”他我為に”若いときは自分が今このとき笑って暮らせてれば充分だと思ってて先のことなんか考えなかった子どもを持ってから自分の人生が終わった先にも受け継がれて行く命とか心とかあるんだなって思うように争って負けたらもちろん勝っても深く傷が残るのを過去の経験から知ってるのにね戦争なんか起きませんように