こんにちはおねがい


※少し前(と言っても数ヶ月前)のお話になるため、今回は通院2回分の記録を書きます花


<通院①>

前回通院では、hcg1136、胎嚢のような影6.1mmでした。

しかし、胎嚢のようなはっきりした袋ではなく、またhcgも低すぎるので経過観察をすることになり、、、ポーン


今回通院でも採血、採尿、経膣エコーをしてもらいました。


結果、hcg3166、胎嚢6.9mm。

今回はしっかり「胎嚢」と仰っていたので、とりあえず子宮内に胎嚢確認ができましたびっくり

子宮外妊娠ではなかったようですダッシュ


診察結果、hcgは良い調子で上がっているが、やはり胎嚢が成長しておらず、ほぼ稽留流産で確定とのことチーン


ちなみに、化学流産と稽留流産の違いは、、

胎嚢ができる前の流産=化学流産

胎嚢ができた後の流産=稽留流産


なので、私の場合は稽留流産だそうです。

ただ、まだ100%流産確定できないので、次回診察で再度様子を見たいとのこと泣


もし稽留流産で手術になった場合は、子宮の内容物をスポイト?のような物で掻き出して、子宮内をきれいにするみたいですえーん


<通院②>

今回も採血、採尿、経膣エコーでした。

結果、hcg5924、胎嚢12.8mm。

hcgは順調に上昇、胎嚢も大きくなってきているが、やはり稽留流産だと思うとのこと真顔


しかし、女医の先生が「もう1度だけ後日診察させてください。それで流産確定かどうか、手術について決めましょう」と仰ってくださいましたえーん

私は半分以上諦めモードだったので、先生の言葉が嬉しいのと、どうにでもなれという気持ちでしたチーン



こんにちはおねがい


不妊治療専門クリニックで子宮外妊娠や化学流産の可能性を指摘され、、、


早速その翌日に総合病院に紹介状を持って行ってきました滝汗真顔


担当は女医の先生で、不妊治療クリニックのように患者さんがたくさんいる訳でもなく、診察も丁寧に時間をかけて行っていただきましたデレデレ


紹介状がないと基本診察してもらえない病院なので、患者さんもそこまで多くないみたいですビックリマーク


そして診察、、、

採血、採尿、エコーをしてもらいました。

結果hcg1136、胎嚢のような影6.1mm。


やはりhcgが上昇中なので、体は妊娠継続反応あり、でも胎嚢は小さすぎるので妊娠継続の可能性はかなり低いとのことチーン


子宮外妊娠で卵管着床の場合、こまめにエコーして見ないと、胎嚢はすぐ大きくなり卵管が爆発する可能性があるようで、3日後に再診察となりました。


自分の体で何が起こっているのか頭が追いつかないまま、会計して家路に着きましたチーン

こんにちはおねがい


前回の診察から2日後。

再度クリニックを受診し、経膣エコーをしてもらいました。


前回の診察では、妊娠検査薬は陽性、でもおそらく子宮外妊娠か化学流産だろうとのこと。


今回はと言うと、、、

胎嚢は消えていましたえーん

細かくエコーしてもらいましたが、子宮、膣、卵管のどこにも見当たりませんでした泣

でもhcgは690で前回より上がっている。


どういうことかというと、体は妊娠継続しており胎嚢は見当たらないが、もしかしたら子宮内か子宮外のどこかにある(エコーでは子宮内に見つからなかった)、もしくは化学流産の可能性が高いということ。


先生いわく、子宮外妊娠なら卵管の可能性が高く、卵管なら胎嚢が大きくなって卵管が腫れてこないとエコーで見つけられないとのこと。


また、これ以上このクリニックでは経過観察できないので、総合病院で診てもらってほしいとのこと滝汗


そのまま紹介状を書いてもらい、翌日総合病院に行くことになりましたガーン

こんにちはおねがい


前回の投稿からかな〜り空いてしまいましたが、他の方のブログで勇気づけられたので、更新がんばりますスター


あれから不妊治療のタイミング法(鼻スプレー→タイミングを取る→排卵)を継続しておりました。 


4回目のタイミング法で妊娠検査薬が陽性になり、不妊治療専門クリニックに結果報告に行きましたひらめき電球

(タイミング法は6回まで、それで出来なければ体外受精に進む予定だったので、嬉しかったです花)


が、しかし、クリニックでエコーしてもらうと、胎嚢2.7mmで排卵から逆算したら小さすぎ、卵黄嚢(リング状の影)もない、hcg290で低すぎ(本来なら数百〜数千ある)ので、おそらく子宮外妊娠か化学流産とのこと滝汗


2日後に再度見てみましょうとのことで、診察は終わりました泣


子宮外妊娠や流産ってどこか他人事だったので、まさか自分がなるとは思わず、、


この日はぼーっとしながら家まで帰りました。






こんにちはおねがい


ブログは通院回数と受診内容を記録していく予定でしたが、何回か書くのをすっ飛ばしたら、受診内容を忘れましたDASH!


なので、これからは受診内容だけ記録します。


今回は排卵日を調整する点鼻薬のお話です。

これするの2回目なんですよねひらめき電球

点鼻薬をした32〜36h後に排卵するので、いつも夕方18時に点鼻薬→その日の夜に仲良し→翌日排卵という流れ。

今回も頑張って点鼻薬して、仲良ししました。


それなのに、また生理が来ましたえーん

タイミング法を数回してダメなら、卵管の詰まりがないかを見るFT手術をするみたいなので、タイミング法だけで授かりたい笑い泣き


赤ちゃんを授かるって、いろいろなタイミングが重ならないとできなくて、難しいチーン

年齢にもよりますが、確か30代前半で1回の仲良しで授かる確率は20%でしたよね(確か)。

20%って低いですよね。


はー。

3回目のタイミング法に向けてがんばります。




今回の受診内容は下記ですびっくりマーク

•卵管通水検査

•前回採血の結果聞く


卵管通水検査、できればやりたくなかったゲロー

これは痛いとよく聞くから泣


事前説明によると、膣から細いカテーテルを入れて、左右の卵管に生理食塩水を流して、卵管が狭窄や閉塞してないかを見るそうです。

これで狭窄や閉塞が見つかれば、FT手術をして、卵管を広げるとのこと。

卵管造影(造影剤を流してレントゲンで確認)よりは痛くないらしいです。


検査前の事前説明段階でFT手術のパンフレットも渡され、余計にビビっちゃいました笑い泣き


そして、いざ診察台へDASH!

緊張のあまり足に力が入ってしまい、「大丈夫、リラックスしてくださいね〜照れ」と言われました笑い泣き


カテーテルや生理食塩水が流れる様子は、診察台横のモニターでずっと見えていました。


感想は、思ったより全然痛くないデレデレ

膣エコーの器具を入れるときの方が痛いくらい。

食塩水が流れているのも全くわかりませんでした。


内診は先生で、食塩水を流す人は看護師さんだったようで、先生が「おいおい、もう止めて!」と言っているのが聞こえ、ビビりましたポーン


結果、両方の卵管が通っていました花

ただ、通水検査は細っそい卵管でもエコー上は通っていることになり、タイミング法を数回してダメならFT手術で卵管が狭窄していないか見るとのことです。


それって卵管通水検査した意味ある?って感じですがあせる

こんにちはちゅー


今回は通院4〜5回目をまとめて書きますビックリマーク


<通院4回目やったこと>

•前回採血の結果聞く(感染症の結果)

•採血


前回採血の結果、以下の感染症にはどれもなっていませんでしたおねがい

B型肝炎、C型肝炎、HIV、梅毒


そしてまた採血しました。

今回はクラミジアの感染歴?とプロラクチンホルモンの値を調べるそうです。

毎回のように採血があり、感染症検査とクラミジア検査なら1回の採血で調べてくれよとか思っちゃいますえーん


<通院5回目やったこと>

•前回採血の結果聞く

•採血


前回採血の結果、クラミジアには感染していませんでしたビックリマークプロラクチンのことは何も言われなかったので、よくわかりませんガーン


今回の採血は、下記の値を調べるようです。

プロラクチン

FSH(卵胞刺激ホルモン)

黄体ホルモン(プロゲステロン)

LH(黄体化ホルモン)

AMH(卵巣年齢)


そしてそして、この前点鼻薬で排卵日調整をして、ばっちりタイミングを取ったのに、生理きました笑い泣き

なので、次回は卵管通水検査です滝汗





昨日クリニックに行ってきました照れ

受診内容は、下記でした!!

 

・前回採血の結果を聞く

・採血(排卵前のホルモン値検査)

・経膣エコー

 

まず、前回採血の結果流れ星

夫はHIV、B型肝炎、C型肝炎、梅毒のどれにも感染なし!

私は結果が出ず、次回持ち越しになりましたゲッソリ

 

採血は排卵前だったので、エストロゲンとLHホルモン値の検査をしました。

エストロゲンは、卵胞の成熟を促したり、子宮内膜を厚くするホルモンです。

LHホルモンも、卵胞の発育を促すホルモンです。

この採血は当日に結果が出るので、1時間ほど待って結果を聞きました気づき

 

結果、

エストロゲン124(200前後で排卵らしい)

LHホルモン18(30〜40で排卵らしい)

で、数値は微妙とのことでしたチーンガーン

 

経膣エコーは、卵胞20mm、内膜9mmでもうすぐ排卵とのことデレデレ

ベストなタイミング(仲良し)を取れるよう、点鼻薬で排卵を調整することになりました真顔

人生初の点鼻薬!!説明を受け、本日18時に点鼻薬→今夜タイミングを取る→32時間後くらいに排卵みたいです。

 

こんなにきっちり排卵調整するから、うまくいってほしいです右差し左差し

 

 

クリニック受診してきましたキョロキョロ

 

今回は、ちゃんと婚姻証明書(住民票)や診療同意書を提出しましたビックリマーク

 

そして、今日の診察は、経膣エコーと採血(感染症検査)でした。

感染症検査は、夫と私の両方が必要らしく、今日は夫同伴で受診、採血をしました。

 

実は、夫、アメリカ国籍で見た目もガッツリ外国人なので、クリニックに入った瞬間、夫を二度見する女性がいて、吹き出しそうに笑い泣き

不妊治療のクリニックに外国人の男性って、あまり見ないですよね笑

 

話がそれましたが、感染症の検査項目は、HIV、B型肝炎、C型肝炎、梅毒です。

結果は1週間ほどかかるみたいです。

 

経膣エコーは、排卵前だったので、卵胞の大きさを測ってもらいましたおねがい

卵胞16mmビックリマーク排卵時期が近いとのことでドキドキ花

排卵は早い人で卵胞15mmくらい、大体の人は20mmくらいだそうです。

 

次回診察は、採血の結果聞く、新たに採血、経膣エコーですビックリマーク

採血多すぎ目

不妊治療専門クリニックに初診で行ってきましたキョロキョロ


初診時の持ち物に

•問診票

•健康保険証

などがあり、必要書類準備万端で向かいました!


初診から超音波エコーや排卵日予測、排卵前に受診したので、タイミング療法ができるかなとドキドキしていました。

が、なんと、法律婚夫婦である証明書がないと治療できないとのことで、今日は治療の進め方のお話と超音波エコーだけして終わりましたポーン


どうやら、体外受精などの不妊治療を受けるカップルは、保険診療を行うにあたり全ての夫婦に対して婚姻関係を確認する事が義務付けられているようですひらめき電球


うちは、まずタイミング療法から行いたいと伝えましたが、それでも証明書が必要とのことでしたパー


なので、次回書類を揃えて提出し、そこから治療開始ですハイハイ