広島のお友達がカキを2キロも送ってくれた!!


身だけで2キロだからすごい量!


まみごろーの哲学
おお~

広島のカキは小ぶりなのかと思ってたけど、全然そんなことはなかった!



まみごろーの哲学
やっぱりまずは生でしょ~


これは本当に本当においしかった!


臭みがまったくない!超新鮮~


思いだすだけでヨダレが…


お次は、


まみごろーの哲学
牡蠣の佃煮



これもかなりうまい!


母がネットで調べたレシピ。


カキがプリプリ~


そして、


まみごろーの哲学
でた~!


みんな大好きカキフライ☆


言うまでもなく美味でした♪


こんなにカキを食べたのは初めての経験。


幸せなひとときでした。


ありがと~!!





まみごろーの哲学


吉でした。


恋愛のとこに、「今の人が最上迷うな」と書いてあった。


ドッキリ。


相方の方には、「愛しぬくべし」。


う~


なんかこわいね!



まみごろーの哲学
ちゃらお君







大晦日、めずらしく大岡山のおばあちゃん宅で過ごした。


ここの家にはおばあちゃんの他におばちゃん(母の妹たち)が2人住んでいる。


私が到着したのは夜7時だが、すでにごはんは終わっていて、みんなバラバラ。


大晦日だというのにこんなもんか~と思いつつ、1人でおばあちゃんお手製のおせちを食す。


まみごろーの哲学
うまい!


そのうちに3番目(末っ子)のMおばちゃんが出てきて、お酒を付き合ってくれた。


このおばちゃんはグラフィックデザイナーである。


今はWEBの学校に行きつつ、仕事もしてる。


好きな仕事をしていれば、少々大変でも全然苦じゃなく、楽しいと言っていた。



「Hおばちゃん(中間っ子)が2階にいるから、ワイン一緒に飲みなよ」



と言われ、11時ごろ2階に移動。


Hおばちゃんはパタンナー(洋服の型紙?作りの仕事)である。


洋服を作ってるときは楽しくてしょうがないと言っていた。


あと、男に期待してもダメよ、と言ってた。



この2人のおばちゃんは、独身で、好きな仕事をしながら、

自由に生きている。


寂しいとかいう概念がないみたい。


本当に幸せそう。


仕事を辞め、大晦日になぜかやってきた私を心配してくれていたような?


普段は毒舌家のおばちゃん達がいろいろ(割と)やさしくアドバイスしてくれた。


一応たったひとりの姪だからね。


好きな仕事をするってやっぱりいいなぁ~


結婚はしたいけどひらめき電球