本気で稼ぐ潔さ

テーマ:


はるちゃんのブログで
先日書いたブログをご紹介頂きましたラブラブ

嬉しいお願い
しかもユキコさんとの並びでのご紹介キラキラ

ラブラブラブ



私の気持ち良くなる方法の一つに

銭湯で岩盤浴して
思いっ切り汗出して寝る

と言うのがあるんだけど


銭湯タイムしてると
その最中に

はるちゃんにシェア頂いたり
お仕事の話しがあることが本当に多いのです


気持ち良く居るってやっぱり大事。





はるちゃんからの

「ビジネスは本気でやって良い」


私にとっては
子宮が喜ぶメッセージでした



本気でやり過ぎて
突き詰め過ぎて

“妥協しろ”と言われた過去があったから。





ビジネスの話の流れで

『何をして稼ぐか?』


について
私の見解をちょっと書いてみたいなと。





オーダーメイドハーブティーのお客様には
身体をチェックするカウンセリングと
セッションをしていたのですが


セッションでは
「願いや夢」についても聴いていて。




一番多かったのはやっぱり

「自分の好きな事をして稼ぎたい」

と言う願いだったんだけど



【まだ何で稼ぎたいか見つかっていない人】

稼ぐことよりも

先ずは

自分の
小さな好きを生活に取り入れて自愛して
“好き”に敏感になること
(はるちゃんの、快・不快のお話し)







【やりたい事は見えているが
それだけでは稼げなくて悩んでいる人】


には、
こんな事を伝えてました



①柱を一本に絞る

やりたい事一本で行くのが
不安だったり自信が無いと
色々“副業”をやろうとしてしまうけど


稼ぎたいのにやりたいとは別の理由で
稼ぎにならない事をしてるって


エネルギーの無駄遣いだと思うのです


1kcalが幾らか考えたら
無駄遣い・無駄働させてる場合じゃない




幾つもに分散されたエネルギーを

本気で稼ぎ柱にしたい・出来るものに
集中させた方が


良い物が出来るし
(作品に限らず提供するサービス全てに)

認知されやすい




私も最初の頃は


ハーブティーと
ハーブを使ったお菓子を販売していて。


お菓子作るのが好きだったし
人とは違う物作ってる自信があったから


“ハーブティーとお菓子”を
自分のカラーにしていたんだけど



お菓子に対する好きは


趣味の内の“好き”


だった




だからそれに相応しい売上はあったけど
仕事として、収入源にはならなかった


あの頃は
「好きなことを色々やりたい」
時期だったから

あの時間も必要ではあったけど



とことんやり切って
自分が満足したら


「もう本気で稼ぎたい」
「仕事にしたい“好き”だけにエネルギー注ごう」


使命に向き合う覚悟が出来た瞬間に


お菓子は辞めようとあっさり思えました


色々掛け持ちしてバランス取れる人もいるので
一概には言えないけど



もしも
「本当に稼ぎたい!!」のに

エゴや
不安を誤魔化すためにしてる副業だったら


一度手放すのが良いと思う



自分を
無駄働させるのは辞める




本気で好きなことで稼げるようになってくると
楽しさや嬉しさが全然違って
「あれは趣味の好きだったんだな〜」
って気付いた



「本気で稼ぎに行く」って
すごく楽しいことだし美しいと思う





②市場を選ぶ

ハーブティーを販売し始めた頃は
子宮のことやスピリチュアルには無関係の
イベントに出店してました


食(農業)に関する仕事をしていた頃の
繋がりのイベントが
自分のフィールドだと思っていて。



しかし

出ても出ても売れないし
売れても嬉しくなくなって来て。


自分が売りたいものを売ってないことへの
苛立ちだったんでしょうね



違和感や不快に目を光らせて

モヤモヤを突き詰めた結果

今では過去に縁あったイベントには
出ていません



どの場所も
どの人も


自分の思う“純度”で
仕事してる事には違いないのですが


私は自分の純度に
今の心地良いに

ピタリとはまる場所を

ずっと探していたんだと思う




ビジネス用語に


レッドオーシャン
ブルーオーシャン

と言うものがあるんだけど








わかりやすい図が



私はコンサルタントの仕事をしていた時に
これを教わったんだけど



これね
男の人はこうやって
視覚化して頭で覚えないとわからないのだと
思うけど


女性は


はるちゃんの子宮メソッドをして
自分との対話に徹していたら


感覚が 
本能が

全部教えてくれる



体験と共に繰り返して行く内に
どんどん細分化されて


本当に合う場所
本当に合う人
本当に合う仕事


って導いてくれる




女性の方が経営者に向いているって言うのは
そう言う事だろうなと思う



実際
歯科医院のコンサルタントしていた頃
院長もコンサルタントも男性が多くて



頭では
レッドオーシャンとかブルーオーシャンとか
わかっていても


多分ね
身体(本能)では
わかっていなかったんじゃないかなと思う

(男の人が全員そうと言う意味ではありません)





はるちゃんの書いてくれている

ビジネスは

騙し合いが当たり前
それがカッコよく
そうでないと儲からない


と言う世界で


まだ微かで、
自覚の無かった私の本能で発言したら
徹底的に叩かれて潰されてしまったことがあって


だから
ビジネスって怖いな・合ってないなって

その時思っちゃったけど



はるちゃんと出逢って
子宮殿会の中で仕事をさせてもらい
そこから
素敵な 尊敬する人達に沢山出逢えて。



「やっぱり
“ビジネス”(創造)好きだわー!」

「仕事を創るって楽しいー!」


って思い出せた。




『ブルーオーシャン』って


子宮に聴いて
見つけた場所


自分が
伸び伸び 心地良く在れるフィールド(市場)


のことだと思う





③自分のカラー(個性)を
知る


私は
体の症状だけにフォーカスしたブレンドは
もう作れなくて。


心と体
更にスピリチュアルを織り交ぜたものが
“身体”だと思っているから。



西洋医学と東洋医学の違い
薬と漢方薬の違い


そんな感じです。




どんなジャンルもそうだけど

大枠だけで見たら
同じことしている人は沢山いて。



ハーブとか
ハーブティーとか
アロマとか




そんな大枠の中で

自分が
“女王様”の椅子に座れるカテゴリーを見極める


って大事。



みんな自分だけの特等席

見つけたいはず。





例えば


婚活コンサルを仕事にしたい
女性に幸せになってもらいたい
女性をサポートする人は既に何人もいる
女性側をサポートするより
男性側をサポート(教育)する方が
自分の持ち味が活きる・ニーズがある
男性の結婚体質を改善することで
女性の結婚がより良くなる
(理解者を増やす)



とか



自分の特性を
冷静に客観視したら

売り方や魅せ方が幅広く鮮明になって


特等席に座りやすくなると思う。





私が
初めて子宮殿会に参加した時は


ただ
はるちゃんに会いたかったことと

満MICHIRUを渡したかった一心だったけど



あの時
衝動のようなものに突き動かされたのは



子宮って言う
名コンサルタントのお陰かなと思います





はるちゃんが全身で
伝授してくれている子宮メソッド


“やったつもり”で満足して
終わっているのは勿体ないですよ!


私も実践・勉強の繰り返し💐





ピンク薔薇旅するブレンド特別企画ピンク薔薇

【久高島】
満MICHIRU × 月ぬ真塩
30個限定販売
               20





赤薔薇円満 ウェブショップ赤薔薇