かつて、旦那がやらかした「ペット不可マンション」独断購入により、しぶしぶ義実家へ旅立っていったダックス笑い泣き

 

義父さんの甘やかし放題の生活を謳歌し、ヘルニアや腫瘍といった病になりながらも、晴れてダックスの平均寿命を全うし、虹の橋を渡ったダックスですが、なんと!

 

なんとGoogleストリートビューに元気に散歩している姿が映ってましたポーン!!

 

 

(田舎なので自然いっぱい廃墟ぎみの家もいっぱい笑い泣き))

 

 

遡ること十数年前。

 

 

義実家の田舎へ帰省したときにまだ幼児だった子供とダックスを連れて近所を散歩していたとき、Googleの車とすれ違っていたみたいです。

 

 

全然気が付きませんでした滝汗

 

 

なぜなら、そこは車一台がやっと通れるような細い小道。

 

対向車が来たら、小さい子どもとダックスを道の端に寄せるのに必死で、どんな車が来たかなんて見る余裕、ゼロ!

 

 

この画像も、知人がたまたま偶然見つけたものでした。

 

「これしいとダックスじゃないの?」

 

と教えてもらったのが、きっかけで、半信半疑で見てみたら…

 

 

本当に亡くなったダックスと子供と自分が散歩している光景が映ってるデレデレ

 

 

Googleからの、うれしいサプライズに懐かしい気持ちでいっぱいになりました。

 

 

 

 

 

 

 

ペット可マンションに引っ越して、ペット(犬・猫)を飼いたいしいです!!

 

今回は、保護犬・猫の譲渡について、最近モヤモヤしてしまうとあることについての愚痴になります滝汗

 

 

 

実は毎日の習慣となっているSUUMOパトとは別に、保護犬・猫譲渡先募集のサイトや、市やニトリで月1くらいで開催されている保護猫譲渡会なんかにも参加していますデレデレ

 

 

 

前の飼い主さんがやむを得ず手放した子、野良から保護された子…色々な境遇の子たちがいますが、どの子もみんな、新しい家族と出会って幸せになってほしいと心から願っています。

 

「まだペット可マンションに住んでないのに、なんで譲渡会に参加してるの?」

 

と疑問に思うかもしれませんが、ズバリ、その理由は「譲渡条件」の確認のためです!

 

(ついでに可愛いペットグッズ見たり、お買い物したりもしてますが…ウインク

 

 

最近の保護団体さん、昔と比べて譲渡がめちゃくちゃ厳しくなってるんですよね。

 

昔は誓約書とワクチン・去勢手術費の支払いぐらいだったような気がするんですが、今はもう、尋問レベルの厳しさにレベルアップ!

 

「譲渡される家はペット飼育可能か?一軒家かマンションか?」

「すでにペットは飼っているか?」

「何頭までOK?大型犬は?小型犬は?」

「部屋の広さは?ケージとか飼育グッズは揃ってるか?」

 

 

ここまでは、当然でしょう。

 

先住ペット(犬・猫)との相性はあります。

 

ちゃんと犬猫を飼育できるかの確認は大事です。

 

 

しかし、飼育条件の中には食い込んだ確認もあります滝汗

 

「家族構成は?」

「日中の不在時間は?」

「もし飼育不可能になった場合の譲渡先はあるか?」

「定期的な飼育状況報告の義務付け」

 

もはや身辺調査ぎみの譲渡条件もあり、しかも、違反したら犬猫を返還させられる規約まであるとか…!

 

 

ネットやSNSで「保護犬猫をお迎えしてくれるご家庭募集」って呼びかけている割に、このガッチガチの譲渡条件。

 

正直なところ、「こんなに厳しいなら、むしろお迎えする気失くなる」とさえ感じても不思議じゃない面もあります泣

 

 

 

もちろん、「過去に虐待などの悲しい事件があったから厳しくなったんだ!」という背景があるのは重々承知していますムキー

 

その理由があるからこそ、厳しい条件になるのは自分も理解できます。

 

 

でも、もう少しどうにかならないものなんでしょうか真顔

 

 

せっかく保護犬猫のお迎えを真剣に考えている人が、あまりに厳しい譲渡条件のせいで「無理だ」と諦めて、結果的にペットショップで高いお金を払って購入する方が「気楽」だと感じてしまっては元も子もないです

 

実際、私自身、いくつかの譲渡会に参加してみて、その条件の厳い項目には、監視されているような感覚を覚えました。

 

 

保護サイトや譲渡会に参加して、犬猫たちへの愛情と同時に、このモヤモヤとした気持ちを抱えてしまう今日この頃の愚痴でした〜!

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

ペット可マンションに引っ越してペットを飼うのを夢見る私デレデレ

 

 

ペット不可マンションを無事売却し、ひとまず賃貸マンションに落ち着いてから、じっくり家探し中です。

 

ペットを飼いたいので、不動産ネットサイトでの当然検索条件に「ペット飼育可」はマストでチェックを入れてますが、

 

 

・ペット可

・ペット相談

 

に騙されそうになることしばしば泣

 

 

ほかには、同じ物件であっても「ペット可」「ペット不可」の両方の記載があって、どっちなのか分からないあせる

 

 

こういう時、だいたいは不動産会社の登録ミスです。

中には、マンション規約が変わってしまい、途中でペット不可になってしまった物件もありました。

 

 

しかし、中には同じマンションでも

 

 

東棟はペット不可。

西棟はペット可。

 

 

驚いた物件では、棟によってペット飼育の如何が分かれている謎ルール物件もありました滝汗

 

また、飼育できるペットは小魚・小鳥だけ、なんて犬猫飼えない「ペット可物件」もあります。

 

そのため、気になる物件には、「この物件は犬猫が飼える部屋ですか?何匹まで買えますか?」と毎回必ず問い合わせをしました。

 

ペット不可の物件に内見行っても意味ないですからねグッド!ウインク

 

 

 

ペット可・不可を確認して、実際にいいなと思ったマンションやモデルルームに足を運んでみるも、途中の道が微妙だったり周辺を確認すると大通りに面していて騒音が酷かったり……

 

 

次に実際に物件の内見に行ってみると、直接部屋を見ないと分からない問題でてきます。

 

 

よくあるのが前住人のタバコの匂いがひどすぎたり!!!!!

壁紙の張替えで見栄えは綺麗でも、長年壁にしみ込んだタバコ等の匂いはとれません。

 

 

また、新築マンションは駅から微妙に遠かったり笑い泣き

 

ネットには駅徒歩10分と書いてあっても、途中に大きい交差点が複数あると、赤信号で止められて倍近い時間がかかったり笑い泣き

 

 

さらに、周辺に変な施設や危険な場所がないかチェックもおこたりません。

(仮に犬をお迎えしたとき、お散歩するのに危ないところがないか確認はしておきたい)

 

 

 

じっくり腰を据えて探しますが、なかなかコレ!という物件が見つかりませーーーーーん!