アンダー・ベッド


仕事が終わり、自宅から車で10分くらいのところを流していると 1軒の店が 目に付いた。

 

この辺は、住宅も少なく畑や田んぼの合間にぽつぽつと 住宅や工場跡


それに 小さな商店があるぐらいのところに みかけないスナックが あった。


「こんなところにあったかなー」 と 独り言をこぼしつつ 店の向かいにある 駐車場に車を                               


止めて、 中の様子を窺うような姿勢でドアをあけてみた。


「いらっしゃいー」 

んにちわー(=⌒▽⌒=)


今日から 小説ブログを 書いてみようとおもいます  

 

なにぶん 未熟ですので  読みズらいとこも


あると思いますが


お付き合い

おねがいします