おひさしぶりですうおおおおお!
そしてアメリカ誕生日おめでとぉぉおおうおおry
眉毛の日に何もできなかったから、今度こそちゃんと祝おうって思ってたんですけど…テスト期間でした。゜゜(゜^o^゜)゜゜。爆発しろ!
4巻がすごく米英だったとか米英かわいかったとか米英はあはあとか米英ryいっぱい語りたいです(^O^)
しかし火曜日からテストなのでもうしばらくもぐります…ぎりぎりっ
以下なんてない話。
妄想乙。
全くアル誕関係ないとかそんなばなな
※腐った米英小説もどきがあるよ!注意してね!
聞いた話なんで、いろいろ違うと思いますけれど、そこは広い心で受け止めてやってください。
そういえばNYで同性の結婚が認められたって聞いたんですがなにそれぷまい
はよ挙式あげにいけべいえい!
いや、初日にあげたのかな(^O^)
あれっ…私招待状こなかったんだけど^▽^?(…)
めりかさんのことだから、公表される前に既に知ってて、いろいろ準備してそうだ。他の国に招待状だして、衣装はあーだこーだして…。で、イギリスさんは当日まで知らなくて、にっ様あたりにドレス無理やり着させられて教会に連行される。どうせいつもの冗談だろうって思いながら扉を開くとそこには白いタキシード(っていうんですかね?)に身をつつんだアメリカが…
「俺と結婚してくれるかい…?」
突然起こったことに頭が回らなかった。アメリカは今何と言った…?というか、俺と彼の姿、そして見慣れた国々はいったい何なのだろう。おふざけにしては手が込みすぎている。
「何か言ってくれないと困るんだぞ…」
さっきのイケメン顔はどこえやら、口を尖らせながら俺が突っ立っている扉へと近づいてきた。
ああ、こんな顔をすればまだまだ子供なのに…
「エイプリルフールはもう終わったぞ…」
混乱した末に出てきた言葉はそれだった。するとアメリカは大きくため息をついたあと俺をみると、バカにしたような眼差しで見つめてきた。
「そんなの知ってるさ!それに、これは大真面目なんだぞ!」
「何言って…そ、それに俺たちが結婚なんてできるわけねぇだろ?男同士なんだし…」
俺がそういうとアメリカはニヤリと笑み、自身のポケットから携帯を取り出すと俺に得意気に見せつけた。
「NYで同性の結婚が認められる…?」
「そうなんだぞ!とうとう俺んちでも認められたんだ!」
えっと、つまりどういうことだ?これは、冗談じゃなくて?
「あーもう…何泣いてるんだい君は」
どうやら頭の回路が完全にショートしたみたいだ。次から次へと涙がでてきて止まらない。
「だ、だってこんな…っ俺…何も知らな…っ」
「当たり前じゃないか!知られちゃったらサプライズになんないんだぞ!……で、」
「ん?」
「返事はどうなんだいイギリス?ううん、アーサー…」
急に真面目な顔になったアメリカに不覚だけれどときめいた。
ああ、答えなんて分かっているくせに…
「そんなの決まってんだろ、…ばか」
Will you marry me ?
Yes, I will marry you.
無理やり終わらせた感がたっぷりですけど、終わりです(笑)
米英よ、永遠に幸せであれ!\(^o^)/
そしてアメリカ誕生日おめでとぉぉおおうおおry
眉毛の日に何もできなかったから、今度こそちゃんと祝おうって思ってたんですけど…テスト期間でした。゜゜(゜^o^゜)゜゜。爆発しろ!
4巻がすごく米英だったとか米英かわいかったとか米英はあはあとか米英ryいっぱい語りたいです(^O^)
しかし火曜日からテストなのでもうしばらくもぐります…ぎりぎりっ
以下なんてない話。
妄想乙。
全くアル誕関係ないとかそんなばなな
※腐った米英小説もどきがあるよ!注意してね!
聞いた話なんで、いろいろ違うと思いますけれど、そこは広い心で受け止めてやってください。
そういえばNYで同性の結婚が認められたって聞いたんですがなにそれぷまい
はよ挙式あげにいけべいえい!
いや、初日にあげたのかな(^O^)
あれっ…私招待状こなかったんだけど^▽^?(…)
めりかさんのことだから、公表される前に既に知ってて、いろいろ準備してそうだ。他の国に招待状だして、衣装はあーだこーだして…。で、イギリスさんは当日まで知らなくて、にっ様あたりにドレス無理やり着させられて教会に連行される。どうせいつもの冗談だろうって思いながら扉を開くとそこには白いタキシード(っていうんですかね?)に身をつつんだアメリカが…
「俺と結婚してくれるかい…?」
突然起こったことに頭が回らなかった。アメリカは今何と言った…?というか、俺と彼の姿、そして見慣れた国々はいったい何なのだろう。おふざけにしては手が込みすぎている。
「何か言ってくれないと困るんだぞ…」
さっきのイケメン顔はどこえやら、口を尖らせながら俺が突っ立っている扉へと近づいてきた。
ああ、こんな顔をすればまだまだ子供なのに…
「エイプリルフールはもう終わったぞ…」
混乱した末に出てきた言葉はそれだった。するとアメリカは大きくため息をついたあと俺をみると、バカにしたような眼差しで見つめてきた。
「そんなの知ってるさ!それに、これは大真面目なんだぞ!」
「何言って…そ、それに俺たちが結婚なんてできるわけねぇだろ?男同士なんだし…」
俺がそういうとアメリカはニヤリと笑み、自身のポケットから携帯を取り出すと俺に得意気に見せつけた。
「NYで同性の結婚が認められる…?」
「そうなんだぞ!とうとう俺んちでも認められたんだ!」
えっと、つまりどういうことだ?これは、冗談じゃなくて?
「あーもう…何泣いてるんだい君は」
どうやら頭の回路が完全にショートしたみたいだ。次から次へと涙がでてきて止まらない。
「だ、だってこんな…っ俺…何も知らな…っ」
「当たり前じゃないか!知られちゃったらサプライズになんないんだぞ!……で、」
「ん?」
「返事はどうなんだいイギリス?ううん、アーサー…」
急に真面目な顔になったアメリカに不覚だけれどときめいた。
ああ、答えなんて分かっているくせに…
「そんなの決まってんだろ、…ばか」
Will you marry me ?
Yes, I will marry you.
無理やり終わらせた感がたっぷりですけど、終わりです(笑)
米英よ、永遠に幸せであれ!\(^o^)/


