おはようございます![]()
ついに東京にもセミの季節がやってきました![]()
セミの声を聴くとますます夏らしくなってきて、うれしいうれしい![]()
そういえば・・・
小学校の頃「セミを食べた少年」という恐怖マンガ?を読んでからはしばらくセミが怖かったな![]()
クラスの人気者になろうとしてセミを食べた男の子が(←そもそもセミを食べてクラスの人気者になれるというところに科学的根拠はないと思うのですが)、だんだんセミになっていくというお話です。
そういえばそういえば・・・
私は小学校の頃は、クラスのバカな男子でした![]()
だいたいクラスに3~5人程度いるバカな男子![]()
すぐ調子にのるタイプです。
調子にのって、キュウイの皮を食べて、くちびるがヒリヒリしたりしてたな。
(セミは食べていません)
いっつも、先生に起こられてばかりでした。
(先生ごめんなさい、どうみても僕が悪かったです)
あ・・・中学校の頃もバカだった。
ある理科の授業で。
先生「この鉱物の名前はなんだぁ~っ?」
生徒「・・・」
先生「じゃぁスベスベマンジュウガニ答えてみろ!」
(この時先生は確かにニヤニヤしていたんです)
スベ「(なるほど・・・ここで僕を指したということはアレだな!よしっ!)」
先生「スベスベマンジュウガニわかるか?」
スベ「はい(わかりますよ・・・でもアレですよね?)」
先生「よし!答えてみろ!」
スベ「はい!う〇こです!」
(本当の正解は「雲母:ウンモ」です。)
先生「ふざけるな!そのばに立ってろ!」
スベ「え・・・はい・・・ごめんなさい」





