我が生涯に一片の悔いなし!!@まめせん隊5号(池袋)
とある休日、用事があって新宿に行きました。
新宿に着いた所で私の携帯が鳴り、
『わりぃ、今起きた・・・。』
【待ち合わせの時間に友人が来ない】┐( ̄ー ̄)┌ コマッタナ
そんな経験は誰にでもあると思います。
不意に時間が出来たので、フラッとマメセン(新宿)に遊びに行ってきました。
『さて、どの台で遊ぼうかな?』
なんて店内をグルグル回っていると、なにやらレインボーのオーラを発する台が・・・。
はい、そうです!!
【北斗の拳】です!!
オーラに導かれるままに着席。
友人が来るまでの時間つぶしなので、
『バトルボーナス引ければいいなぁ。』位の感覚で打っていると・・・、
アイツが来ました!!
案外サクッと引けました!!
揃ったのは赤7揃いの黄色オーラ!!
ちなみに私の経験の中で、一番期待度が高い組み合わせです!!
まぁ、あくまで時間つぶしなので、そこそこ遊べればいいわけですが・・・、
ケンシロウが強い強い!!とにかく強い!!
気付けば・・・、
35連チャンしましたO(≧∇≦)O!!
ちなみに、私はじめての昇天なんです(〃∇〃) てれっ☆
マメセンがなければ味わえなかったこの昇天!!
一生の思ひ出になります!!
みなさんもマメセンで沢山の思い出を作って下さいね!!
チェキでの撮影サービスもありますので、どんどん活用して下さい!
続・サ歯ンナチャンス@まめせん隊パパ(新宿)
さあ今度こそ、猛獣王Sで実戦だ~!
と思っていたのですが、前回
の続きです。
アロン○ファでくっ付けたその前歯。
アロン○ファの力がどれ程のものか試すべく私が向かった先は…
早くそして手頃な値段でステーキが食べれちゃう ペッ○ーランチ 赤○店。
アロン○ファで付けた『歯vsお肉』灼熱の戦いのスタートです。
1口目「ガリッ」
今回は瞬時に判断できました!
どう考えても取れました!!
開始早々、ノックアウトです…
やっぱね たぶん無理だろうとは思っていたけどね…
もしかしたらいけるかも!?
なんてついつい思っちゃうのが人ですよね?
奥歯が虫歯で痛くておいしいご飯をおいしく感じないなんてことは
過去に何度も経験してますが、
前歯なしでごはんを食べるともっとダメ
歯のないとこからごはんがポロポロ落ちたり落ちなかったり、
付け合せのもやしが落ちそうになったり、お肉は当然噛み切れないし。
歯を気にするあまり“挙動不審”になって他のお客さんの目が気になったり…。
それでも創意工夫でがんばって食べきりました。
お店を出た私は、近くのコンビニに寄ってアロン○ファと「た○のこの里」を購入。
自宅に着いた私が一番最初に向かったのは洗面台の鏡の前。
もう一度だけアロン○ファの凄さを信じてみよう。
…付きました!(`・ω・´)シャキーン
そこでた○のこの里を食べました。
…取れました !Σ(゚д゚lll)ガーン
ここで私はやっと決心しました。
明日は歯医者に行こう。
※皆様 歯は大事にしましょうね。
古い台の楽しみ方@まめせん隊パンサー(蒲田)
1ヶ月ってはやいもんですね~
蒲田店の「マメセン」もOPENしてからもうすぐ一ヶ月になります。
日々ご来店頂いているお客様には感謝しっぱなしです!誠にありがとうございます!
そんな蒲田店のマメセン隊(パンサー)が初のブログをお届けします!
先日お客様からご意見を頂きました。
「マメセンにある古い台の楽しみ方が良くわからない」
なるほど、確かに! 2号機・3号機とかやっぱ古いですもんね。
実を言うと私も、現役で動いていた頃の姿を見た事無い台がいっぱいあったりします。
そんな良くわからない台を打つのはちょっと勇気が…
なんてお客様の背中を「そっと」押すために!ご用意いたしました!
『機種説明ミニPOP』
※台上のデータランプに直接貼ってあります。
蒲田店で最も古い台に精通している「まめせんにん(蒲田)」直筆の一品です!
コレを読んで頂ければ打った事無い台でも「安心」してお楽しみ頂けるかと思います。
ぶっちゃけ私ではお客様にご説明するには力不足だったため…
「まめせんにん(蒲田)」にお願いして書いてもらっちゃいました。
そのおかげで「まめせんにん(蒲田)」から不当な請求が……あ、大丈夫です!
気にしないでゼンゼンオッケーデス!!(゚ ∀゚; )
さらに、蒲田店のスタッフ達がこんな物も作ってくれました★
『蒲田店スタッフイチオシ機種』
※こっちはマメセン入口の階段に貼ってあります。
スタッフの直筆なのでデザインに“妙な”個性があるのもご愛嬌です(^_^;)
こんな形で色々な機種の楽しみ方をわかりやすくご案内していますので
どうぞ参考にして頂いて、蒲田店の「マメセン」を味わい尽くしてくださいね!
もちろん当店スタッフに直接聞いて頂いてもOKですよ!
ふる~い台は「まめせんにん(蒲田)」が直接レクチャーしますのでご安心を!
あ。もちろんお客様は、いくら「まめせんにん(蒲田)」を呼びまくっても大丈夫ですから!
ご来店お待ちしております♪




