パパがいなくなって もう2年になりました

月日が経つのは早いなぁ


少し前に法要をして

お経を聞いてたら なんでこんなことにって

涙が溢れました


人間上手くできてるのか 諦めなのか

パパを亡くしたあの頃の悲しみは 徐々に薄れ

1日を過ごすのもやっとだった日々も

いつもの日常として毎日過ごしています



ただそこに パパがいないだけ…ショボーン



よく思うのです

亡くなったパパが一番辛いんだって


遺された私たちは頑張って生きなきゃって

人として生を受けたってことは

人を生きる 人生を楽しまなきゃって


なかなか そう思えない辛い毎日を過ごしていたけど

段々と 思えるようになるものです

今 辛い毎日を過ごしておられる方も

いつかは きっと


心穏やかに 過ごせる毎日であってほしいと

思っています