

現在補助を42歳までにしようという動きがあるのが事実です。
さて、高くて1度の顕微鏡受精に70万ほどかかると思ったら
まずは自分で・・・という考えが自然ですよね
一番初めにやるべきことは、未婚でも処女でもできること
それは 生理周期の把握、基礎体温の測定
これは、中学生でもできます。
何を知るかというと、生理が規則正しく来ているか
体温の上がり下がりから 排卵がきちんと行われているかを知るのです。
いま、すごく便利な婦人体温計がありまして(´∀`)
USBがついていて、PCにデータ保存可能 とか
アプリでデータ管理 とか
しっかり計ることが出来て、データ管理しやすい物がオススメです
ちなみに、基礎体温は寝起きに体をあまり動かさずに計る

という教えがあったかと思います。
でも、私にはそれが無理でした。目が覚めると
体温計が置いてある方向に手をぎゅーん と伸ばさなくてはならなかったり
寝返りをヨイショとうってから 計らねばいけなかったり
体温計を口に入れたまま二度寝してしまったり
しかし・・・そこまで神経質にならなくて良いようです。
私は毎朝寝起きにお手洗いに行きますが
その後に体温を計っても きちんと違いがでました
悪い例だとは思いますが、毎朝
「動いちゃったからもう無理だよ・・・」と苦しむことから
開放されました。
要は あまり気負わずに ということです
しかし、月によって排卵をした形跡がなかったのも確かです
卵巣が2つある場合、周期ごとに左右1つずつ排卵するそうなので
どっちかの卵巣が弱いのだろう そう思いました
