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スポーツ朝鮮  2



     "キムチチゲが最高!"
ぐつぐつ沸くキムチチゲを杓子に浮かび上がるキム・ジュンス表情が
いつの時より幸せに見える


まめしばじゅんたとおひるね
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午後1時45分遅れたブランチを食べるために食堂に移動した。 モーニング コーヒーにトーストと果物などパリジエンヌ同じ食べ物を楽しみそうだったこの男. 意外に食欲が香ばしい。

     "分けることなしでみなよく食べます。
     カムジャタン、キムチチゲ、米麺が特に好きなようです。"

この日キム・ジュンスが探した常連食堂やはり江南区(カンナムグ)、駅三洞(ヨクサムドン)に位置した三友情.

      "キムチチゲはここが最高"として親指を褒め称えると
     追加で玉子焼きまで注文。
     時間が長くて活動量が多い。
     また、少しでもからだが吹いた(太るってこと?)と感じれば
     分かって食事を調節したよ"と伝えた。


キムチをご飯にのせて一口'見る人が唾移るほど
おいしくご飯を食べているキム・ジュンス

寒い天気にぴりぴりするキムチチゲが沸いていると
焼酎一杯思い出すほどでもある。
ところでキム・ジュンスは酒には関心さえ見られない。

     "酒は口にも当てられません。 雰囲気を出したくてバーに行く時も
   バージン、ゴールドメダル リスト、ノンアルコール カクテルだけ飲みます。"

おもしろい点は酒を飲まなくても酒代は出すということ。

     "酒の席では完全(お金を)出す方でしょう。
     一緒に楽しんだのがおもしろいということじゃないの。"

酒の席それだけでなく日常でも周辺の人々をよく取りまとめる性格とのことだ。
側近は"本人は服も買わなくて自分に使うお金は本当にない。
ところで周囲の人々には名品贈り物も惜しまない"と話した。

ファッションに関心が多いキム・ジェジュンとパク・ユチョンが
ソウル 江南(カンナム)の宿舎近隣ホームプラスや
現代デパートにしばしば行く反面
自身はショッピングをとても嫌いだという説明だ。


意外に素朴で気さくな魅力を持ったキム・ジュンス.
ここらでこの男攻略法を調べた。

      "容貌的であることだけで理想を定めるには私が性格をたくさん見ます。
      ひとまずタバコ吸う女は嫌いで、酒は大丈夫です"と告白した。

だが、条件がある。 酒が強い人は良いが楽しんで飲む人は脱落だ。

     "フランスに行った時金髪女子児童らが'パパ'と呼んだ姿が美しくて
      国際結婚まで夢見た程に容貌よりは語り口や行動に引かれる"

というキム・ジュンス. 本当に容貌を見ないだろうか?

      "本当に容貌だけで大丈夫だった人は
      ソン・イェジンさんとハン・イェスルさんです。
      感じが全く違います。
      ソン・イェジン氏は子犬のように美しくて、
      ハン・イェスル氏は猫のように可愛くて…."

そのようにキム・ジュンス、ソン・イェジン礼賛論は続いた。

下参考、ソン・イェジン氏画像


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スポーツ朝鮮  1

  
    スポーツ朝鮮読者のためにキム・ジュンスさんの
             一日中を最初公開することにした。

    距離感感じられる'韓流スター'

    タイトルとは違って率直淡泊な魅力を精一杯表わした彼の'24時'を
    楽しくついて行ってみた。
     

    ひ~。、かわいい!!「スポーツ朝鮮」どこに売ってるん!?
    (そりゃ、ハンゴク!)あたしにも売って!!



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    キム・ジュンスの一日は午前10時45分に始まった。

    ソウル江南区(カンナムグ)、狎鴎亭(アックジョン)に位置した
    レッドカーペット美容室。
    東方神起でデビューした2004年からずっとこちらを利用している。
    スタイリストはもちろん、スタッフとも身近に対話をする姿。
    どこへ行ときも手には2月開幕するミュージカル'天国の涙'台本。

    "美容室椅子に座っている時間が惜しい時間なので
     この頃大本誌で歌の練習しています。"

    どれくらい熱心に台本を見たのか
    ファイルの中に含まれている楽譜紙はすでに終わりがよれよれ。

    "台本が随時変化します。 次の練習台本もものすごく変わりましたよ。
     何日間も練習したのが突然変わるから以前の歌詞でよんだり...。"

     これは、キム・ジュンスが昨年最も多いチケットを販売した人に与えられる
     2010インターパーク ゴールドディスク対象トロフィーを渡された後
     記念撮影をしているところ。

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   この日彼は昨年最も多いチケットを販売した人に与えられる
   2010インターパーク ゴールドディスク対象トロフィーを渡された。

    "今考えてみれば'どのようにしただろう?'というほどです。
   初めてすることで歌も高音が難しかったんですよ。
   練習機間もないのに覚えることがとても多くて台本をくっつけて生きていました。"


目標が明確ならば時には超人的な力が出てきたりもする。
すでに自身の名前を信じてチケットを買ったファンたちがいたのであきらめることはできなかった。
だが、彼が代作(大作)を消化できた秘訣は別々にあった。
優秀な暗記力. 側近は"遵守をコンピュータと呼ぶほど暗記力が非常だ"と耳打ちした。


それなら2番目ミュージカル挑戦はどうだろうか?

     "今回の作品は韓国で作る初めての創作劇だと答がないです。
      セリフ一言も怒るのか、しくしく泣くのか
      私とスタッフが一緒に決めなければなりません。
      負担もあるが私の演技が答になるのはまたおもしろい部分のようです."

呼吸を合わせるダビチ海里に対しても褒め言葉が零れ落ちる.

     "あんまり歌がお上手でもとよりファンだったです.
      ところでその方も私にファンだったとなさるんですよ.
     おたがいが一緒に好きだったんです."
      

おやごころ

たぶん、「名のなき歌」が、でて、

    また多くの混乱があるのかもしれない。

    わかっていたような内容ではあるが、ある意味、

    気の毒なくらい赤裸々で、涙がとまらない。

    わたしは、やっと、JUNSUのあのツイの意味が分かったような気がした。


    「ひょん、なぜだよ?」と。言わずにはいられなかった気持ちを。

    
    いつだったか、じゅんちゃん?がジェジュンに望むこと。

    「もう少し優しくしてほしいです。」

    といったとき、JJが、「これ以上どうやって...」と、
 
    絶句していた姿を思い出した。
 
 
   あまりにととのった容姿で、「みそしるのようなひと」、

   とのじゅんちゃんの表現も以前はよくはわからなかったけれど...。

   きっとジェジュンは(母親のような)本当 の意味で優しい人なのだとおもう。

   じゅんちゃんとじぇじゅんが、ゆちょんのそばにいてくれてよかった。

   みなそれぞれ、傷ついたことはあったとしても、

   こんなにも傷ついた心を共にしてくれてよかった。

  
  やはり、わたしは、私の思っていたとおりのJUNSUで本当に嬉しい。


  「こころから、応援しているよ。」いままでもだけれど、これからも。ずっと。

  そしていぜんよりもっともっと、ジェジュンが、ゆちょんが、好きになりました。


  ユノとチャンミンも本当に苦しかっただろうと思う。

  たとえ、それぞれが違う選択をしたとしても。

  チャンミンの次に生まれたら、歌手にはならない。との言葉にも、

  中庸を選ぶとの言葉にも考えさせられるものがあった。


  本人たちがこれほど苦しんで、それでも、自分たちのできる、

  力の限りをつくして頑張ってくれているのに


  ファンは、ファン同士での争いは絶対にするべきではないとおもう。


  ユノとチャンミンが笑っている姿がTVなどでもたくさん見れるようになって、

  本当に可愛くて嬉しい。


  それでも、このたとえ、10ぶんの1でもいい、100ぶんの1でもいい、

  じゅんす、ゆちょん、じぇじゅんもみられれば..と願ってしまう親心である。


  
まめしばじゅんたとおひるね


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