7/2 造影剤MRIの日。
点滴が痛い。一昨年はこんな痛かったかな?とか、どスッピンだからマスクに帽子で絶対怪しい人と思われてるやろなとか考えているうちに順番が来てMRIスタート。大きな音は平気なタイプ。造影剤入れると血管がひんやりする感覚。
あっという間に終了。
7/5 MRIの結果を聞きに行く。右胸の怪しいものが大きくなっている。
気になるところもあるのでと針生検。
麻酔をする為、細い長い管が胸の中に入って麻酔を入れてくれてるんだと思うんだけどそれが痛い。
それさえ我慢したらすぐに麻酔は効く。
細胞?が取りにくいようで、バチンッバチンッって何度も何度も音が聞こえた。
前回は細胞診と、ドリル様なもので組織を取ってもらう手術扱いの検査をしてもらったから検査の日の夜に血が溢れてかなり冷や汗だった。
だから今回は前よりも傷は小さいけど大人しく過ごした。
数日シャワーで耐え、、2週間経った今は胸に皮下出血が残ってるくらい。
そして今日検査の結果を聞きに来た。
そろそろ癌と言われるのかな。
悪い方向ばかり頭がいく。