性別に関して心の底から

男の子、女の子、どちらでも嬉しい歩く


そう思っていたのですが…


妊娠14週目で

2人目も「男の子です」

と伝えられたあとの帰り道…


急に目の前が真っ暗になった感覚。


うん?

なんだこの感情?


よく分からないまま、実母と電話してみると…


なぜか涙が止まらない


えーーー


なんだなんだ💦


普段かなりポジティブな性格なのですが


ホルモンの影響なのか?珍しく悲観的になり


もうこの先、女の子ママにはなれないかも

(そんなこと誰にも分からないのに💦)


ということにフォーカスしていたようです。


そして何よりも私を苦しめていたのは


POPOちゃんに対する罪悪感


性別を聞いて、100%やったー立ち上がるラブラブとなっていない自分への嫌悪感に押しつぶされそうになっていました。

(旦那は終始嬉しそうでしたほんわか)


久々に暗い気持ちに支配された夜でしたが、


やっぱり根がポジティブなので…

寝たらスッキリ泣き笑い


朝起きると…

男の子2人、わー、やったー🙌

となっていました、笑


ホルモンの影響だったとしても

この日に抱いた感情も私の正直な気持ちなので

ブログにはありのままを残しておこうと思いました。