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あんにょん☆ちゃんねる(仮免)

韓国エンタメ&韓国語&アジア料理。


あんにょん☆ちゃんねる(仮免)

ホテルサンシャインからほど近い、ソルロンタン屋さん。

ソルロンタンももちろんおいしいんですが、ここの特徴は、ごはんです。
右側の白い皿に盛ってあるごはん。
黒豆や大豆入りのごはんが石焼釜で出てくるんです。
で、熱々のごはんを白い皿に移して、釜でおこげスープを作る。
この、なんてないおこげスープがクセになるんです音譜

豆類の入ったごはんも健康的だし。
壷入りのキムチもとてもおいしい!
キムチがおいしい店って、それだけで信用できますよねにひひ

普通に白ご飯とセットのソルロンタンもあって、
石釜ごはん付きは「トルソッソルロンタン」11000ウォンです。

24時間営業なので、夜に近所の江南温泉に行って、
夜食にソルロンタンっていうコースもいいですねべーっだ!



「더큰집돌솥설렁탕 トクンチブトルソッソルロンタン」
ソウル市江南区論硯洞7-15
3号線新沙駅・狎鴎亭駅から徒歩10分
営業:24時間
2日目は新大久保に場所を移してのライブとなったLed apple。

前日とは趣向を変えて、トーク多めのイベントでした。

まずは「어쩌다 마주친 オッチョダ・マジュチン」「Time is up」で
会場を温めて司会者登場。

ここでハンビョルがZiaと「with coffee」というデュエット曲を出す
ことが発表されました音譜

ハンビョルの「with coffee」の発音が良すぎて司会者が聞き取れず、
それを面白がったハンビョルは、次のトークを全英語で話し始めて
司会者を慌てさせたり。司会者の方が日本語でずっと話してる時も
ひとっ言も理解できてないくせに大げさにうなずいてみたり。
人を退屈させない気遣い屋だけど、自分が退屈するのもイヤなのね(笑)。

続いてはキュミンが作曲したソロ曲「Goodbye」。
キュミンの恋愛ソングだよってハンビョルがからかってたけど、
別れの気持ちをHIPHOPソングに仕上げてて、さすが最強キュミンさんにひひ

途中終わったと思ってクァンヨン、ヒョソク、ヨンジュンが出てきたら
また音楽が始まって。そのままクァンヨンとヒョソクは
YO!YO!と一緒に踊りだし、ヒョソクはラップまで披露
ヒョソク、意外と機敏に動けるんだなぁと感心したりべーっだ!
音楽始まったとたん、すっと消えて、終わったら、
すっと自分の立ち位置につくヨンジュンも、らしすぎて(笑)。

そして「SADNESS」「바람아 불어라 風よ吹け」かな。

トークコーナーでは、好きなタイプを訊いたり。
クァンヨンは家庭的で料理ができる人。
ハンビョルは、自分を分かってくれて、話し好きな自分と楽しく話せる人。
コーヒーショップでずっと話したいから「コーヒー好きですか?」ってドキドキ
ヒョソクはお母さんみたいな人。キュミンは優しい人。
ヨンジュンは髪が長い人。

MUSIC NOTEで好きな曲を訊かれ「ジェントルマン」と即答した
クァンヨンは、ベースを置いて、ダンスを踊ってくれましたラブラブ!
てか、この日のクァンヨンの編み込みハーフアップ、ランダムに跳ねさせる
っていうヘアスタイルが似合いすぎてて、うっとり美少年でラブラブ

これからカバーしてほしい曲でファンから「TUNAMI」という声があがると
ハンビョルが歌詞おぼろげながらも歌ってくれる場面も。

今後の活動については、5月23日に日本公式サイトオープン。
6月に韓国カムバ。季節にあった爽やかな曲でヒット間違いなし!と。
7月には7曲入りのミニアルバムで日本デビュー。
うち2曲は日本用の新曲で、韓国でいちばんギャラが高い作曲家が
作ってくれた、と。なによりお金がかかった、と(笑)。Byハンビョル。

そしてなぜか(笑)2度目の「Time is up」で本編終了。

で、アンコール!なんと!
MUSIC NOTEでヨンジュン&ハンビョルが披露してた
ジャスティン・ビーバーの「As Long As You Love Me」を。
ハンビョルの息づかいまで聞こえる甘く切ない歌声がやっと聴けたドキドキ

その後サイン&握手会では、まずクァンヨンがファンの名前を
ひらがなで書いて握手、その後ほかのメンバーと握手という流れ。
(各自サインも直筆だけど、事前に書いてありました)
ひとりで一生懸命名前を書いてくれたクァンヨンに心から感謝します。
しかもクァンヨンの書くひらがな、めっちゃ可愛いし目

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彼らのLIVEは何回か観てるけど、確実に今回がBEST LIVE!

セットリスト、構成、煽りすべてがよかったし、
なんといってもハンビョルが絶好調ラブラブ

まずはインスト(CodaのIntro?)でバンドらしさをビシッと魅せてくれて。
彼らは生放送で演奏させてもらえないことも多いから、
演奏できないと思われがちだけど、バンドとしてのクオリティも高い!

今回はキーボード、ギター、「SADNESS」 「Run To You」などの
作曲家チョ・ヨンス氏をサポートに迎えてサウンドの厚みも増してて。

ダンサー3人も連れて、活動曲の踊る曲はより華やかに合格

「ついに日本に帰ってきましたー!」と叫んだのはキュミン。
これまで日本語担当はクァンヨンだったけど、キュミンの日本語が
驚くほど成長してて、今回MC担当になってた。

「바램 パレム」では、ファンをひとりステージにあげるサプライズ。
ファンが座るための椅子に座って待ってたハンビョル、
僕の上に座っていいよ~っていうジェスチャーで、その子硬直。
ハンビョルのボードぶらさげてる子だったからねにひひ
ハンビョルとキュミンが代わる代わるその子に告白するように歌って、
最後はクァンヨンとハンビョルにハグされててうらやましかったです!!

「7級公務員」のOST「I'll be there for you」が聴けたのは幸せドキドキ
この曲(とブルーノマーズのカバー)でハンビョルの歌声にハマッたから。
ハンビョルの声は、悲しいかなバンドサウンドだと消されちゃって
いいところが前に出にくいんだけど、こういう彼の声を立てた曲だともう!

ヨンジュンは、かっこよく魅せようとするタイプのギタリストではなく
黙々と弾いている職人気質なんだけど、ギターソロで前に出てきたときは
にやっとしながら目の奥完全にドヤッてて、さすが先生!って感じ。

ベースのクァンヨンは、ピックを使わないチョッパー弾きなのがチョキ
途中から白タンクで腕筋見せながら弾いてる姿はますますかっこよく。
ただ今回かなりベースの位置が上に上がってたな。
下の方にあった方がビジュアル的にはかっこいいんだけどな(笑)。

ヒョソクはドラム叩きながら、客席見てよく笑ってた。
アンコールはまずヒョソクのドラムソロから始まってかっこいい!って
思ってたら、急に前にふわっふわ出てきて、
「みんなと写真撮りたい」とタブレットで写真を撮りだした(笑)
その動き&笑顔のふんわりさとドラムを叩く姿のギャップが魅力です。

本編ラストは「Yeah!」「ヨンヒヤ」を立て続けにやって盛り上がり爆発!
「ヨンヒヤ」でかなり腰を振る振り付けがありまして。
キュミンはドヤ顔なんだけど、骨盤かたい感じが男子っぽくて可愛く。
真逆に女子か!ってくらい骨盤柔らかいハンビョルは、
それもうエロの域だからってくらい腰振りまくって楽しそうだったなぁラブラブ

7月には日本デビューも決まった彼ら。
その目標に向かって突っ走ろうっていう勢いが見てとれて、
見てる方まで元気になれるライブでした音譜

翌日の新大久保ライブもまたレポするので
「Run to you」聴きながら待っててくださいね!←




ーセットリストー
1.어쩌다 마주친(Someone met by Chance)
2.밤밤밤(Night Night Night)
3.DASH
4.Smile Again
5.Run to You
6.바램(Hope)

~2bic~ 
can’t take my eyes off you / Bye Bye Bye / 瞳をとじて

7.니가 뭔데(How Dare You)
8.SADNESS
9.바람아 불어라(Let the wind blow)
10.I’ll be there for you
11.Birthday Killer
12.영희야(Young Hee)
13.Yeah
アンコール
14.Time is up /
15.영희야(Young Hee)

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