参加者13名中、12名が
初めて100km走った時の事を思い出したんじゃないかな…
なぜなら、1名は初の100kmへの挑戦だったから
今回も集合はHOTSUNSさん
オープン1時間前に開けてくれた
ありがたい!いつもありがとうございます!
8時 ブリーフィング
イベントの趣旨を伝え、自己紹介
いつものメンバー
初めての方
みんななんとなく、緊急気味
前日眠れなかったとか、お腹が痛いとか
とりあえず、思うがままに話しまくる
8時30分 スタート
さとみさん
さやちゃん
私
淡々と走るさとみさんが先頭
後ろを守るのはさやちゃん
私は間をウロウロ
サポートは参加者の旦那様達
車は2台
写真を撮ってくれたり
車で着いてくれることは
何より安心
今回のコースは古い街並みが残る場所や
海岸線沿いなどを入れた
最初の休憩場所に入ろうと左折した瞬間
派手なパンク
あっという間に修理してくれた
さすが、速い
暑いけど、しっかり補給
そしてちょっと可愛いスポットで
登っては下る
登っては下る
繰り返しに
体力が奪われる中
自然とみんな声をかけ合った
参加者、全員が嬉しかった
100km超えたよ
って誰かが言った
お疲れ様でした!
今回のイベントはどうだっただろうか
私は今回も
たくさんの方に支えられ
助けてもらった
そしてたくさんの出会いがあった
走りながら思い出したことがある
3年前に参加したWOMEN'S100 京都で
完走できなかった女性がいた
しばらく経って再会した時
まるで別人で
今ではブルベ600を完走し
鬼のライドリーダーになっている
彼女はイベント後にきっとたくさん走り
強くなったんだと思う
勝手だけど嬉しかったし
私も頑張ろうと思った
WOMEN'S100は特別だと思う
100km
これは1つのステップだろう
しかしこの顔はヒドイ
写り方を勉強したい

































