こんにちは。あと少しだけ続きがあるので書いてきますね。
最初の電話の相手は、とっても慣れてる感じで
かなり変・態っぽい人でした。
彼にそう話したら“じゃあ次は若い子がいいかな”って言って
次の相手を選びました。
また、彼がイヤホンをまみの耳に。
けど、電話はつながってるみたいなのに声がしない。
彼に“なんにも聞こえないよ”って言うと
“なにか話しかけてみて”って言われたので
まみは話しかけてみました。
“もしもし・・?聞こえてる・・?”
“ぁ、はい。聞こえてます・・”
あ、ほんとに若い子の声だ。。
でも、話が続かない・・
まみは、さっきの電話で少しわかっていたので
積極的に話しかけてあげることにした。
もちろん彼に触られながら・・
“なにしてるの?自分でしてるの?”
“ぁ、うん。触ってます・・”
“そっか。気持ちいい・・?私も触ってるよ・・んん”
“この音・・聞こえる・・?ロ〇ターの音・・”
そう言ってロ〇ターを近づけて聞かせてあげた。
“聞こえた?”
“うん・・気持ちいいの?”
“じゃあ使ってみるから、そのまま聞いてて・・”
まみは、自分でロ〇ターをあて、彼の指を求めた。
同時に攻められると弱いから、また気持ちよくなってきた。
相手の声はしない。
でも、微かに熱い吐・息が聞こえる。
電話の向こうの相手を想像しながら
まみは、また声に出してイ・ッた。
そして、電話を切るとすぐに今度は彼のモノが・・
今回の相手は若かったから恥ずかしかったのかな?
積極的に話そうとはしないで
ただ静かにまみの声を聞いていた。
彼が気持ちよくしてくれてたからイ・ケたんだと思う。
やっぱり電話でするなら話してくれないとね。
こんな感じで終わった、初めての体験談でした。
彼は、話を聞くと他にもいろいろ経験がありそうで
まみにとっては刺激的だった。
そんな彼の次の提案は、カップルを募集して
お互いの車を隣にとめ、エっチを見せ合うことだった。
私が求めれば、彼は何でもしてくれただろう。
でも、刺激なんて求め出したらキリがない・・
きっと私は落ちるとこまで落ちていく。。
そう思ったから、浮気はやめようって思った。
あれからすぐに、彼にはもう会えないと言った。
ちゃんと会って伝えたかったけど、会ってはくれなかった。
弱い私がちゃんと離れられるように
冷たくしてくれたってこと、あとからわかった。
だから、彼との話はちゃんと終わらせておこうとって思って
途中になってた話の続きを書きました。。
たぶん、今後は激しくエっチな話はもう出てこないかな~