はじめまして!
C&K宣伝部のまみぃです!



これから、私の宇宙一推したいアーティスト、「C&K」を紹介します🙋‍♀️✨



C&Kってフェスで見たことある〜
なんかのテレビで見たことある〜
最近、キンプリの曲プロデュースした人らしいよ〜 (よく知らんけど)




という方に、これだけは!!!知って欲しいことを、四池さん(C&Kのファンの呼び名)になって9年程の凡人四池がちょっとだけ、言わせていただきます📣″




気軽に、さらりと読み流してくださいませ


では、参ります🙌





まず、【C&K】って?

C(ちょっと),K(変わってる…)?
C(ちょっと),K(カッコイイ!)?
C(ちょっと),K(気になる…)?

ある意味どれも当てはまるのがこの男性2人組ボーカルユニットC&K!

Cの方CLIEVY(くりびー)は、空を突き抜けるようなハイトーンボイスを持ちながら、楽曲の創造性はズバ抜けていて、その中に込められたシリアスなメッセージの深さは、気付けばとことん考えさせられるものがある。



Kの方KEEN(きーん)は、世の全てを優しく包み込むようなシルキーボイスの持ち主。彼の創り出す楽曲は、聴けばその情景、景色が鮮明にみえてくる。優しくもありながらどこまでものびる力強いその歌声に、誰もが心を奪われるだろう。



そしてCと、Kを繋ぐ【&】は、2人を支えるファンやスタッフに限らずC&Kに関わるすべての人達のこと。それらがひとつでも欠けていれば、このC&Kは成り立たないという大切なメッセージがこめられている。



さて、CLIEVYとKEEN、この個性的な二人が生み出す音楽は、【JAM】という彼ら独自のジャンルのもと、カタチにとらわれない様々な曲をこの世に送り出している。

まぁ、文章はネットなんかでよく見かけるので、お堅い前置きは無しにして、一瞬でC&Kの魅力に触れられるのが、なんといっても!!!ライブ!!!なのです!!!




もうライブが全てなのです!!




ライブ🎤ライブ🎤ライブ🎤🎶



彼ら自身が一番大事にしているのもライブ。アップテンポの曲を巧みに繋げ会場を一気にヒートアップさせるあの勢いは、あっとゆう間にオーディエンスを一つにしてしまう。そして、歌の合間に二人が繰り出すコントのような漫才のようなMCも、ライブに行ってこそ体感できる。会場のお客さんの頭に沢山の《 ??? 》が溢れるあの空間は、Cの方、くりびー の大好物で個人的にもニヤケて堪らない(笑)

そのなんとも言えない《?》な雰囲気を会場に漂わせてから聴かせるバラードは、悔しいほどに何故がぐっと引き込まれ、胸に沁みわたる。ほんと、悔しいほどに (♪みかんハート、♪Y が代表曲)

そして、ライブやフェスのフィナーレでは定番になりつつある、会場が一つになって輪をつくる、♪踊Loccaという曲がC&Kを象徴する代表的になってきている。
その会場で初めて出逢った人達と、手を取り合い肩を組む。普通なら赤の他人となんて…と恥ずかしがってしがちだか、その行動の中には、相手を思いやり、気遣い、共に楽しみ、共に最高の時間を創り上げる大切さを、身をもって感じとって欲しいという、彼らからの温かいメッセージが込められている。実際、この行動で怪我人を出して中止になった、なんてことはこれまでに1度もない。これは私達四池さん(C&Kのファンの呼び名)の胸を張って、声を大にして言いたい誇りでもある


彼らのそういった思いは、共にライブを作り出すバンドメンバーや、バックダンサー、自分たちを影で支えてくれているスタッフ、マネージャー、そして家族。そのすべてに対する感謝のおもいがある。



C&Kを知っていく中で、ある意味、こんなに彼らからのライブを見ていて裏方のスタッフの顔が思い浮かぶアーティストはいない。それだけ裏側も包み隠さずオープンなスタイルを貫いている愛あるアーティストなんだということがわかる。



彼らの音楽はとにかく楽しい。





ライブDVDを観て貰えれば一目瞭然だが、頭を空っぽにして叫ぶ人、大切な誰かを思い涙する人、隣の人と肩を組む人。同じ曲を聴いてもファンの受け取り方は様々だ。それだけ、彼らの音楽は、ある意味押し付けがない。
彼らが私達に浴びせてくれる曲から、何を感じて、どんなメッセージをうけとるか。そしてそれをどう自分の中に種付けし、育てていけるか。私たちが、日々生きていく中で、少しはっぴーに、前を向かせてくれるヒントが、彼らのライブには至る所に散りばめられているように私は思う。(♪嗚呼、麗しき人生は必聴)



是非、まだC&Kのライブを体感していないという方は、騙されたと思って、一度ライブに足を運んでほしい。

ほんとに1度と決めても来て欲しい。


頼んます!!!!!



きっと、今の自分よりはっぴーな自分が待っているはずです。


そして彼らがいちばんはっぴーになれる場所、『紅白』への道をC&Kと、是非とも共に歩いてほしいと思います。


私はこれからも、何歳になろうが、C&Kが音楽を続ける限り、愛を浴びにライブに行くと、ここに誓います。まうす。


以上!


C&K宣伝部、まみぃでした!



最後まで、読んで頂き本当に、ありがとうございました‼︎

またどこかのライブ会場で!!!✌︎✨