商標法違反について
いろいろ調べ出した。
法律の専門用語は難しく
一言で商標法違反と言っても
いろいろなケースがあるようだった。
偽物だと知らずに
売ったり買ったりした場合
罪には問われないこともある。
だけど旦那の場合は
数も多く年数も長く
『知らなかった』が
通用しないとのことだった。
決定的だったのは
仕入れ先があの国だったこと。
一度売った人から
クレームが入っていたのに
そのときにちゃんと
調べたりしなかったこと。
わたしはそれを
そのときに知らされて驚いた。
義母も義父も
わたしたちが被害者なんだ
ってアピールがんがんで
わたしも精神的に参ってた。
