夜の☆今日は伏見稲荷大社に行きました御鎮座1300年奉祝大祭が行われていました☆伏見稲荷神社の祭神は、もともと京都の古代豪族秦氏の守り神で、稲の神様→食物神→五穀豊穣の神となったそうです。秦氏が地方に領地を広げると同時に伏見稲荷大社の分社も広がり、室町時代に商人勢力が拡大すると商売繁盛の神様としての性格も加わり、江戸時代には稲荷信仰を持つたくさんの商人が商売を成功させたために、庶民にも広がったそうです。コンサートも行われていて夜の千本鳥居もいつもとは違って見えました
なにか…最近思います。なんかいいな…って思えるものにはやっぱり何かがあるんですね。他にはない何か。それってすごいなぁ…と思いまず何か″を求めながら、今は、大切に造ろうと思います工房の前の金木犀の匂いに癒されます銧