1歳の頃からずっと気になっていた娘の斜視。

10歳で手術。

無事に終わった。

手術室に向かう娘の背中を見て、

待っている間に泣いた。


帰ってきた娘をみてまた泣いた。


麻酔から覚めてちょっとパニック起こしたけど落ち着いて、すやすや寝てくれてホッ。


足の装具と、斜視の手術が重なって精神的にかなり不安定になってしまったけど、手術が終わったことで本人もスッキリしたかな?

少し気持ちが楽になってくれるといいな。


頑張ってくれてありがとう。


昨日から付き添い入院をして、さっき娘は手術室へ

今日まで、装具の事と斜視の手術の事で、とても不安定になったりして大変な日もあったけど、なんとか頑張って今日を迎えられて良かった。


小さな小さな頃から頑張って、乗り越えて、笑顔で過ごしている娘を誇りに思う。

無事に手術が終わりますように。

前からずっと、手術や脳梗塞で診てもらっていた病院で斜視も診てもらっていたのだけれど、主治医が不在の事が多いのと検査技師への不安感から娘が眼科に行くのを嫌がる様になり、色々調べたり縁もあり小児斜視の名医がいる別の病院で診てもらうことに。


初診で手術しましょうかという話しにまでなり、覚悟はしていた娘もドキドキ。でもやるなら今だと思っていたので春休みに手術ということになりそう。


そして、前から気になってきた右足の動き。

最近は体も大きくなってきて、動きの左右差も目立つように。といっても周りからみたら気にならないらしく、私だけ気になっていた。

運動会の練習が始まり、右足が痛いと言うことが増えて来たので、これも大学病院では大丈夫大丈夫、と言われていたけど、足の専門医のところで診てもらったら、足の甲を上に上げる力が全然なく、下垂足だから、装具をつけた方がいいと…

え?装具???インソール位かなの気持ちで行っていたので、ショック😱

毎日、装具をつけて学校にも行かないといけない。体育ももちろんつけたまま。と…

もっと早く気づいてあげればよかったという気持ちと、いま気づいて良かったという気持ち。


娘ばかり試練が続くなぁと考えてたら泣けてきて、夜は1人で泣いた。元気に健康で居てくれることのありがたさ。元気に産んであげられなかった自分への後悔なようなもの。。。


娘前向きに頑張る!!と言っているので、頑張らないと!!!