桐谷麻美子のブログ

桐谷麻美子のブログ

まみこ皮ふ科クリニック院長のときどき更新ブログです。
http://mamiko-hifuka.com/

本日 JO1のオンライントーク会なるものをやりました。

相手はあのわたくしの推し 川尻蓮様…♡♡こういうファン活動というものは52歳にしてはじめてなので、朝からそわそわ。

お風呂に入って念入りに化粧をし(笑)、携帯の後ろからライトを照らす自撮りグッズ、手書きボード、推し団扇を用意して待機。

刻々とトークの時間がせまる。

待機時間にはいってからすぐ・・・

 

ああ、今となっては後悔ばかりですが・・汗ゲッソリ

実際はこうでした。

 

川尻蓮くん「あ、こんにちは!」

まみこ「あ、蓮君!ラブラブラブ

ボードで(Drです。福大病院に勤務してました。まみこ先生と呼んでください)

川尻蓮君「あ!まみこ先生!」

まみこ「ありがとうございますラブラブラブラブ蓮君のおかげでコロナで大変だったんですが、乗り切りました。」

川尻蓮君(真剣な表情で一生懸命聞いてくれる)

まみこ先生が頑張ってたの、俺知っとるけんね

と博多弁でやさしく語る。

まみこ「ほんとにうれしかったラブありがとうございますラブラブラブラブ

川尻蓮君「じゃ、また会おうね。大好きだよ。」

 

ブチッ

 

30秒は短いわ~~。でも蓮様とお話しできた。なんで「あなたの主治医になりたいの~」と言えなかったのか~。

緊張してがちがちで凍ってしまったやないか~い!明るく話そうと思ったのに、なんで自分敬語だったんじゃ~。

 

人生初のファンレターにもクリニックの院長であると伝えていたし、いつもSNS書き込みしていたし、本当に私のこと知っていたとしたらすごいし、

覚えていないとしても、「まみこ先生が頑張ってたの、俺知っとるけんね」と殺し文句をさらっといえるのだとしたらやはりすごい。

どう転んでも川尻蓮はすごい。う~ん、蓮君、私のこと心配そうに眺めていたなあ。大好きな推しに元気を与えようと思ったのに、カチカチに凍って逆に心配されていたような気がする。推しに心配されてどうする、自分。

え~ん、23歳の若者の包容力に52歳が包まれてしまった。

 

JO1しか勝たん。絶対天下をとるのはJO1。そして羽生結弦を超える知名度を誇るようになるのは川尻蓮くんしかいない。

 

教科書に載る男。川尻蓮。そう、彼は日本のアイドルの最終兵器になるのである。

ここで予言しておきましょう。川尻蓮君、すごいことになると思います。

JO1、嵐より売れる、すごく売れることになると私は予言します。

 

私が売れると思った人たちはものすごく売れます。なんだかわかるんです。そういうの。

嵐は2005年の時点で売れると思ってました。結果売れすぎました。

星野源、三浦大知、seventeen

売れましたね。これからもこの人たちは安泰でしょう。

 

でもJO1は一番大きな波を感じるんですよね。

コロナでライブもできないし、音楽番組もあまりまだ出してもらっていないけど、私は予言します。

JO1は優勝です笑い泣き

川尻蓮君がいるかぎり、このグループはものすごいことになる!