求人案内の担当者◯葉さん(笑)
浜屋の求人原稿の作成を昨日お願いしました。
私「チトセピアの求人と同じようにいいです。お店の名前が違っていて・・・てんりょうとうふ・・・と言います」
◯葉さん「わかりました。てんりょうですね。漢字はどう書きますか?」
私「日田の天領水とかの天の川の甘に領土の領です。わからなかったら浜屋は天領焼きとか何でも天領商品なのでネット見てみてください。」
今朝はいっていたFaxに驚愕!!
... 普段絶対動かない母が黙っちゃいられないとばかりに求人に電話したそうな・・・担当者いなかったので本人と話せずだったらいしけど。
早速原稿に目をとおしたら
天漁豆腐
なんじゃ??
早速担当者さんに電話すると
「原稿大丈夫でしたか??」と明るい声・・・
私「お店の名前が違っていて・・・天漁って、こんなのないですよね。」
◯浦「え~~!きちんとネットで工場の京泊を調べましたよ!」
私「浜屋を調べるのはわかりますが、漁港は調べなくていいですよ
◯浦「ネットに天漁って京泊で出てたのでこれで大丈夫だと最終原稿提出しました。」
私「まだ確認してないのにですか??」
◯浦「締め切りが間に合わないもので・・・」
私「それ止めてください!」
◯浦「次の発行に間に合いませんよ」
私「それはお宅の都合ですから。お店の名前も違うし天漁って、辞典引いてもでてこないような・・・干物の商品名でしょう!うちは豆腐屋です!とにかくお店の名前が違う求人を確認もしていないのに求人さんが勝手にだして、請求がきてもうちでは納得いきませんからね。」
◯浦「でも京泊で天漁ででてきましたから・・・ネットで。」
私「やかま~し!浜屋は京泊でも漁港でもないし、日田の天領水って伝えたでしょう!領土の領っていいましたよね。うちは水産加工ではなく豆腐屋で天漁干しとか長崎特産の干物は取り扱ってないんです。」
◯浦「でも天漁って長崎ででてきましたし・・・」
私「あなたが勝手にお店の名前を変える権利はありませんから。浜屋が決めたお店名前なので、どうしても天漁なら浜屋に電話してください。」
ここまで話して電話をきりました・・・
ってか、店の名前まちがってるんだから「すみません。書き換えて訂正原稿至急FAXします。」でよくないか????
どうしても天漁にこだわる◯浦さん!あなたの仕事は求人の原稿をお店のために書くことですよ・・・
朝から分けのわからぬやりとりするため、寝不足なのに起こされた・・あ~寝よ寝よ!!