最近忙しくてBlogの更新ができないまめまめです。
今日はちょっといまさらながら、LINKINPARKの新しいアルバムについての感想を書いてみたいと思います。
まず、このアルバムを聴いて最初に思ったことは・・・・
こんなのLINKINじゃねー!!!
ということでした。
それはそれはがっかりしました。
求めていたヘヴィさがどこにもない!!
なんて思ってたら、「脱ヘヴィ・ロック宣言」をしたのだと雑誌に書いてあって、えぇ、そうなの??ってかんじ・・・。
What I've doneはそれなりによかったから、他の曲も期待してたのに・・・。
メロディも今までと全然違う。なんだかポップでキャッチーになってしまったような気が。
これが本当に100曲の中から選んだ曲なの?という驚き。
でも、一曲一曲は確かにいい曲なのよね・・・。
毎度ながら、マイクは才能あるなあと感心。
これがLINKINじゃなくて違うアーティストだったら、全然問題ないよい曲だと思います。
ただ、LINKINにはそういうのは求めてなかったよと、そういうがっかりなんだと思います。
プロデューサーがレッチリの人に代わったっていうのも、大きく変わった原因のひとつなのかなあ。
でも、好きになろうと一生懸命聴き込もうと努力してみたり。
なのだけれど、もう一度聴きたいと思える曲がやっぱりWhat I've doneしかない・・・。うーむ。
100曲もつくったのなら、他の曲もアルバムにしてほしいなー。