さて、久しぶりの更新になります。
今日は本日より一般実装された納棺師についての記事になります。
やはり、注目は棺を設置して椅子に座らされた仲間を無傷で救助する。
これですね。
仲間を棺から助けるには、その助ける仲間を視認しておく必要があります。
つまり、一度も視認していない味方は棺から救助する事は出来ません。
開幕、納棺師のスキルとして仲間が受難のように黄色で表示されます。
チームに心眼や技師がいるなら、まずは見つけてメイクをしておくのもありでしょう。
そして、大切なのは
棺を設置した付近で解読をしない
様にした方が良いですね。
仮にハンターにやられても、椅子から棺に行くまで10秒必要で棺から出たら15秒の危機一髪効果が付きます。
棺から出て、生き残る為には棺の近くでチェイスは避けるべきですね。
ハンターは棺がある場所が座らせてから10秒間見えてます。
理想は端から端が理想で近くに暗号機が無い、もしくは解読済みで瞬間移動出来ない場所に設置するのが良いですね。
棺は隠して設置する事は出来ません。
ある程度、開けた場所にしか設置が出来ないわけです。
その為、棺から出た時に逃げ込める場所もしくは隠れることができる場所が良いですね。
強ポジ付近が定番になりそうですね。
ダウンした仲間をメイクして、仲間が棺から出るまでの様子を動画にしました。
これだけ離れてかつ、近くに暗号機が無いと無事に仲間は逃げれます。
また、検証していきますね。