「マタンゴ」という映画を観ました^^





映画が製作されたのが1963年。007が「ロシアより愛をこめて」の時に、





日本で上映されたのがこの「マタンゴ」なんですね。





日本も負けていません。うん







予告でも入っていますが、男優の「~だぜ」口調がたまりません。笑




これは昔の映画あるあるですね。^^





予告の独特のゆるさも、大好きです^^






こういう無人島にたどり着いてからのサバイバル映画って、見た後に「自分だったらどうするだろう・・・」って考えたりできるから面白いですよね!





もし見る機会があればぜぴ観てほしいね。なかなかないと思うけど!w
秋の夜長・・・ですね、皆さま。


ご無沙汰してます。直太郎です。


今宵は、風の少し冷たい月夜にぴったりのsigur rosの曲を。










これはレコーディングのときのですね。





友人のいわし氏(幼馴染でPAしている男の子)がこんなレコーディング、いつか・・・と。



つぶやいていました。




あいつならゆっくりとPAの道を上まで上っていく気がします。



少し刺激のある、友人からの一言でした。

おかんは、ご飯の時いつも「たかし、どれくらい」と言ってご飯をよそってくれる。


しかし、そのよそってくれる量は、僕の希望通りの量で来たことがない。


普通にっていったら、少し多く盛られるときもあれば。


少なめに盛られるときもある。「ご飯あまり炊かんかったん?」と僕が聞いたら、


「お釜にあるよー。お替りは自分でね!」と言われるときもある。



しかし、不思議とこの微妙なおかんの気まぐれの量が、"自分の丁度"という場合が多いのだ。




「コンビニでつまみ食っちゃったー、ご飯は少なめでお願いします」


って申して、出されたご飯が普通よりちょい多めだった時とか。


「…ん?若いからこれくらい食べなさい。ってことか?」とか思って食べていくと、


食べ終わる頃には自分の求めていた"自分の丁度"だったりする。


その日は自分の思っていたより軽く食べれちゃったから「あ、あれ・・・?」ってなるが



違う日。うわーめっちゃ腹減ったぜー!って時に張り切って「おかん!大盛りたのむわー」って頼んだのに、


出てきたのが普通盛り。「上等!おかわりしてやるぜ!」って思っていても。


その一杯目の量が"自分の丁度"…


その日ばかりはちょっと悔しい。


まるでおかんに、その日の僕の胃袋のキャパシティーをスカウターで見切られてる気分だね。



そんな事がざらにあるので、僕はおかんにご飯の量を聞かれた時、決まって「んー普通」と答えてしまう。



僕より僕のことを知っている気がしたおかん。



おかんがいるから、僕は東京より実家を選んだんだと思う。



というのはさすがに過言だが。僕は・・・お母さんっ子だな。うん。




直太郎