love letterがかっぱえびせん…………………?

んなわけあるかいいや、あるんですわ、だって、love letter聴き出したらやめられないとまらないんですから………………………………!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
1回聴くとどうしてももう1回聴きたくなるんですよね……なんたるかっぱえびせん……………!
love letterリピートがとまらないとまらないこまったこまったほんとに。

前置きさておき。
新たに?love letterのすきなところがつもりに積もってきちゃったっていう、事件が発生してましてははははは
まあ書き留めていこうと…



まず、この曲の主人公の意志の強さ。

星たちが瞬いてる あの夜の町に置いてきたすべて 誓いにして心にしまって また歩きだそう

誓い、って心にぐっと重さがくるというか(悪い意味ではないです)意志の強さがぐさっと心に直接くる言葉だと思っていて、ここでの「誓い」も夢を叶えるために離れた街(星なんて見えない街)に行ったこの歌の主人公の意志の強さがもう、ばしばしばしばし、ばしばし伝わってくるんですねこれが…
しかも置いてきたすべてって家族とか友達とか人だけじゃなくて、寂しい、とか、諦める、とか弱い感情も「置いてきたすべて」に含まれているんじゃないかって勝手に思っているんですけど、そんな「すべて」を誓いにする。つまりそれさえも原動力にして胸の奥の方ので燃えている炎にする(…………TO AS ONEの歌詞上手く入れれたとか思ってないから………思ってないから……!!!!)そしてまた歩き出す………

もうスタンディング・オベーションです。
なんて素敵なんだほんとに……………
こうやって色んな想像(妄想?)膨らませながら曲聴くのって楽しいし楽しむ幅が広がるしいいなぁって思います( *´︶`*)

次に、ポロっとでてくる本音と弱さ。
「会いたくて 会えなくて 瞳閉じて夢で君に会う 目が覚めてまだ会いたくて もう1度目を閉じる」
「迎えに来てよ」

この2箇所がこの曲ででてくるわかりやすい本音だと思ってます。
上が星なんて見えない街にいる主人公の本音で、
下が星たちが瞬いてる町にいる主人公の想い人の本音。

会いたくても会えないって夢を叶えるまで会わないって決めてるってことなんでしょうかね…それか単純に距離が離れてるっていうことか…どっちか分からないけど私は前者で解釈したいな、って思うので前者で解釈したいと思います笑

会いたい、会いたすぎて夢で会ってもまだ会いたくてもう1度夢で会いたくてでもほんとは実際に会いたくて…………もどかしい…………!笑

星たちが瞬いてる町で待ってる方も会いたい気持ちも寂しい気持ちも隠してたんじゃないかなって思うんですけど、積もりに積もって「迎えに来てよ」っていう冗談の本音が溢れ出たんじゃないかなって思います。

そっからの、無理しないで 約束したけどきっと僕には守れそうにないよ また二人寄り添い歩くその日への近道だから」

ですってさ………………………………………………
もうだからもうふっしぶしから想いの強さが…火山のようにばーんってもう感じるじゃなくてみえるわたしにはみえた。

集中力が切れてどっかいったので続きはいつか気まぐれで書こうと思います笑