昼間に女友達と二人で歩いていると・・・

何やら私達を囲む複数人の男性。


その男性達はみんな小走りで、変なステップ。


よ~~~~く見ると、足元には・・・



サッカーボール



そうだ、とりあえず無視を決めこもう!!


私と友達は絶対に目を合わさない事を決めたが・・・


「へい、パス!!」


という掛け声のもと、私の足元にサッカーボールが・・・


私の心は・・・


(おい、マジで勘弁してくれよ!)


と、思いましたが、サッカーボールごとスルー。

そう、私にはそんな物は見えないのだから。



無視して歩いていると、懲りずにサッカー男性がやってきた。


「ねぇねぇ、サッカー好き?これから俺たちと一緒にどう~?」



私と友達は華麗なスルースキルを発揮。

そして近くのお店へ~



これはナンパなのか?

はたまた、私の体が運動部体系の体だから、普通にサッカーの勧誘なのか・・・


ま・・・


ナンパであれば、お酒で酔ってない限り確実にスルーされる事は間違いなし。


インパクトはだけどね∑(゚Д゚)

この前、友人と飲んで気分を良くした私は、

「印鑑証明を送ってくれ」

だの頼む親に連絡をした。


しかし、不思議な事に、親と話したところだけ記憶がない。


いったい親と何を話したのか。


私はお酒を飲んでも誰かといる時はのまれない!

という気持ちでいるが、親との会話だけがスパっと抜けてしまっている。


本当に不思議なことに、親との会話だけ忘れている自分がいる。


それほど、自分の知らないところで、親を拒絶している自分がいるのかと思う。


でも、拒絶はしている。


でも・・・記憶を消すほどの事だとは自分では思っていなかった。


けっ、親のせいで毎日がつらい。

レシピ検索で発見。


そして、


見なければよかったと後悔。



私が得意げに作っている料理もやばいのかな・・・。


これ見てから料理するのが不安でたまらない。


つい最近友達の誕生日パーティーで私の手料理も作ったけれど。。。


あぁ・・・やばい。


マジ後悔。


友達に本当に大丈夫か何度も確認してしまったよ。

友達は「全然美味しいって!作ってくれるならいつでも食べるし!」

って言ってくれるが・・・


疑心暗鬼が止まらない。