前回は私の命を助ける為、見ず知らずの女性2人が父と一緒に水氷をかぶって願掛けして来れた話。その方達は神様✨だったのではないかという話まで…。

✨今回は幼稚園の時の話🧒✨
私は人のオーラ✨がみえていて、それに加えて匂い👃で感情を区分けするような子供🧒だった。

子供なので、感情が豊かが故にオーラ✨の色や匂い👃がコロコロ変わる。赤黒いオーラで鼻を刺すような匂いの場合はそれが自分に向けられていると思い、たちまち戦闘態勢に入る。←男の子だろうが、女の子だろうが、先生だろうがお構いなし😣🌀 札付きの問題児だった。
ピンクでお花🌸🌼🌸のような匂いがする場合は近くに行っても大丈夫と自分の安全領域を自覚なく決めていたと思う。←赤黒いメラメラオーラでないので、近づいても大丈夫😮‍💨🙆‍♀️ 戦わなくてもいい人…。

ただし、子供はオーラも匂いもコロコロ変わるので、それに私自身がついて行けず、魂も肉体も限界に達してバーンアウトして病院行きになる事も日常茶飯事だった😩💦🚑🏥
←身体や内臓を動かすエネルギーまで使い果たしてしまい、原因不明の嘔吐🤮下痢、発熱🥵、腹痛、頭痛に散々悩まされた😭
そして、何日も眠り続ける😪
寝る事でエネルギーを回復させていたんだと大人になって気づいた…。

子供だけではなく、先生の気もよむため、先生の言っている事と出ているオーラの色が相違する場合は先生にも攻撃的になり、孤立していく…。😑🌀
つづく…

次回はその時視えていたおばけ👻さんの話…。