私が専門学校の学生だった時、
レクレーションで山小屋みたいな施設で
宿泊学習がありました。
私はあまり行く気はしなかったのですが…。
というのも、女子が少なく、
私だけ女子グループから
外されてしまって、
なんと、男子グループに
入れられてしまったんです。
当日まで私は
「眠る時は女子グループですよね?」
と先生に聞いていたんですけど、
先生はかわいた笑い声を出しながら苦笑い。
どうなるの〜!?と思いながら
当日を迎えました。
そして私は結局男子グループと
眠ることになりました。
二段ベッドが2つあり、
私は下の段で寝させてもらいました。
深夜、私が男子たちと話をしていて
いつの間にかウトウトしていたら、
「寝た?」と男子の声が
聞こえてきました。
まだ私はかすかに起きていて、
寝ようとしていたんです。
そしたら男子の一人が、
私のベッドに
ゆっくり近づいてくる気配がしました。
私はビックリしましたが、
寝たふりをしたら、
なんと私の体を触ってきたんです。
でも私は怖くて寝たふりを続けました。
すると今度は服の中に手を突っ込んできて
服をめくられると
ブラジャーをずらされて
胸を揉まれました。
私の胸を揉みながら男子が
「大きいなぁ」とつぶやいていました。
そして今度は、
私のパンツを膝まで下ろしてきました。
そして私のお尻やアソコを触り、
顔を近づけてにおいも嗅いでいたんです。
もう私は怖くて声も出せず、
脱がせてきて、下半身を丸出しにされました。
私は本当に怖くなって
思いっきり足を閉じて抵抗しました。
すると男子がもっと強い力で
私の足を広げました。
そして「おい、暴れんなよ」
と怖い声で言ってきたんです。
私は怖くてそのまま動かずにいたら、
男子が私の足の間に顔を近づけて
アソコを舐め始めたんです。
私は声が出そうになりましたが
必死に我慢しました。
そして今度は私のアソコに
指を入れて激しく動かし始めたんです。
もう本当に早く
この時間が終わって欲しいと思いました。
そして、男子はズボンを脱ぎながら
「おい、足広げろよ」と言ってきました。
私は怖くて言われるままに足を広げました。
すると男子が私の下半身を触ってきました。
そして自分のアソコを出して
私のアソコにくっつけてきました。
私はもう我慢の限界で、
泣き叫びました。
でも男子はやめてくれなくて、
とうとう私に入れてきました。
でもあまり経験がなかった私の中に
男の人のものが入るはずもなくて、
痛くて痛くて仕方なかったんです。
それでも男子はお構いなしに
私に強く激しく腰を振り続けました。
痛くて苦しくて
早く終わって欲しいと思いながら
ひたすら耐えました。
すると男子が「いくっ!」と言って
私の中に出してきました。
私はやっと終わったと思いましたが、
男子は今度は私のお尻に
出したのを塗りつけてきました。
そしてまた入れきました。
私はまた我慢できなくて泣き叫びましたが、
やめてもらえず、
怖くて誰にも言えません。
