こんな感じの店です。
時々、すんごい有名人がお忍びで見えているときもあるけど、程よい距離すごしていると、
いつしか顔なじみにもなれたりしました。
ここで会う方は、他の店でも見かけることが多いので、市川人はある程度の範囲を回遊しているのかもですね。
こんな感じの店です。
時々、すんごい有名人がお忍びで見えているときもあるけど、程よい距離すごしていると、
いつしか顔なじみにもなれたりしました。
ここで会う方は、他の店でも見かけることが多いので、市川人はある程度の範囲を回遊しているのかもですね。
週末は、東京に出ることはなく、地元で過ごすのがとても好きな真間菅野です。
ここは、ランチを食べに行ったり、夜、フラッと立ち寄る「文学の道(桜土手沿い)」のイタリアンです。
昼間は、お迎えやご近所の主婦の方が多いんですね。
一人で行くときは、奥手のテーブルで、店長やシェフと会話を楽しんだりしてます。
ノッてくると、店をあがってから、温泉に行ったり、近所の別の店にいったり。。。
息抜きの場所です。
画像見て、名前が分かれば市川通ですね。
春の桜のシーズンは、あり得ないくらいきれいです。
昼はまだしも、夜は知らない方は、ここにレストランがあるとは気づかない。
木々がきれな昼もいいけど、ステンドグラスで彩られて幻想的な夜も捨てがたい。
隠れ家的な店です。
いつも、行くときは、前触れ電話かけてから伺ってます。ただいまっ!って感じです。
親と行くと、関西人(西宮)の親が、食べ切れなかった分を折り詰め(関東にこんな習慣あるか?)を頼んでも、
快く引き受けてくれるんです。
それ見て、「これっていいかも!」と、周りの方も持ち帰りに。。。
この感覚が市川っぽくて楽しいです。
よく知らない方でも、なんとなく会話が成り立ってしまう。
粋なんだけど、気取ってはいない。
東京圏では珍しい地域な気がします。
好物
ピザ(クリスピー)
タンシチュー
手作りのパン → 朝食用にテイクアウトすることあり。
ちなみに、スタッフの方は、全員イケメンのため女性客が多いけど、気にせず入れる感じです。