き、トキハ別府店へ。百貨店である。



わたしは旅先で百貨店にいく。旅先の化粧品カウンターが好きだ。というか化粧品カウンターはどこでも好きだ。


トキハ別府店は、シャネル、エスティローダー、クリニーク、資生堂&クレドポーボーテ がここいら一帯の民の美容を牛耳っているようだ。

平日の昼間だけどシャネルは3名体制。クリニークには母娘がゆったりとスキンケアを買っていた

資生堂は今日はスタッフが公休なのだろう幕がかかっていた。わたしで良ければ数時間働きますよ


さてなぜこのトキハ別府店に来たかというと、地下にあんのよ。



足湯が!!


無料で!


何度も言うが平日昼間なのでほんとに誰もいない。

時間によっては学生さんとか、観光客とか、めっちゃいそうだなと思いながらボケーっと足湯。

足湯がすぐできるようにワイドタイプのパンツを履いてきたのさアッハッハ



ここまで3つの湯に入ったわけですが、タオルは基本販売で、持参がおすすめ…なんだけど、それぞれの温泉でオリジナルのタオルが3〜400円くらいで売られていてこれコレクションしたいなーって思った!

いや別府に温泉なんぼあるねんうちタオル屋なってまうわ





人生初・BEPPUに来ております




別府    それはツムラ温泉の素でしか知ることのない秘湯(わたしにとって)



普段は無視するJALのキャンペーンが、たまたま暇な時にポロンと鳴ってさ。比較的お得にチケットが買えるということで、ずっと行ってみたかったけど仕事で行くことなさそうだなってとこにしようと思い、2月の東北はまだ雪が不安なので九州…大分…大分や! と即ポチ



温泉以外の知識が全くなくなんならごめん九州のどこかも知らなかったけど無事決行できました。



今回は1泊なので、ノースフェイスの18L Gnome 

サイドに折り畳み傘も入れてるぜえ?


一人旅は動きやすさが命

なんか虚な表情だけどワクワクしてます。



伊丹から大分はぴったり1時間


高速バスで別府駅までいき、まず買ったのは


スパポート!

別府の温泉(加盟済の)に入ってスタンプを貯めていくというやつ!アプリと選べるんだけど、後に残るし可愛いからこっちにした



平日ということもあり町全体は落ち着いた感じ。



ただ、日本人大学生男子?卒業旅行なの? 若い男子グループがとにかく多い。おまんさんたち、そんなに温泉が好きかい?



歩いてると、夜楽しそうなエリアが多い









さすがに写真は撮らなかったけど、「ソープとヘルス選べます」(?!?!?!)ていうエリアも比較的堂々と繰り広げられていた。ま、まさかこれに?(男子たちに謝れ)



お腹ぺこぺこだったのだけど、とよ常など事前に調べてた店はどこも定休日。歩いて市場とやらに行ってみた


最近できたのか、全体的に綺麗なところ!

この、野田商店さんは地元の人がたくさん並んでた!



ほぼ唯一のお刺身売り場、丸栄鮮魚さん。


あれこれ買って、奥のスペースで食べられるシステム。

右上から、ジャンボいなり、ブリ、白和え、関アジ


安いのか高いのか判別不明だが、観光客向けレストランで観光ランチ食べるよりはお手頃にまとまった気がする。あと気楽。



防寒をしっかりしていったのと無理しないプラン(てかノープラン)でストレスなく過ごせた。


温泉には2つ+足湯+宿の温泉 に入ってふやふやよ



温泉の話は次回にニヤリ