お久しぶりです。直太郎だす




東京から大阪。それも伊丹で美容師してます。正確には見習いアルバイト。



CHROEというサロンです。


ブランドではありません!笑

サロンです

それでも厳しいです。いろいろと。



怒られること=課題




怒られること=課題





の繰り返しです。



それでも、今は目標、やりたい事があるから辛くありません。




本よりいい人ばかりなんでね。そこにいたいってのがあるね。




本当、いいサロンに入りました。





一度、遊びに来てください^^シャンプーするんで!





直太郎。



- C H R O E -


072-781-2144


http://www.chroe.net/

昨日、「アメリカンヒストリーX」という映画を

観た。


近年アメリカにおける黒人と白人との人種差別問題を題材にした映画だ。




この映画は白人視点で撮られた映画だ。




黒人に父を殺された兄弟の物語。その恨みから白人至上主義に染まり黒人を目の堅きにする兄貴“デレク”、と弟“ダニー”。

ある日、黒人に車泥棒に合うが、その犯人をデレクは殺してしまう。その罪で刑務所に入った。



それをみたダニーはデレクを黒人殺しのヒーローと崇拝していくのだ。


3年後、デレクの出所に喜ぶダニー。しかしそこには入獄される以前の彼はいなく、平等ですっかり更正されていた。





一体刑務所でデレクに何があったのか、


そして衝撃のラストシーンが、、、あったりも。












この映画をみて僕が感じたことを書きます。




もう一度言うがこの物語は白人視点で撮られています。


今までに人種問題についての資料、映画然りを観たことが0に近かったので、第一歩を踏み出しただけにすぎません。


だからこれから調べていこうと思います。いろいろと



僕の住んでいる、みんなの住んでいるこの日本では人種差別ってあまり問題になってないじゃん。


平和だなーって思っていた今でも、それに苦しんでる人はいるんだなって。


そう考えると、僕達にも考える義務があるんじゃないかなって。同じ人として。




色は違えど同じ人としてね。





平和とか言ってたらさ、あまりに大きい言葉でよく分からないけどよ。






これだけは、確かだなって思った。




「憎しみからは何も生まれない」ってね。

ジャケットで歩けるようになったのも最近のこと。

みなさんいかがお過ごし。興味ない











音楽の余韻。




分かったぞこれは、


すべての音楽にある。
いろんな曲の終わり方があるが、確かにそこに存在する。。。







まちがいない。




いやね、最近柄にもなくクラシックを聴いてて、


まぁ、みんなが知っている様な有名な


ジャジャジャジャーンみたいなやつから


トゥートゥートゥーンなベターなやつ。









これだ!



終わった時に感じる。まだ、頭の中では鳴りやんでない感じ。


今まで曲をクロスオーバーして聴いていたから、解らなかったこの感じ。


終わりの向こう側。





一例えれば、恋愛みたいな。




好きな女の子とバイバイした後の瞬間。




そこで何を掴むかは、自分。