今日は「分類」に関する効果です
1~10までの問題があります
① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩
1問ずつ解いて1問ずつの解説を見る
これは通常のやり方です
これでは、10覚えることが必要です
さて、いくつ覚えていられるでしょう
どれくらいの時間が必要でしょう
ここで分類します
必ず関連ある問題が数問ずつあります
この関連あるものをくくり分類します
すると3~4つに分類できます
これを解説を見て覚えることです
例えば英語の場合、
分類①A+for~、分類②A+with~ など
解説を理解することで、1問1問を理解するのではなく
分類で理解することです
これにより、時間短縮、覚える量が少なくなり、応用が利くようになります
本日、慶応普通部、中等部の1学期復習講習テストです
16時~18時講習
18時~19時テスト