こんばんは。
ここ数日、日差しの強い日が多かったのに対して、今朝は珍しくどしゃ降りだなぁ…と不思議に思っていたら、なんと、沖縄は今日から梅雨入りとのこと


(時期的にはもういつ入っていてもおかしくない頃とはいえ、今年はすっかり油断してしまっていたのでなんだかショック(;>.<))
カラフルな傘や長ぐつに、雨の滴がきらきら光る草花…
、雨を喜ぶカエルやカタツムリ達…
、雨を喜ぶカエルやカタツムリ達…モチーフとしての「梅雨」は大好きですが、
現実的には、雨続きだとどうしてもブルー
になりがちですし、やはり洗濯物が乾かなくなってしまうのは困るので、少しでも早い梅雨明けを迎えられたらいいなぁ…なんて、今から願っております(^^*)
ふふふ

ふふふGW後半の先週末は、結局、
ピンク色のお花の生地
へとカラフルな刺繍の模様を施したこちら
と、(パーツの到着次第、バッグチャームへと加工予定です*)
裏のフェルトの方に、星などの刺繍をほんの少し散りばめてみました。
真っ赤なくちばしと縫い付けタイプのビジューのキラキラお目々がポイントです

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また二つの作品を作るに当たって、最近、導入してみたばかりのほつれ止めを布の端へと使用してみました
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刺繍の教則本などにも、完成品の形として、切れっぱなしにした布の端にほつれ止めを塗り、裏地や金具を取り付けたものなどが多数掲載されているのですが、本当にそれだけの補強で大丈夫なのだろうかとドキドキ
で(かなりの心配性)、試してみるまでには勇気が入りましたが、
で(かなりの心配性)、試してみるまでには勇気が入りましたが、全く塗らない場合に比べると、明らかに周りがコーティングされたような状態になりほつれにくく、決して完璧といった訳ではないのですが(それは縫い付ける場合でも同じですし
)、無理な力を加えない限りは安心かなぁといった感じです
)、無理な力を加えない限りは安心かなぁといった感じです繊細な形の布(やそれに縫った刺繍など)を出来るだけそのまま形で使いたい時などにはとても心強いアイテムだと思います。
しばらくは、今回のように上から縫い付けることを前提に力を借りつつ、他にもブローチなどを製作する上で強度を残せるほつれ止めの活用方法がないかなど色々と考えてみようと思います♪
昨日縫った物なども少々ありますが、そちらはまた改めてご紹介させていただきますね
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(↑こちらからまめはぴの全作品がご覧いただけます)
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ご閲覧くださりありがとうございました






