前回からの続きです。

 

 

前回のお話しはこちら↓↓

 

 

 

 

 

流産と確定され

看護師さんの優しい言葉でを出したら

帰り道の車の中ではスッキリしていましたニコニコ

 

 

 

少しの間でも

お腹の中に来てくれてありがとうラブラブ

 

また来てねグッド!

 

 

そんな気持ちを心の中で伝え

また妊活頑張れそうですニコニコ

 

 

ちなみに水子供養として

地元のお寺にも行きましたので

それもまたブログに書こうと思いますビックリマーク

 

 

 

 

 

1週間後にまた病院に行き

まだお腹の中にいる命を

どうするか決めなければなりませんあせる

 

 

 

一度流産の経験のある母に

聞いてみることに

 

 

 

母は病院で手術になったそう

あまり参考になることは聞けず(笑

 

うーん

どちらかというと

自然排出の例を聞きたかったえー

 

 

 

 

次の日は

どうしても休めない仕事だったので

9時から出勤

 

 

お腹を気にしながらの

立ちっぱなしの仕事は

精神的に疲れる不安

 

 

 

時刻はAM11時

お腹の痛みも特になく

いつも通り仕事をしていると

 

 

 

”どぅるん”

 

 

 

何かが出てきましたあせるあせる

 

 

 

出たかも!と思った私は

急いで透明のビニール袋

(スーパーとかにあるやつ)

を2枚手に取ってトイレに

 

 

 

すると

透明のゼリー状のものがナプキンの上に・・・!!

 

 

サイズは直径2㎝程度

 

 

最後にエコーで確認してもらった

胎嚢のサイズとほぼ同じくらい

 

 

 

”あ、これだ”

と、すぐに分かりました

 

 

 

そーっとビニール袋に入れて

見えないように紙に包んで

職場の冷蔵庫へ

 

 

 

その日はイベントの日だったので

すぐに帰るという選択肢はなく

とりあえず出てきたからよかった!

の安心感があったので

そのまま仕事を続けました笑

 

 

しかし、その後2時間くらいは

生理の時以上の出血が続き

30分おきにトイレへ

 

 

 

しかも腰痛が酷くなりました

 

 

 

 

次回へ続きます