と言っても夢の中で、です(^^;)
多分明け方見た夢で、どのような経緯かは覚えていないけど、私は結構ローカルな電車に乗っていました。
まるでその地域で暮らしているような雰囲気で、乗り慣れた風に、電車に揺られていました。
その電車内はまるで路線バスのようで、降車ボタンがありました(^^;)
そしてとある駅に近付くと数名の人達が降車ボタンを押し、着いた駅?停留所?でゾロゾロと降りて行きます。
その光景を何気なく上の空気味に見ていた私の目に、「大泉洋」さんの姿が飛び込んで来たんです(゚o゚;
おそらく同じ電車に乗っていたのだと思います。
驚いて目を見開いて、きっと可笑しな顔で見ていただろう私を見て、大泉洋さんはあの独特のおどけた表情で指を指して笑ってました。
周りを見回し、私を指しているのだと認識し、「え?私を知ってるの?」と、表情と仕草で確認すると、顎をしゃくるような仕草をして、「当たり前だろ?あんたしかいないじゃない?」と、車外に居るはずの大泉さんの声が、聞こえて来ました。
その瞬間、私は大泉洋さんのドラマの共演者にでもなったかのようなスイッチが入り、ストーリーが勝手に展開し出しました(^^;)
そこからは、私も本当は同じ駅で降りなければいけなかったのに降りそびれ、結局路線バスになってしまった電車で、1つ先の停留所まで行く羽目になりました。
そこはその町にはあまり似合わない、近代的で立派な建物の病院のバスタミーナルでした。
多分私はそこには用事は無かったはずなのですが、その建物の中を抜けないと、来た道を引き返して、目的の駅に行く事は出来ないようになっていました。
仕方がないので、建物内に入り、駅のコンコースのような内部を急ぐ私。
そこは病院内のはずなのに、まるで新幹線の新大阪駅のような風景でした(^^;)
そしてひたすら階段を下っている間、携帯で話している訳でもないのに、ずっと大泉洋さんと話しているのです(・_・;)
私「大泉さん、私担当の美容師さんだったんですね(^^;)」
大泉さん「何言ってんの?忘れてたの?」
私「いえ、覚えてはると思ってなくて…」
大泉さん「忘れる訳ないっしょ?いつも楽しいお話聞かせて貰ってるのに…あ、俺ね、ブログやっててさぁ♪お客さんとの面白会話、いつもアップしてるのね?それが人気でさぁ…」
私「えっ?!(;゚ロ゚)じゃあ私との会話も?!( ̄◇ ̄;)」
大泉さん「もちろんさぁ、一番アクセス高いのよ?(*^ー゚)」
私「アハハそうなんだ(^0^;)そりゃお役に立てて良かった、良かった(≧▽≦)」
(内心はガーン( ̄□ ̄;)!!だけど…)
大泉さん「あんたも見てね(*^ー゚)」
私「う、うん(^^;)ところでここから歩いてお店に行けるよね?」
大泉さん「楽勝、楽勝(^^)早くおいでよ(^_-)-☆」
私「ハハ…私、美容院に行くつもりしてたんや…( ̄▽ ̄;)」
ってところで目が覚めました(・_・;)
何か…何故?何故?何故?の連発が解明される前に目覚めて、謎だらけです(^^;)
それにしても何でお相手が大泉洋さんやってんやろう?…それだけでも知りたい…(^0^;)
Android携帯からの投稿
多分明け方見た夢で、どのような経緯かは覚えていないけど、私は結構ローカルな電車に乗っていました。
まるでその地域で暮らしているような雰囲気で、乗り慣れた風に、電車に揺られていました。
その電車内はまるで路線バスのようで、降車ボタンがありました(^^;)
そしてとある駅に近付くと数名の人達が降車ボタンを押し、着いた駅?停留所?でゾロゾロと降りて行きます。
その光景を何気なく上の空気味に見ていた私の目に、「大泉洋」さんの姿が飛び込んで来たんです(゚o゚;
おそらく同じ電車に乗っていたのだと思います。
驚いて目を見開いて、きっと可笑しな顔で見ていただろう私を見て、大泉洋さんはあの独特のおどけた表情で指を指して笑ってました。
周りを見回し、私を指しているのだと認識し、「え?私を知ってるの?」と、表情と仕草で確認すると、顎をしゃくるような仕草をして、「当たり前だろ?あんたしかいないじゃない?」と、車外に居るはずの大泉さんの声が、聞こえて来ました。
その瞬間、私は大泉洋さんのドラマの共演者にでもなったかのようなスイッチが入り、ストーリーが勝手に展開し出しました(^^;)
そこからは、私も本当は同じ駅で降りなければいけなかったのに降りそびれ、結局路線バスになってしまった電車で、1つ先の停留所まで行く羽目になりました。
そこはその町にはあまり似合わない、近代的で立派な建物の病院のバスタミーナルでした。
多分私はそこには用事は無かったはずなのですが、その建物の中を抜けないと、来た道を引き返して、目的の駅に行く事は出来ないようになっていました。
仕方がないので、建物内に入り、駅のコンコースのような内部を急ぐ私。
そこは病院内のはずなのに、まるで新幹線の新大阪駅のような風景でした(^^;)
そしてひたすら階段を下っている間、携帯で話している訳でもないのに、ずっと大泉洋さんと話しているのです(・_・;)
私「大泉さん、私担当の美容師さんだったんですね(^^;)」
大泉さん「何言ってんの?忘れてたの?」
私「いえ、覚えてはると思ってなくて…」
大泉さん「忘れる訳ないっしょ?いつも楽しいお話聞かせて貰ってるのに…あ、俺ね、ブログやっててさぁ♪お客さんとの面白会話、いつもアップしてるのね?それが人気でさぁ…」
私「えっ?!(;゚ロ゚)じゃあ私との会話も?!( ̄◇ ̄;)」
大泉さん「もちろんさぁ、一番アクセス高いのよ?(*^ー゚)」
私「アハハそうなんだ(^0^;)そりゃお役に立てて良かった、良かった(≧▽≦)」
(内心はガーン( ̄□ ̄;)!!だけど…)
大泉さん「あんたも見てね(*^ー゚)」
私「う、うん(^^;)ところでここから歩いてお店に行けるよね?」
大泉さん「楽勝、楽勝(^^)早くおいでよ(^_-)-☆」
私「ハハ…私、美容院に行くつもりしてたんや…( ̄▽ ̄;)」
ってところで目が覚めました(・_・;)
何か…何故?何故?何故?の連発が解明される前に目覚めて、謎だらけです(^^;)
それにしても何でお相手が大泉洋さんやってんやろう?…それだけでも知りたい…(^0^;)
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今日はあの御方の誕生日(*^^*)
ドストライクなタイミングで
今日も私を元気づけてくれた…
お誕生日おめでとう
これからも私達に
元気を下さいm(__)m
Happy Birthday to GACKT
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ドストライクなタイミングで
今日も私を元気づけてくれた…
お誕生日おめでとう
これからも私達に
元気を下さいm(__)m
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