そしたら、彼から「私の名前は○○です」と声をかけてくれました。
私も名前を伝えて、英語は話せませんと彼に言うと
彼は翻訳アプリを出し、そこで会話をしてくれました。
何が普通か分かりませんが、一般的にいうと
アプリを使うよりも、他に英語を話せる女性はいたので、席を離れることは可能だったと思います。
しかも、約1時間アプリをお互い使いながらの会話・・・・笑
普通なら、めんどくさくて違う所へ動いてもおかしくないはず・・・・・笑
何の仕事をいているのか?とか、何の音楽が好きか?など
ごく普通の当たり障りない会話。
終電の時間の関係で 約1時間しか話せず
彼は自分の泊っている部屋に来ないですか?
「私は明日 帰ります」
「もっとあなたと話がしたい」など言ってましたが
まぁ話すというより、あれでしょ???みたいな感じにしか思えず
私は軽くないから! そんな感じなら他を当たれば!みたいな事を感じ
しかも翌日帰るなら、本当にあれだけでしょ?と。。。
素性も分からない人と 行為をすることは私の中ではありえないので
その日はまっすぐ帰りました。
「外国の人はスキンシップがその日でも行われるのかー」などど感じながら
私もその日は彼に一目ぼれ的な事はなく
カッコイイ外国の人と話したという感じで