超極早生玉ねぎのてまり詩という品種を播種。水で濡らしたペーパータオルに4日間浸しておいて発根したものから播種する。
さつまいもが終わった頃に植えて、翌年さつまいもを植える前に収穫したら良いのでは?と思っている。
 
 
 
 
 
 
干しネギにしてだいたい30日ちょっとたったので畑に定植。
しっかり根付いて欲しいけど、雨が全然ふらないので流石にこれでは?
 
 
近場の畑に植えてあった千両なすを撤収。雨の少なさと、定植したときにすでにハダニがついていたっぽかったので最後までハダニっぽい感じが。
しかし、ナスはたくさん出来すぎてもう飽きてきたので来年は植えるのは1本にしようかと。
白ナスは2本かな。
 
 
 
年内収穫を目指して7月に播種したアレッタ2がほとんどシンクイムシにやられる。
バックアップで苗もあるのだけど1ヶ月位蒔いた時期が違うのでどうなのだか。
来年は薬を使おうかな。。。
 
 
 
 
 
 
珍しい長崎産のにんにくが売っていたので購入してみる。
皮を向いてみたけど、傷がついているものが8粒。それ以外も小さいものや微妙に傷んでいそうなものもあったりして、取れ高はあまりよくないかも。
 
ビニール袋に入れて冷蔵庫に2~3週間くらい入れておいて根が出たら植え付け。
にんにくはもっと作りたいので、春に収穫したにんにくを追加で準備する予定。
 
 
 
 
 
 
まだ取れるのかもしれなけど、硬い部分も多いし、先端に花が咲きそうな雰囲気があるのでおかひじきは撤収。
 
そして、同じ畝に植わっていた、冬越しをした万願寺とうがらしも撤収。この万願寺とうがらしはほとんど収穫もできずに放置状態で終わり。毎年種から苗作ったほうが良いんじゃない?っていうのが結論。冬に家の中に置いておくといつの間にかアブラムシが大量発生しているしね・・・
 
 
 
1ヶ月前に強剪定した千両なすが復活。
やっぱり更新剪定は7月中にやらないとだめなんだと思う。
白ナスのほうは更新剪定はしていないけど、結構順調。去年の緑長茄子も採れ続けたのでこちらのナスも採れ続けるのだと思う。
白ナスはトキタ種苗のYoutubeで紹介されていた生姜醤油で蒸し焼きにするナスステーキで食べているのだけど油ハネがすごいので他のレシピを探して試してみたい。まあトキタ種苗のレシピはにんにくも効いてて美味しんだけど・・・
 
 
 
4号くらいのポリポットにずっと植えっぱなしだったニラを畑に定植。
根の周りがすごい。本当はほぐした方が良いのかもしれないけど面倒なのと本当にそのほうが良いのか分からなかったのでそのまま定植した。冬になったら株分けして植えたいと思う。
 
 
 
アレッタ2が成長中。やはり地植えにすると成長が早くてしっかりとした感じに育つ。
結局プラグトレーから植えた3本は1本だめになってしまって、残りのポリポットに鉢上げしていたやつを追加で定植。
とにかく日差しが強いのでダイソーで買った遮光ネット(50%)をかけているけどそのくらいがちょうどいいのだと思う。しかし、ダイソーの遮光ネットは去年買ったよりもコスト削減で幅が狭くなっていていまいち。
 
 
 
もう花だけになったパセリの種をとる。
一般で売られている種とか苗はパラマウントっていう種類なんだけど、これは違う品種っぽいので次回の育てるように種を。
パラマウントは少し大きくなるまで葉がカールしない印象だけど、これは出てきたときからカールしていていわゆるパセリのイメージに近いので良い気がする。