go for goal !!!

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~タッタちゃんとタァタちゃんに会いたい~

Amebaでブログを始めよう!
遅ればせながら、第二子が誕生したのでご報告です。

9月17日、予定帝王切開にて誕生しました。


2度目の帝王切開は、それはもうしんどかったです。

でも無事に誕生してくれたことが本当にうれしい。


麻酔の切れていない体で、小さな命を抱き、神様に感謝しました。

本当に本当にありがとうございました。



大きな災害が続き、怖い事件が起き

当たり前の毎日が、かけがえのないものだと日々感じます。


今日も育児がんばります。



まめ
採卵から移植に向けて、やってよかったことの一つにサンビーマーがあります。


普段からサンマットで寝たり、冷え取り靴下を履いたりしていましたが、サンビーマーはすごく効果があったような気がします。


実際に治療は2012年4月から開始していますが、妊娠に至る卵に出会ったのは2013年11月。


本来なら1年でも若い年齢のほうがいい卵がありそうなのですが、私の場合は37歳の卵より39歳の卵のほうが、元気だったようです。


取り入れている病院も増えてきたようですが、働いていたので、毎晩家でできるレンタルはとても重宝しました。以下に連絡先を掲載します。





株式会社サンビーマー



【取り入れている病院】

東京都
ウィメンズクリニック大泉学園
レディースクリニック マリアヴィラ

埼玉県
大宮レディスクリニック
ソフィア祐子レディースクリニック
あらかきウィメンズクリニック

千葉県
高橋ウィメンズクリニック
高橋レディースクリニック
津田沼IVFクリニック

神奈川県
アモルクリニック

兵庫県
英ウィメンズクリニック
山下レディースクリニック


※あくまで、株式会社サンビーマーのパンフレットに掲載されている病院です。他にも鍼灸院など多く活用されておりますので、ご了承ください。



【レンタル】
ヘルシーAセット(サンビーマーSH型)
サンマットのサイズ(1200×520)

1ヶ月 25000円
3ヶ月 70140円(更新サービス料金 63126円)
6ヶ月 118755円(更新サービス料金 106879円)

ヘルシーBセット(サンビーマーDH型)
サンマットのサイズ(1580×520)

1ヶ月 32000円
3ヶ月 89985円
6ヶ月 152250円


【お問い合わせ】
0120-61-0581
http://www.sunmedical-net.co.jp
E-mail support@sunmedical-net.co.jp

大谷での治療を簡単ではありますが、まとめたいと思います。


そもそも、大谷で治療することになったきっかけは、着床前診断に魅力を感じたからです。

直前に胚盤胞移植をして、稽留流産をし、長く治療を休まなければならなくなったことで、新たな治療法を求めて、ネットで検索し、ヒットしました。


まだ自分の流産の原因がはっきりしていなかったこともあり、着床前診断はとても魅力的に感じ、思いついた日にすぐ大谷に連絡し、翌々日にはもう神戸にいました。(2013年8月)


院長先生はAMHが低く、FSHの高い私の数値を見て、かなり厳しいご意見(というより無理でしょうとった感じだった叫び)をくださり、ここで治療すること自体に不安を感じはしたものの、とにかく着床前診断のカウンセリングを受けようと次回の予約を済ませました。


ただ、この時点では大谷に絞ってはおらず、ファティリティクリニックのほうにも大変魅力を感じていたので、8月は大谷・夢クリ・ファティリティクリニックの3つをはしごする感じでした。


9月になり、夢クリの絨毛検査の結果がやっと出て、ここで衝撃的な事実がわかりました。

なんと今回の流産の理由は、染色体の数の異常ではなく、染色体の構造異常だったのです。

ただし、すべての染色体が構造異常だったわけではないので、いわゆるモザイク(たまごが育つ過程で発生する構造異常)の可能性が高いと。でも正確な情報を知るために、染色体検査をするのもいいとアドバイスを受けました。


はたして染色体検査が必要なのかどうか・・迷っている間に大谷のカウンセリングの日を迎えました。

そこで夢クリの検査結果を見せましたが、あきらかにモザイクだから、先天的な染色体構造異常ではない、よって染色体の検査は必要ないとのこと。

染色体に異常がないという安心をいただいたと同時に、結局いくら着床前診断を受けても、この偶発的な構造異常については判明できないことも知りました。

つまり、私の今回の稽留流産は着床前診断をもってしても、防ぐことができなかったわけです。

この状態で本当に神戸まで通って着床前診断をする必要があるのか・・とても迷いました。


ちなみに、カウンセリングで染色体の検査は必要ないと言った先生は、翌日電話してきて、やっぱり先天的な染色体の異常である可能性もあるから、染色体検査は受けたほうがいいと話をひるがえし、私たち夫婦は夢クリで染色体検査を受けることになったのですが・・どちらも異常はありませんでした。


検査時には夢クリの先生の話も伺うことができ、卵子と精子が受精した段階、あるいは初期の分裂で偶発的に構造異常が発生した可能性が高いこと、今の医学ではどうすることもできないこと、これが続く可能性はあまり考えられないこと等、とても丁寧に説明してもらいました。普段は秒察の夢クリですが、なにか問題があるときはとても丁寧なんです。




稽留流産から3か月の間に、大谷の初診とカウンセリング、ファティリティの説明会やら初診やらを終わらせ、さらには不育症の検査もすべて終了し、さて治療再開の11月はどこで治療をするか大変悩みましたが・・

たまたま11月は少し仕事はスローペースになる月で、治療がすすめやすいという状況もあり、ならばこの月しかできそうにない神戸の治療をしてみようということになりました。

「着床前診断をしても流産する可能性がある」ことを念頭に治療を開始したため、あまり多くは期待せず、ただたんたんと日程調整をして、治療にいどみました。

経過はブログでお伝えした通り、卵子が3個とれて、2個が胚盤胞へ、そしてまさかの2個とも正常卵という、想定外の結果に。


ここで発生したのが、モザイクの不安叫び


私が治療を開始したのは、2013年4月。そう、1年以上前なのです。

採卵6回、胚盤胞移植を3回、そして3回とも着床後に育たなくて終了~。

正常卵があって「やった~」というよりは、やっぱりモザイクだらけなんじゃ?と。

だとしたら移植してみないとわからないので、貯卵は一切考えず、とにかく移植に踏み切ることにしました。



で、1月に移植し、無事に卒業することができたのです。

あまり細かくはお伝えできませんでしたが、こんな時間を経て、大谷の治療を終えました。

ちなみに高FSH低AMHだったので、もちろんクロミッド採卵。注射はフジ?とやらをD8で1本打っただけだったような・・。

以下、採卵のスケジュールです。



【採卵周期】

D2 地元地元で卵胞数・FSH・E2計測

D3 飛行機大谷受診 卵胞数のみ確認。クロミッド処方される

D7 地元地元で卵胞のサイズ確認→結果を大谷に電話連絡。

D8 地元地元で誘発の注射(大谷にFAXで注射の依頼をしてもらう)

D10 飛行機大谷受診 卵胞サイズ確認 神戸宿泊

D11 飛行機大谷受診 卵胞サイズ確認

D13 飛行機大谷受診 採卵


ちなみに採卵後の診察で懇願し、翌周期のクロミッドも処方してもらう。

↑次回採卵に入るときのD3で通院しなくても済むように・・。ダメ元で聞いてみたのですが、刺激採卵の可能性がない私の状況を見て、処方してくれました。ラッキドキドキ




【移植周期】

D1 郵送してもらったエストラーナテープスタート

D14 飛行機大谷受診 内診

D17 飛行機大谷受診 SEET法

D19 飛行機大谷受診 移植

BT4 地元プロゲテポー注射&hcg検査

BT8 地元プロゲテポー注射

BT9 地元hcg検査

BT12 飛行機大谷受診 判定日 hcg検査 プロゲテポー注射

BT16 地元プロゲテポー注射&内診(胎嚢mm)

BT19 飛行機大谷受診 胎嚢確認(胎嚢mm)

BT23 地元プロゲテポー注射&内診(卵黄嚢確認)

BT25 飛行機大谷last 心拍確認&卒業!

BT26 地元プロゲテポー注射

BT29 地元プロゲテポー注射

BT33 大雪のため、地元病院に行けず(雪で動けない&閉院)

BT34 隣の市の産婦人科病院へ行き、プロゲテポー注射

BT37 地元プロゲテポー注射

BT40 地元プロゲテポー注射

BT44 地元プロゲテポー注射 地元の不妊治療病院last

BT48 産婦人科へ!



初診やカウンセリングは新幹線でしたが、途中から飛行機のほうが早くて安いことに気づき、積極的に飛行機を使いました。

移動時間が短いのは、本当に助かりました。しかもSKYだと1万円切ったりしてラブラブ


日本の飛行機は優秀です!



難点は二点。

一つ目は便が少なく、早朝主人に羽田空港まで車で送ってもらう必要があったこと。早朝の便だったから安かったんですけどね。

二つ目は移植周期に入り、使用済の注射器を返品しようと持ち込んだら、入り口で思いっきり引っかかり、ロッカーに入れて出発するように言われたはいいけど、もうフライトの時間が迫っていて、事情を話し、今回かぎりは空港で処分してもらえることに。

そんなことがあったもんだから、帰りの飛行機で注射器が持ち込めるのか不安で、空港に問い合わせたり、大谷の先生に一筆書いてもらったり、結構大変でした。

新幹線なら問題ないんですけどねガーン



神戸の街をゆっくりすることもなく、宿泊しても美味しいものを食べるわけでもなく


ただひたすら治療のためにせっせと通った日々でした。


普段ほとんど地元を出ることのない私。治療がなければ都内に行くことも、ましてや関西に行くこともなかったことでしょう。


遠方通院は大変でしたが、最小限に抑えることができたかな?

遠方通院の多い大谷ならではの柔軟性がうれしかったです。


そして何より赤ちゃんを授かることができました赤ちゃん 2ラブラブ

大谷の先生にはただひたすら感謝です。


不妊治療は何が当たるかわかりません。もう少し早く転院してもよかったかも。

大谷以外でもFCTもとても魅力的でしたし、方法はたくさんあることを知りました。

もちろん、夢クリにも感謝の気持ちでいっぱいです。夢クリがなければ、今目の前にいる娘には会えませんでした。


まだまだ発展途上である不妊治療ですが、将来は保険が適応になったり、着床前診断のハードルが下がったり

不妊で悩んでいる多くの人のストレスが少しでも軽減される世の中になっていますように・・。




まめ
長く長くブログが滞っておりましたガーン


妊友さんのブログは、こっそり読ませていただいていました。


たま~にメッセージをくださる方も←生存確認的な(笑)


まめは元気に・・もとい、まめの赤ちゃんは至って元気にしております。


当の本人は、一人目よりハードだった悪阻が終わることなくガーン


吐くまではいかないものの、何か口にしていないと気持ち悪い&生唾がとまらない症状に悩み


胃腸薬を飲み、吐き気止めを飲み、産休後も引継ぎで働き


やっと、やっと、仕事を忘れてお休みに入る体制が整いました。いや~長かった!





ここまでの生活はというと


妊娠5か月でインフルエンザにかかり風邪ひき


妊娠6ヶ月から、仕事が激増し←なぜ?ううっ...


妊娠8か月まで土日も含めてオフなし生活が続き←おいおい↓↓


妊娠9か月で産休に入るも、怒涛の引継ぎが始まりううっ...


35週でやっと解放(正確には逃亡)ダッシュ


静かに臨月を迎えましたほろり




上の娘は週末の仕事に駆り出され、すっかり職場のアイドルに汗


人見知りをしない子で本当に助かりました。




仕事もきつかったけど、嫌いではないので


やっぱり悪阻がきつかったかな。


産後の大変さはよくわかっているつもりですが


この気持ち悪さから解放されると思うと出産が楽しみで仕方ありません。



人間が増えると物も増える←まめ家あるある(笑)


どうせ外出できないならと、家の片づけをひたすらしています。
(出産準備と言えないのが悲しい)


とにかく物を捨てるのだ!


自分の物、家の物、子どもの物、ひたすら処分しています。


目指せ!だんしゃりあーん!!にこ




娘とは毎日2人で寝ているのですが、よくしゃべるようになった娘からこんなことを聞かれました。


「ママと何回2人でねんねしてる?」



・・・な、なんかい!? なんかいってずっとだよビックリマーク


逆にどれくらい一緒に寝てないんだろうと数えてみました。


①出産当日と翌日の2日

②帯状疱疹疑惑で一緒に寝れなかった日、1日

③高熱で一緒に寝れなかった日、1日

④インフルエンザで一緒に寝れなかった日、3日

⑤職員旅行で一緒に寝れなかった日、1日

⑥仕事の出張で一緒に寝れなかった日、3日

⑦遠方の友人の結婚式で一緒に寝れなかった日、1日



計12日ビックリマーク



これって多いのか?少ないのか?


あとは常に2人で寝ています。仕事で寝かしつけに間に合わなくても、夜中目が覚めた時は常にママが隣にいたはず。


こんな生活もあと2週間か~と思うと、感無量です。


最近はお姉ちゃんになる自覚も芽生え、寝かしつけの絵本を自分なりに覚え、赤ちゃんが生まれたら読んであげるんだと言っています。


かわいいなぁ。


仲の良い姉妹になってくれますようにラブラブ





















日々、つわりと戦いながら仕事をしています。正直きついですううっ...


一番しんどいのは、事情を知っているひとがいないこと。前の職場ではありえなかったことですが


今の職場ではなかなか言えていません。みなさん若いので・・汗


仕事をしているほうがつわりも楽だった時期もあったのですが、今はすっかり つわり>仕事となり


仕事しながらも、オエオエオエ~って感じです。う~しんどいガクリ


帰宅後は職場で気が抜けない分ぐったりなので、自宅での仕事は皆無叫び


なのでどんどん仕事がたまっていく感じ。やばいな、これ。


今日は奇跡的に3時に起きたので、たまった仕事に取り組んでみました。


早くカミングアウトしたいなぁ。



さて、その後の経過ですが、6wで大谷を卒業し、9wになりました。


カプロシンは嫌々ながらも毎日注射。16週まで続けるように言われているわりに、処方されている注射があと3日分しかありません。


自分で追加しろと?たぶんやりません苦笑


ただ、なくなったらおしまいと言われているバファリンは、元々不育の病院で指示されているので、しばらくは服用しようと思います。


手元に3か月分くらいあるので、なくなったらまた不育の病院に聞いてみます。


本当は今すぐ不育の病院に行きたいのですが、とにかく時間がないのと つわりがきついので


できるだけ出かけたくありませんほろり


今はひたすらつわりが終わることと、赤ちゃんが育つことを祈っています。





さて、肝心の赤ちゃんですが、8w3dの内診では17ミリまで育っていました。


胎嚢はなすみたいな形だった・・。居心地悪そうだなううっ...


心拍は測れていませんが、先生いはく順調だそうです。


夢クリでは基本的に順調とは言われないので、この「順調」という言葉、どうもしっくりきません。


10wを迎えたら一安心できるかな?あと1週間がんばります。



早く暖かくなるといいな~sakura
今日は雪がすごいですね。一日家にこもっています。


2月6日の木曜日、心拍確認のため、朝から神戸に行ってきました。


前回の判定日で院長先生に、遠方通院だから次回心拍が確認できたら、こちらでの治療は終了しましょう、と言われていたので、最後の通院になることを祈って、羽田を発ちました。





そういえば、ANAで搭乗手続きをとっていたら、使用済みの注射器が引っかかって大変でした。


ダメなら置いていくのは全然よかったのですが、医療品は破棄できないからロッカーに置いてきてほしいといわれ


もうすぐ飛行機が飛び立ってしまうのに、間に合わないよ~と泣きそうでしたが


今回はなんとか破棄していただけることになりました。びびりました。




さて、無事に神戸に着き、8時半に受付を済ませ、9時過ぎに呼ばれました。


すっかり忘れていたのですが、今日は院長先生がお休みの日で、初めましての北川先生。


本当は院長先生に診ていただきたかったのですが、仕事の関係で木曜日しか休みがとれず


でもどの先生でも大丈夫だろうと思っていたら大間違い。


心拍は確認できたものの、まだ6wだから心拍OKとはほど遠く、来週か10日後くらいにまた来るように言われてしまいましたガクリ


院長先生とのお話で今日が最後となっていたことを伝えても、ホルモン補充だし普通はこんなに早く卒業しないと言われ


今日が最後だと思ってもう準備してしまっていると言ったら、しぶしぶOKをいただくも、では紹介先は?と聞かれ、まだ産院までは決めていないと言ったら、ほら準備できてないじゃない、と。


う~ん、予想外のやりとりに、どうしていいかわからず。


でもなんとか卒業する方向で、紹介状も書いていただくことに。


さらにカプロシンについて、検査に引っかかっていなくても16週まで続けたほうがいいのか聞いたら、前回の院長先生のカルテに16週と書いてあるから16週まで続けて、という指示。


そこは院長先生の指示通りなんかい!


正直、カプロシンでお腹はしこりがたくさんできてしまい、必要ないならもう打ちたくないのですが


まったく話し合う余地もなく終了。なんだかこわかったです。


お世話になった病院の最後の診察は、なんだかほろ苦い感じになってしまいましたが


この病院で治療ができてよかったですほろり





さて、診察後、あらためて別の部屋に呼ばれ、看護師さんと注射の確認をしていたときに、ふと帰りも飛行機なことを思い出した私。


今まで患者さんで注射器が持って帰れなかった方はいないというのですが、今朝まさしく自分が注射の持ち込みができなかったことを伝えたら、航空会社に確認してほしいとのこと。


仕方なく、廊下に出て電話するも30分まったくつながらずガクリ


あきらめてHPで調べたら、自己注射の持ち込みをする際は、医師の証明(糖尿病手帳みたいなの)を持参するように書かれていたのでそれを伝えました。


で、待つことさらに30分、やっと証明書?のようなものをいただき、会計を済ませて終了。


9時15分に診察は終わっていたのですが、結局11時までかかりました。疲れた・・。


その間、つわりもあってずっと梅干しを食べてました。




神戸の病院が終わっただけで、まだまだ6wというどうなるかわからない時期。


薬の服用を忘れないようにしながら、もう少し不妊の病院でお世話になろうと思います。


やっぱりひと安心できるのは10wかなぁ。あと1か月、無事に赤ちゃんが育ちますように赤ちゃん 2
BT19の金曜日、注射を打ちに行くついでに、再度内診もお願いしました。


看護師さんに呼ばれて「内診も?」って聞かれちゃいましたが、「不安なのでウキャー!」となんとか診てもらうことに。





ドキドキの内診・・・



胎嚢は10.1ミリ、成長してくれていましたWハート




そして初めて卵黄嚢とやらを発見ビックリマーク


白い丸、赤ちゃんのお弁当箱なんだそうです。


栄養たっぷり送ってあげてください。よろしくお願いしますペコリ




そして、胎嚢が成長したのを見たからかなんなのか、帰りの車で急につわりが襲ってきました。


家についてバタンキュー魂 



最悪だったのはその翌日。朝から丸一日外でお仕事、しかも天気がよくて花粉もいっぱい。


オエオエーとなりながら車で通勤し、着いたとたんに今度は腹痛が。


トイレに駆け込んだら水下痢がどどーんと。どうやら先週の娘の胃腸炎がうつったらしく汗


花粉対策のためにマスクとサングラスを着用し(←あやしすぎる)


胃腸炎のためにご飯が食べれず、今度は空腹によるつわりが襲いかかり


それはもうしんどい一日でした。せめて室内だったらなぁ。




夕方帰宅して、またまたバタンキューでした魂魂




花粉症の薬も飲めないし、さてどうやって今週乗り切るかなううっ...


大谷で相談してみよう。


恵みの雨が降るといいなぁ雨






先日はたくさんのコメントとナイス?をいただき、ありがとうございましたブタ 



こんな気まぐれなブログなのに・・気にかけていただいてるなんて泣



妊友さんは、本当にみなさん優しいです。ウルウル





今日は地元の病院で、プロゲテポー注射&胎嚢確認に行ってきました。



本当はBT17の明日確認したかったのですが、今日注射を打ちに行くのに、わざわざ明日も同じ病院に行くのはどうかな~と思い



今日でも大丈夫か聞いたら、大丈夫というのでお願いしました。



血液検査もお願いしてみたのですが、BT12でちゃんとhcgが出ているから、もう必要ないと言われ、内診のみとなりました。




いきなり始まった内診・・・



胎嚢はとりあえず確認できました。








が、







5.7ミリでしたガクリ








先生いわく、確認できればOKというのですが、夢クリ育ちの私はそうはいかない。



夢クリの基準でいくと、BT17で胎嚢は5~10ミリ



とはいえ、ほとんどの方が小さくても7ミリ台。5ミリ台は非常に少なく、さらに残念なケースになってしまうこともちらほら。



実際に自分も5ミリ台で流産してますしううっ...




夢クリより1日早いとはいえ、BT12のhcgを考えると、ここで胎嚢サイズが小さいのは成長のスピードが少し遅くなっている感じがします。



そんな細かい事情を考えているのは私だけなので、診察室に戻った瞬間、先生からは「おめでとうございます」と言われました。



うぅ~、ここで一緒に喜びたかった。でも不安のほうが増してしまい、ひきつった笑顔しか作れませんでした。



う~ん、大丈夫かな。来週の神戸行きを待つしかありません。長いなぁ。



栄養とって、体を温めて、お腹にたくさん話しかけようと思います。





がんばるぞ~!おぉ!上げ上げ

報告が遅くなりましたあせる



移植は無事に終わり、先日判定日のために大谷を受診しました。


hcg 808.7


陽性判定いただきました~(涙)
診察室に入った瞬間、「妊娠してますね~」と院長先生Wハート


実は経過観察のために地元でhcgを測定していたので、着床していることはわかっていたのですが
過去3回移植をして、そのうち2回はBT12で失速していたので、ドキドキしながら待ちました。
なんとか成長してくれています。うれしいですほろり


このまま成長してくれますように・・。
また時間を見つけてここまでの経過を報告します。


寒い日が続きますが、皆様お体に気を付けてお過ごしくださいきらきら!!





最後に一言・・





ばんざぁーいビックリマークビックリマークビックリマークにこ