関東全域に、停電(予測不能)な状態が急遽政府(東京電力)が発表(昨晩ですが)


今の所、停電した情報は入ってませんが、この後の夕方が一番危険な時間帯です。


余震続く中ですが、個人でも出来る節電は心がけましょう。


何故こんな記事書いてるかと思いますが、ヤシマ作戦なるものに共感したので^^;

昨日は、久々にお祭り参加でした。


春の陽気が、ちょうどよい感じで、


凄くわくわくで、楽しいお祭りでしたが、


毎回思うのですが、この御神体は


全国に色々あるとは思いますが、此処まで


はっきりとしてるものは珍しいと、


ニューハーフの人達が、担いでおりますけど^^



きまぐれ。

ちょいと時間が出来たのでやってみましたよ^^


こんな感じだそうです。


初恋の人からの手紙
初恋の人からまめさんへお手紙が届きました。

まめ、元気にしてる?
今でも相変わらず浴衣フェチですか?冬でも「浴衣を着てきて」と言ったまめを思い出すと、今でも笑ってしまいます。

泣きじゃくる私にまめが「別れても連絡するから大丈夫だよ」と慰めつつパッタリ連絡が来なくなったあの日から、もう27年が経ったのですね。月日が流れるのは早いものです。

お手紙を書いたのは、とくに用事があるわけではないんです。ただふと思い出して懐かしかったので、思いつくままに手紙に書こうと思いました。ふふ。驚いたかな?

今あのころの付き合いをあらためて考えてみると、私たち、めちゃめちゃな恋愛でしたね。なんだかんだ言っても余裕があるのはいつもまめのほうで、私はいつも泣いていたような気がします。そういえばあのころまめはよく「おれと別れたあとのおまえが心配だ」と言っていましたね。本当はまめのほうがモテていないことは黙っていたのですが(私はわりと告白されていたので)、その後はどうですか?

そういえばまめにとって初恋の相手が私だったんですよね?最初のころのまめは、なんだかキスするときも勢いありすぎて、あのときは少し怖かったんですよ。慣れてくるとやけに自信をつけていましたね。「おれうまいだろ」って(笑)。

まだ付き合い始めたころ、まめは気分が盛り上がって「いつか必ず結婚しような」って言っていましたよね。私は適当にごまかしましたが、嬉しそうなまめの顔を忘れません。今思えば完全に詐欺ですけど、今でもみんなにそう言っていますか?

恋愛を総括して言えば、きっと私はまめと付き合うことができてよかったのだと思います。恋愛から得たものはあまりないけれど、まめと付き合えるのならば、今後どんな人とでも付き合えるはずですから。

いろいろ書きましたが、私はまめのことがそれでも好きでした。これからもまめらしさを失わないよう、当時以上にノストラダムスの研究を頑張って(笑)、誰かを幸せにしてあげてください。

またいつか会いましょう。では。

P.S. まめが私に贈ってくれた歌、再生する勇気がなくて、そのままにしてあります。